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塾の女教師に、高校卒業した直後に告白された 4

(前)塾の女教師に、高校卒業した直後に告白された 3

「今夜は朝までイかせっこだよ?
今は1対1!どっちが勝つかな?」

「ほら、頑張ってもっと気持ちよくして…?」

そう言って先生は、片手でパンツをずらし、もう片方の手で、おれの手を秘所へ導いた
先生のそこは、さっきよりも熱かった
割れ目はもう、ぐしゃぐしゃに濡れていた
焦らすなんて器用な真似は出来ないから、遠慮がちに中指を一本差しこんだ

「んあッ…あッ!ああッ!」

先生の中は、狭かった
中指一本でもギュッと締め上げてきた
もう一本、薬指を差し込むと、もうキツキツだった
 
今思うと、かなり稚拙な指使いだったと思う
聞きかじりの知識で、ただGスポをこすりあげるだけ
でも、発情したメスイヌ先生にはそれで充分だったらしい

「ああッ!いいよ、いいよッ!いっ…イくッ!」

ガクンと身体を震わせて、二回目の絶頂
はぁはぁと荒い息をつきながら、「ねぇ…もう一回やって…?」なんて言われたから、
今度は下着を脱がせて入れあげたら、またすぐにイった

半ば放心状態の先生
薄いヘアの下で、真っ赤に充血したいやらしい口がのぞいてた



「君、本当に上手だね…もう二回もイかされちゃったよ」

なんて、上機嫌で言われたけど、嬉しくはならなかった
そのころにはとっくにギンギンに回復していて、それどころじゃなかったんだ
それを見て先生は、やらしい笑顔で「入れたい?」なんて聞いてきた

「あたしも、入れたい。
君の立派なこれ、あたしの中に欲しいよ…」

いつもきりっとした顔で生徒と接していた先生だけど、その時はとろんとした目で、おれのちん○を見つめてたんだ


「ちょっと待ってね」と、先生は鞄からゴムを出して、
するすると、慣れた手つきで器用につけてくれた
(鞄にゴム入れてる辺り、やっぱりヤる気まんまんだったんだなー)

「ね…、あたしが上になるね…全部、やってあげるね…?」

また、押し倒された
先生はまたやらしい笑顔でおれをみおろしながら、
M字に脚を開いて、入っていくところをおれに見せつけてた
「はあ…っ、く…ぅ」と、ため息をつきながら、先生のナカにのみこまれていく
正直、それだけでどうにかなりそうだったし、
先生のナカは熱くて狭いし、今動かれたらすぐにイってしまいそうだった
でも、そうはならなかった

「ちょ…っと、ほんとにおっき…ああ…っ、うそっ…!」


根元まで全部入ってたけど、おれの先には、固い、先生の奥が当たってた
それが、少し苦しいようだった

「ちょ、ちょっと待ってね…うぅ…んっ」

キツキツのに締め上げられて、待つも待たないも、それどころじゃなかったんだけど、おれも少しだけ余裕が出来た
やがて先生も慣れたようで、ゆっくり動き出す

はじめはおれの体に抱き付いたまま前後にゆっくり
次に身体を起こして前後
腰の動きがやらしかった
それから、M字開脚で上下にゆっくり動いて出たり入ったりを見せ付けたり、
パンパンと音がなるくらいに腰を打ち付けたり


その間にも、先生は何度も何度も絶頂の声を上げてた
変わってたのは、イくとき必ずちん○を抜いてたこと
どうして?って聞くと、「ナカに入ったままだと、上手くイけないの」って言ってた

でも、そう長い間挿入出来てたわけじゃないと思う 多分、長くて5分位
先生の動きがやらしすぎて、すぐにイきそうになった

「せ、先生っ…ちょっと待ってください、もうヤバいっ」
「いいよっ、イってもっ
あたしもいっぱいっ、イかせてもらったしっ」

後から何度もセックスをして分かった
体を立てて、高速で前後させるのは、先生がおれをイかせようとするときの本気の腰使い


いともたやすく果てた
イくときは、女の子みたいに、シーツを掴んでた
信じられないくらい、気持ちよかった

先生は、ずるっ、とおれのを引き抜くと、
「いっぱい出たねー」
なんて言いながら、ゴムを外して、ティッシュでキレイに拭いてくれた

「君の、ほんとにおっきくて、気持ちよかったよ
仕事はじめてからはずっとご無沙汰だったから、久しぶりで興奮してたってのもあるけど…
あたし、普段はこんなにイかないんだよ?」

ほんとなの?先生…


そのまま、いろんな話をした
就職するまでは他県にいたから、塾ではなかなか馴染めずに心細かったこと
そんなときおれに話しかけられたのは、月並みだが嬉しかったこと
年下だけど、体が大きくて、よく言えば落ち着いた、実際はちょっと浮いてたおれに、男を感じてたこと
二学期くらいからは、割と本気でおれのこと狙ってたこと
アドレス交換したのは、完全に下心からだったこと

お互いの身体を触りあいながら、先生のいやらしい告白を聞いてた
そのうち、「若いんだから、まだいけるよね?」なんて、まるっきり官能小説みたいな台詞を言われて、またくわえられた。

「あたしね、おクチでしてあげるの大好きなの
おクチでイってもらえると嬉しいから、たくさん練習したのよ」

その言葉通り、三回目なのに、すぐにイかされてしまった
先生は本当に嬉しそうだった

(おわり)
学生のとき女教師とやったことある人
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