カテゴリ:
フォクシーっていうラブドラッグを看護師の彼女の部屋で試した。
今では違法だが当時はまだ合法だった。
一般的にはグレープフルーツなんかに混ぜて飲むものだが強烈に苦いし効果が落ちると聞いてたので
薬を適当な量(今考えると多分オーバードーズだったんだと思う)細いインスリンを打つときに使う注射器で吸って
彼女の肛門から注入した。自分の分は自分でやった。

20分ぐらいすると軽い吐き気がしてくる。動悸がしてきて変な汗が出てくる。暑いのか寒いのかわからない。
彼女の股間に手を伸ばすと人類史上最大級のびしょぬれ状態で、顔を見ると瞳孔もフルに開いてる。
俺もそうなのかなと思いながらも突き上げる吐き気と異常な欲望に身を任せて前戯もなしで挿入しようとすると
彼女は立ち上がってフラフラしながらトイレのほうに歩いていった。
便器に向かって嘔吐する彼女が無茶苦茶エロく感じてそのまま後ろから挿入して始まった。


その後はもう何時間も獣のようにやりまくった。自分がイッてるのかイッてないのかわからないがもう無茶苦茶エロい。
彼女もアーアー言うだけでグッタリしてるようでいて、脱水になるんじゃないかと思うほど何時間も濡れまくり。
覚えてるのは、急に理由もなく大声で号泣し始めたとき、看護師の寮だったこともあり、隣が気になる。
かろうじて残った理性を奮い起こして彼女を風呂に連れて行って温いシャワーをかけて落ち着かせた。
すると今度は彼女がゲラゲラ笑い始める。完全に理性がブッ飛んでた。

なんのかので目が覚めたら夕方だった。朝10時頃から狂ったようにやりまくってたらしい。
その後、シャワー浴びて彼女とお好み焼き食べに行った。
もうとっくに俺の在庫はない。非合法になったとき、便所に流して捨てた。
女の子に知らせずに飲ませる奴がいたとか聞いたことがあるが、あれは本当にヤバいドラッグだと思った。

おしまい。

☆忘れられないSEX 2回戦☆ 
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/kageki/1187407748/