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6年生女子「オナニーっていうのは、恥ずかしいことなんだよ。」

144名前: えっちな18禁さん Mail: 投稿日: 2012/04/24(火) 23:15:49.76 ID: 1gpaWm7L0

6年生の時、悪友の山口が俺に「オナニーって知ってる?」と尋ねてきたので、知らないと答えると、それなら女子に聞いてみろという。
そこで5~6人でたむろしていた女子の輪の中に入っていき、「山口君から聞いたんだけど、オナニーって知ってる?女子に聞けばわかるって聞いたんだけど…。」と伝えてみた。
女子はお互いに顔を見合わせてから、「知ってるけど、木内君は知らないの?」
「うん」と答えて教えてもらおうと思ったら、「お母さんかお父さんに聞いてみたらどうかな?」と返事が。
そのモジモジした様子で初めてピンと来た俺は、山口に騙されたことに腹を立てつつ、
丁度良い機会なので素知らぬ顔でさらに食い下がってみた。


「知ってるなら意地悪しないで教えてよ。他の男子に聞いたらみんな女子に聞けって言うんだよ。ひょっとして悪いことなのかな?」
勿論他の男になんて聞いてはいない。
「悪い事じゃないよ。どちらかというと良いことかも?」
「そうだよね。気持ちいいし。」
「えっ、そうなの?それなら僕にも教えて!」
「でも木内君は男だから、多分やり方が違うんじゃないかな?」
「そうだよね~。あたしたちも男子のやり方に興味があるな。」
「女子と男子でやり方が違うの?う~ん、ますますよくわからない…。ちょっと見せてくれないかな。」



ほぼエッチな内容であることを確信した上で、突っ込んでみた。
「え~っ! 見せるのはちょっと無理かな?」
「どうして?気持ちいいことなんでしょ?僕にも教えてよ。」
「木内君、本当の本当に知らないの?」
「うん、だって誰も教えてくれなかったから。」
「しょうがないなぁ。それじゃあ放課後になったら、音楽室近くの屋上へ続く階段の所に来てくれる?あそこの踊り場なら誰も来ないから教えてあげても良いよ。でも誰にも内緒ね。」
「うん、わかった!」
引き返して山口に嘘の結果を伝えることにした。
「山口君、女子は知ってるけど教えないだって」
「お前本当に聞いたの?すげ~、どんな様子だった?」
そこで無難な回答をしておいた。


放課後しばらくして人影がまばらになってから、約束通り階段を上っていくと、先ほど話した女子が5人ほど踊り場の上の陰の部分にコッソリ身を潜めていた。
なんだかワクワクするね~などと声を押し殺して興奮している。
そこで早速「オナニーってどんなものなの?」とシラッと聞いてみた。
「多分だけど木内君は、山口君に騙されたんだよ。オナニーっていうのは、恥ずかしいことなんだよ。」
「恥ずかしいこと?」
「木内君は男子でしょ?私たちは女子でしょ?だから普通はとても恥ずかしいんだよ。」
「どんなことなの?誰にも言わないから教えて!」


「オナニーっていうのはね。自分で自分の体の気持ちいいところに触って、すごく気持ちよくなることなんだよ。」
「そ、そうなの?だから女子と男子では違うって言ったのか…。見てみたいな。」
「そう言うと思った。木内君が見せてくれるなら、あたしたちも良いよ。」
「だけど僕、どうやるのかよくわからないんだけど。」
この時は本当によくわかってなかった。
「それならズボンとパンツを下ろしてくれる?そうしたら、あたし達も同じようにするから。見せっこしよ?」
「えっ、パンツも?君たちは5人もいるけど、僕は一人だから恥ずかしいな。」


「だけど、恥ずかしいことがオナニーなんだよ?お互いに見せっこしないと、教えられないんだけど?」
「それならみんな一緒に脱ぐというのはどう?それなら僕も大丈夫かも?」
「わかった。それならいっせーのせっ!で一緒に脱ぐよ。みんないい?」
わかったと頷くと、女子は全員スカートを自分でまくし上げて、ブルマーに手をかけた。当時はギリギリ短パンではなく、ブルマーの時代だった。
「いっせーのせ!」
そのままズボンとパンツを脱ぎ、女子の方を見渡した。全員が約束通り、きちんとパンツを膝の所まで下ろしている。
少し毛の生えている子もいて、女子にも毛が生えることを知り、ビックリした。
俺はまだ2~3本生え始めたばかりだった。


みんなに観察され、逆にみんなを観察していると、ついつい興奮して勃起してしまった。
まだ皮も剥けていなかったが、その様子を見て女子は大喜びした。
「すごく恥ずかしい。それでどういう風にオナニーするの?」
「人によってやり方が違うかもしれないけど、人差し指とか中指で、ここの所をそっと擦るんだよ。」
「やってみて!」
「じゃあ、あたしからね。こうやって…。」
指をあてがってゆっくり擦り始めると、体が何度もビクッと震えて、その震え方が異常なほどにエッチだった。
他の子も我慢できなくなり、それぞれに指で擦り始めている。


俺は端の子からゆっくり近づいていき、どのように指を動かしているのか、30cm程度の至近距離から観察した。
このグループの中で最もお気に入りだった八嶋さんの所までくると、我慢できなくなって「ペロペロしてみたい」と言ってみた。
切なそうな恥ずかしそうな、見たことのない表情の八嶋さんは、自分の指をどけたので、お尻の辺りに両手を回して、
クリちゃんの辺りにペロペロと舌を押しつけてみた。
おしっことチーズの混じったようなエッチな臭いがしたが、興奮してそのまま舌をレロレロ押し付けながら、執拗にクリの辺りを責め続けると、ものすごい勢いで足がガクガク震えだして、そのまま床にへたり込んでしまった。
目をギュットつぶったまま、ビクッビクッと不自然な痙攣を何度か繰り返し、ぐったり横に倒れ込んでしまった八嶋さん。


その様子を見て、他の子も次々俺の前に移動してきた。
正直あまり好みではない子もいたけど、一人一人それぞれに形が違うのが面白くて、片っ端からペロペロ舐め回し、全員が満足したようだった。
最後の子をいかせたとき、俺の欲棒からも透明な精液がビュービュー飛び出した。
この時が初めての精通だったのだが、完全に透明で、おしっことは違う不随意な放出のされ方に、自分でも驚いた。
倒れている女の子の足などにぶちまけたようだったが、臭いはそれほど強くなかったようで、怒られることもなかった。
ずいぶん無理してペロペロしたらしく、翌日以降、しばらくの間は顎と舌が痛くて大変だった。







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