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気持よくお酒を飲まされて続けて性奴隷にされた人妻の体験談

去年の12月始めに、高校のときの仲良し同級生4人でおばさん女子会をした日のことです。
お昼から始めてたのに、久しぶりだったこともあって、お喋りは盛り上がりっぱなしでした。
夜に出歩くことはほとんどない主婦なので、夜の繁華街は眩しくて、どことなくいやらしく怪しい感じに思いました。
アルコールに慣れてない私は、一口ですぐにほろ酔い。
久しぶりのお喋りにも、家庭を離れた公然の開放感。
怪しく感じる繁華街の匂いと雰囲気にも酔ってたんです。
アルコールを飲むペースも早くて、あっという間にトイレに立つたびに、千鳥足になってました。
四人のうちの2人が、帰らなくちゃいけない時間になって、久しぶりの会もお開きにしようということになって、最後のお手洗いに行きました。
その帰りに、20代前半の男性に呼び止められたんです。ナンパでした。そんなことは、ん~十年以来のこと。からかってるんでしょ!子供とさほどかわらないような若い男性。
とにかく、持ち上げられて、気持ちはフワフワしてました。



他の3人のいるテーブルのところでも、男性2人と話しをしてました。
男性達は、全部で6人。
結局、あたしともう1人が、男性達の押しに負けてカラオケに行くことになりました。
まさかの展開にドキドキしながら、チヤホヤされてテンションも上がりっぱなし。
男性達がよく行くカラオケボックスに連れて行かれました。混んでいて待ち時間が30分。待っている間に、男性は3人一組で私達をそれぞれに囲うようにして、チヤホヤしてくれてました。
あたしの友達も、満更でもないテンションのようで、男性達に笑わされていました。
30分も、あっという間に過ぎて、店員さんに案内された先は狭い部屋で、向かい合う2部屋でした。
男性達は、そこしかなかったから三人づつに分かれて入って、行ったり来たりしようといいながら、あたしと友達は、それぞれに分かれさせられて部屋に入らせられました。
あとで、一緒になると思ってました。
部屋に入っても男性達のチヤホヤは止まりません。
次々に飲まされるカクテルも美味しくて、調子にのってたことは確かです。男性達はカラオケに次々と予約を入れてあたしのおハコも入れてくれてました。
あたしが唄い終わって席についてからはまた、チヤホヤ持ち上げられまくりでした。
エッチな話しも質問責めで、際どい話しもそのときのあたしには嫌味には聞こえなくて、酔ってる勢いで正直に答えてました。
普段のあたしにはあり得ない行動でした。
旦那さんとの馴れ初めから、夫婦の性交渉の回数とか内容とか、普段するオナニーの時間帯とか、しかたとか色々上手にのせられて喋ってました。
した事のある体位、した事のない体位とか、身振り手振りから、ソファーの上で形を取らされてもいました。
そのころには、自然に男性達の手はあたしの太ももとか、首すじから下、胸も触れるようになってました。
感じるとか感じないとかじゃなくて、ただジャレあってる感じで、楽しくてしかたなかったんです。
カクテルの味も、わからなくなってて、別にたのんでた日本酒を少しづつ足してたのを見てしまったんです。酔いがかなりまわってて目も回り始めてました。
部屋の中には、曲だけが流れてて、誰も歌ってませんでした。
気がついたら、部屋にはあたしの他に男性は2人しかいなくて他の人に聞いたら、向かいの部屋に行ってるって言ってました。
あたしはソファーで横に脚を上げて座らされてて、後ろにいた人に寄りかかって、
抱き抱えられる姿勢でした。
きゅうに眠たくなってきて、ウトウトしだした時に向かいの部屋から来た男性とあたしの後ろにいた男性の会話が聞こえてました。
まだ、やってなかったのかって、入ってきたんです。
なんだろう、何の事?
ウトウトする意識の中で2人の会話から、向こうはもう一回りしたって言ってたんです。
こっちも、もうすぐ始めるからって声が後ろからしたら、じゃカメラもってくる。って言ってました。
そこから先は、意識も記憶も途切れ途切れなんです。
けれど、残ってる記憶だけでも、複数に何回もされていることはわかってました。
写真もムービーも撮られて、4日後の呼び出しにも応じるしかなかったんです。
呼び出されることがなくなったのは四ヶ月前からです。
その間、あたしは全部で20人以上の相手をさせられてきました。