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塾の女教師に、高校卒業した直後に告白された 2

(前)塾の女教師に、高校卒業した直後に告白された 1

 ホテルっていっても、ラブホテルじゃなくて、普通のシティホテルだった
先生は
「期待した?オトナはそんな品のないことはしないのよ」
なんて言ってたけど、恥ずかしかっただけだろうな

期待はしてたけど、がっかりはしなかった
ヤルことはいっしょだしねw
それよりも、先生の部屋に行けなかったのが少し残念だった


先生は、チェックインのときに、ミネラルウォーターを二本買った
「後で使うのよ」って言いながら
「飲むんじゃなくて?」って言ったら、笑ってた

さて、ついに部屋に入った
そりゃあ矢も盾もたまらず、おれは先生に抱きつ…こうとしたら、やんわり止められた

あれ?なんで?

 
「お風呂入ろうね」
だって

なるほど!


でも一緒に入るわけでもなく、
先生が先に入って出て来たときには
(バスタオル姿とか期待してたんだけど)普通に寝間着を着てた

もう「???」だよ
先生ヤらせるつもりはなかったのかな…
オトナはガキみたいにがっつかれるのはいやなのかな…
全部おれの勘違いなのか…

なんて思って風呂から上がったら、

「じゃーん。これ見て」

脱いでた。えっろいベビードール。


たまらなかったね

カラダのラインが、柔らかな生地で浮き上がってた
小柄な先生だけど、出るとこは出てた

明らかに挑発されてた

でも、さっき抱きつこうとしたときみたいになってもかっこ悪い
全部おれの勘違いだったとしたら、ほんとどうなるか分からない

で、オドオドしながらやっとの思いで「か、可愛いです…」って言ったら、

「ふふん。でしょう?じゃあね、お休み☆」

ほらみろ
ガキめ、がっつきやがってかっこ悪い


「おやすみなさい…」

悶々とした気持ちで、ツインベッドの空いてる方に潜り込んだ
寝付けるわけがなかった

そしたら五分くらいして先生が

「そのまま寝ちゃってもいいの…?」


いいワケがないよ先生
情けないことに、きっと泣きそうな顔だったと思う、振り向いたんだ

そしたら先生、笑ってた
すごくいやらしかった

ホテルとかベビードールとかで頭の中ぐっちゃぐちゃで、それまで気付かなかったけど、
先生、化粧落としてなかった
全然、寝る気なんかなかったんだよ

はじめっから、おれを挑発してからかってたんだ
オアズケされた若いオスイヌの様子を見て、悦んでたんだな

薄暗い照明の中、ぽってりとした厚めの唇に、赤い口紅がとても淫らだった


「おいでよ」

もう、その言葉に従うしかなかった
誘われるがままにベッドに上がった
不思議と、もう自分からは手を出せないんだ
ゆっくりと、先生の白くて細い腕に抱き寄せられた
さっきまではしてなかったはずの甘い香水に、また興奮させられた

「君、とってもシたがってるよね」

先生は、本当にイジワルだ
底の浅さを見抜かれたようで、すごく恥ずかしかった

「いいよ、サセてあげる」

先生を抱きしめて、首筋にかぶりついたんだ


滅茶苦茶に手を這わせて、無我夢中にしゃぶりついた

小柄だったし、いつもかっちりとしたスーツに隠れてて分からなかったけど、胸は思った以上に大きかった

お尻は小さくて、腰回りからキュッとしまってた

「ぅんっ…あ…ッ」

下着の裾から手を入れて、乳房を揉みしだく
正直、乱暴すぎたと思う
それでも先生は興奮して感じてるようだった
小さくもらす喘ぎ声が、何だかとても嬉しかった


「んっ…待って、落ち着いてっ」

先生に止められた
性欲にのまれていながらも
先生の言葉にはまるっきり言いなりだった

「バカ。焦りすぎよ」

そう言って身体を少し離される
えっ…待ってよ先生、なんて思う間もなく

「私にも、サセてよ」

先生に押し倒された
くすぐったいような快感が、首筋から胸に抜ける
厚い、赤い口紅が、おれの身体の上を這ってた


「どう?気持ちいい?
聞かなくても分かるよ…君のここ、すごく硬いもん…
おクチで、シてあげる…ううん、サセて」

そう言って、先生はおれのトランクスをゆっくりと下げた

と、熱のこもったため息をつく

「わぁ…おっきいよ、これ…硬いし、熱い…」

サカリのついたオスイヌの「雄」を目の当たりにして、流石に先生もあてられたように呟いた


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学生のとき女教師とやったことある人
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