カテゴリ:
土下座して抱いて欲しいとまで行ってきた友達の嫁

会社に入って二年、
大学時代のサークルからの女友達で同じ会社に勤めている奴が、
同じく大学時代からのサークル仲間と結婚する事になった。
ある日、婚姻届提出日に、旦那になる友人の発案でサークル仲間で飲み会をする事になった。
次の日会社だった俺は一次会で切り上げ、ついでにそいつを送って帰る事になった。
送っていると、寄っていかないか聞いてきた。
そいつとは、一時期皆には言わずに付き合っていた時期もあった。
営みが減ったのに不満を持ったのがきっかけで別れた。
その日は、彼女から切り出し、酔った勢いで「最後の一回」をした。



それを済ませ、旦那が帰る前に帰ろうとすると、投げ出していた彼女のバックから紙がはみ出ていた。
婚姻届と似たような感じで、コピーでもとったのかと勝手に見ると、離婚届だった。
しかも記入済だった。
唖然として酔いをさまされつつ見ていると、彼女が気付いて慌てて取り上げようとした。
俺は渡さなかった。
俺は離婚届を取り上げ、持ち帰った。
次の日、式の契約をしに行った後、電話してきた。
俺は彼女の家に行った。
その間、俺の中で良からぬ考えが浮かんでいっていた。


その後、俺はイベントの日毎に彼女を呼び出した。
式用写真撮影の日、ビデオ撮影の日、式場下見の日。
俺は呼び出す場所を会社にした。
彼女にイベントの前か後に出社させ、静かなオフィスや会議室、トイレ、色んなシチュエーションを楽しんだ。
機会があって旦那と一緒にいるのを見ると、作戦通り熱が冷めているのが分かった。
だが彼女も後には引けない。
証拠写真は溜まり、中には式での写真やビデオの中での衣装で撮ったものまである。
女としてのプライドからか、式の後に呼び出したが、断ってきた。
俺のとこまで出向き、土下座して懇願までしてきた。
式の翌日からハネムーンに行き、帰ってきた晩、
俺が会社で仕事をしていると、彼女が出社してきた。
彼女は土下座して俺に抱かれた。