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ずーーーっと大好きだったDJと 接触して友達になったその何時間後かにはホテルにいってた。

彼は結婚してるし子供もいる。

私はその時別に大好きな人がいたから 抵抗してもがいてた。
でもだめだった。
男の人は 力がある 心底拒んでるわけでないのは わかっていた 犯されてるような 感覚がきもちよかったのかも。

泣きながら くいとめようとしたけど 無駄だった。
分自身の理性と欲求が闘ってるような感覚だった。
いやだけど もとめそう。

けど いつの時点からだろうかいれられてからか 彼を受け入れてしまってた。



嫌がってたキスも もう抵抗なくしてた。

下から見上げる彼もかっこよくセックスがとてもじょうずだった。

何人の人とこうやってやってたのか。

さすがに回数かさねてるだけ 上手だ。

なんて あんなに忘れられない気持ちよさはいまだにない。


そのあと何度か あってはセックスしにホテルにいったり ときには うちによんでセックスした。
体の相性がよすぎた。きもちよすぎた。よく考えたら 彼はでかかった。

いい加減まわりの友達とも近い人だからこの関係はやばいとおもって、ここ一年以上彼とはそういう雰囲気にあえてならないように接してます。

でも たまにうずうずしてしまう。

本当に気持ち良かったから そして 本当に大好きな人だから 彼が結婚してなかったら 私は彼に浸りまくってただろうな

ただそれは 堕落でしかないし…よかった。 くいとめられて

今も気になる人がいる なのに 彼をおもいだしてる

忘れたいのに 忘れられない たまに求めてしまう 連絡をすれば きっと できる

けどしたら もうわたしは こわれちゃう。

苦しいけど なんかいい思い出なんて気持ちよさぶり返してる。

おかしくなるスイッチだ。

もっともっと激しくしたかった。

もう一人の自分がいたら彼に触りたい。






☆忘れられないSEX 2回戦☆