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先輩の会社に勤めてる経理の人妻社員の欲求不満を解消するだけの簡単なお仕事 2

前)先輩の会社に勤めてる経理の人妻社員の欲求不満を解消するだけの簡単なお仕事

外に出ると、「私、少し飲み過ぎたみたい…少しフラフラするわ」と言うので、「大丈夫ですか?」と言いながら、腕を掴むと、そのまま彼女は腕をギュッと組んで来ました。

私は一応、後のこと?も考えて(笑)、やや控えめに飲んでいたので、その分も飲んでいる彼女はかなり酔っているみたいで、私の肘にオッパイを押しつけて来ます。
やがて、人気の無い路地に入ると、一気に彼女を抱き寄せて、唇を重ねました。

彼女も積極的に舌を差し入れて来ます。
ディープキスをしながら、彼女の胸をまさぐった後、スカートの中に手を入れ、指をパンティの横から侵入させると、既にそこは熱く潤っていました。



中指をズブリと膣内に差し込みクネクネさせると、彼女は、「あっ、あっ、あっ…」と身をよじりながら、あえぎ声をあげ始めました。
私が、さらに指をくねらせると、彼女はさらに激しく身悶えし、「あぁ…駄目よ、こんなところじゃ…」というので、「じゃぁ」ということで、近くのシティホテルに入りました。

部屋に入ると、興奮した彼女の方が私をベッドの上に押し倒すようにしてのしかかって来ました。
彼女の方から積極的に舌を差し入れると、私のモノをズボンの上から握ったりさすったりしながら、首筋や耳たぶに舌を這わせて来ます。

もう淫乱なメスと化した彼女は、「私、もう2年もシテないの!」と言って、私のズボンのベルトを外して、私のモノを直接握って来ました。

私は控え目にしていたとは言え、結構、飲んでいることは飲んでいたので、まだ半立ち状態でした。
それを知った彼女は、「もう~!」と不満そうに言ったかと思うと、私のズボンとパンツをはぎ取るようにして脱がせると、猛烈なフェラチオを開始しました。

「じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!」と、まるでAVか何かのような派手な音を立てて、彼女はしゃぶり、しまいにはアナルまで舐め回しながら、亀頭の辺りを指で愛撫します。
流石にここまでされると私のモノもビンビンに元気になりました。

彼女は自ら慌ただしく服を脱ぎ、全裸になると私の上にまたがり、私のモノを掴むと、自ら膣内に迎え入れました。

「あぁっ!あっ!あぁ~っ!あぁ~っ!…」とか、「凄い~っ!…いいっ!いいっ!凄いっ!」とか凄い声で悶えまくりながら、激しく腰を使いました。

普通なら、こんなに激しく腰を使われたら、早々に撃沈してしまいそうですが、幸い?酔っていたせいで、長持ちしました。

「あぅ~っ!凄いっ!凄いよぉ~っ!」最後は半泣きのような声をあげた後、「あぁぁぁ~~~っ!!いくっ!いくっ!いくぅ~~~~っ!」とわめき声に近いような大きな悶え声をあげたまま、私の上に突っ伏して来て、全身をガクガクさせてアクメに達しました。

ぐったりしている彼女の下から這い出た私は、彼女のヒップを少し持ち上げて、後ろからズブリと挿入しました。
「あぁ~っ!イイ~っ!」再び、髪を振り乱しながら悶える彼女。

私は汗だくになりながら、腰を使いましたが、彼女が「あぁーっ!イっちゃうっ!また…また、いくっ!いくっ!イっちゃう~!」と言いながら、2度目のアクメに達しても、まだイケませんでした。
このままではイケそうもないと思った私は、少し休憩することにしましたが、そんな私に彼女が「イケないの?」と聞くので、「少し飲み過ぎたみたいで…」と言うと、「口でイカせてあげる…」と言いながら、先ほどのように激しいフェラチオをして来ました。

そのテクニックと言ったら、西川口流の比ではありませんでした。
最後は、アナルに指まで突っ込まれながら、彼女の口の中に思い切り放出しました。

流石にぐったりしてそのまま眠ってしまいましたが、朝起きてシャワーを浴びた後、今度は正上位で一発ヤリましたが、この時の反応も凄まじく、久しぶりに充実したセックスをしました。

その後、先輩から「やっぱり正解だったよ。あれから妙に落ち着いて仕事がはかどっているよ」と感謝されましたが、反対に感謝したいのはこっちの方でした。
先輩の会社はなかなか調子が良いようで、最近では、韓国やインドネシアなどにも輸出しているらしく、それぞれに現地妻まで囲っているようです。
私にも「M美とたまに遊んでやってくれ」と言って、彼女との遊び代まで接待費で出してくれています。

精算は彼女がするわけなので、結局、先輩が言うには、「こっちもあの女の弱み握ったみたいなもんだからさ(笑)」と言っています。
それからというもの、月に一度ぐらいは、M美に支払いを任せて(というか先輩の会社にですが)、激しいセックスを堪能させてもらっています。
甲斐性のある先輩に感謝する次第でした。