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【妄想】近所のJSがすやすや寝ている間に処女を頂いた話 お昼過ぎ。 近所の翔学五年の美紀ちゃんが、『頭が痛くて風邪を引いたみたいなの、お兄ちゃん風邪薬ちょうだいと』家に訪ねていた。 『どうして?』『家の人に貰ったら』と聞いたら、 『夕方まで出掛けて居ないの、...