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自宅の台所で嫁が友人に抱かれてたけど何もできなかった… 2

前)自宅の台所で嫁が友人に抱かれてたけど何もできなかった…

閉める寸前にチラッと薄目を開け、状況を確認しました。
っていうか殆ど無理でしたが。
嫁はいつも家にいるときは長めのタンクトップを好んでおり、今日もそれを着けていました。
はいていたはずのスカートは着けてないように見えました。

その下もか?上脱がされてないの?ブラは?等と冷静に考える自分がいました。
おまえは馬鹿か?等と自分に言い聞かせながら。

戸を閉めた後、洋室の戸を開けた音が聞こえましたので、Sの様子を見に行ったと思いました。
やめるという発想は無いのかと思いましたが(笑)
しばらくすると「やっ、もう駄目」っという嫁の声が聞こえていました。
Oやめる気ねぇな…



「駄目だって」「駄目」と言う嫁の声は「あっ」「うーん」という声に変わってきました。
そんなこんなのうちに「どさっ」という音と「あっ」という声が聞こえてきました。

再開のようでした。
はっきりいってこっちももうびんびんです。
こんな時だけ大きくなるのもどうかな・・と思いますが、そんなもんですよねEDって。

聞こえる声の大きさと、位置関係が変わり、今度は嫁の長座布団の上で開始したようです。

私の長座布団の位置は戸から全く死角になっていますが、嫁の長座布団の位置はその右側に直角に配置してあるので、(イメージ沸きます?)ほんの少しの隙間から覗く事ができます。

タイミングを見計らって覗こうと思いました。
見られても、聞かれてもいないのに寝返りを打った振りをして、戸の方に向き直り、隙間が見える方向に対していい位置を確保する事に成功しました。

俺、必至だな、と心で笑い、泣いてました。
おそらくこれが寝取られスキーの真骨頂なのでしょう(笑)


そのようなことをしている間に「ぱん、ぱん、ぱん」といった音が聞こえてきました。
Oは再び嫁に打ち込みを開始したようでした。
さすがにまだ目をあけることができずに悶々としていましたが、嫁の声が大きくなるにつれ思わず目を開けてしまいました。

しかしながら、Oの背中ばかりが見え嫁の姿を全く確認する事が出来ませんでした。
嫁の動向で確認できるのは、Oの腰の動きに合わせて発せられる「あっ」とか「うっ」という声だけでした。

この位置であれば嫁の顔、体を確認する事はできませんが、まあ仕方ないかな。
と、思っていましたが、次のOの動きに目を疑いました。

Oは嫁の腰に手を掛け、抱き起こす動作に入って行きました。
再び下から突き上げる腹づもりのようです。Oが抱き起こすにつれ、顔、胸、腰と嫁の体が少しずつあらわになってきました。

と同時に、私にあった少しばかりの余裕は完全に無くなりました。
ただ、嫁の顔、体を直視していました。嫁の顔は喜びにあふれていましたし、体はOの上で白肌までは行きませんがきれいに見えるものでした。

私が嫁の体を確認するまでに至った後、嫁は腰をOの両手に支えられ下降と上昇を繰り返していました。


何分立ったでしょう。
嫁は「駄目、もう駄目だから」「駄目、駄目」と言い始めました。
これは、嫁の逝く時の言葉です。
ちなみに私はこれを数回しか聞いたことがありません。(苦笑)

「ああ、駄目」を何回繰り返したでしょう、嫁はOの体に倒れかかってきました。
多分逝ったんだと思います。

Oは満足げになりながらも、自分の欲求を満たすために、再び嫁を仰向けに寝かせました。
今度は先程と違い、Oの正面が私を向くような位置になり、嫁の体も見ることができました。

Oは自分のを放出する準備を始めたようで、スピードを上げてきました。
AVで見るスピードには劣るものでしたが、いつも生ぬるい打ち込みになれている嫁にとってはどんな物なのでしょう。
声になっていないようでした。

2、3分そのような打ち込みが続いたかと思うと、Oは
「嫁(名前)、そろそろやばい」
と言っています。
「絶対外に出してね、絶対だからね」
と言い返しました。
「大丈夫」
Oが言ったのはその一言でした。
Oのスピードは更に上がり、嫁は再び
「駄目、駄目」
と言い始めています。Oは
「嫁(名前)、ごめん、逝く」
と、素早く自分の物を抜き、嫁の腹部に放出しました。


私はただ、直視する事しかできませんでした。
嫁とOはさすがに疲れたようでぐったりしていましたが、数分後、ティッシュを探しに行ったようで再び私の死角に入って行きました。

Oは嫁に、放出済みの物を口でして欲しいと要求していたようですが、嫁はそれを拒んでいました。
ちょっとだけ面白かったです。

しばらくして
「じゃぁ、ねますか?」
「おう」
とやりとりがあり、数分、ピチャピチャと行った音が聞こえました。
おそらくキスしていたんだとおもいます。

「じゃ」の声と共に嫁は戸を開け、俺の隣の布団に入ってきました。
私は再び、寝返りをうつ振りをして嫁に抱きつきに行きましたが、いつものようにあしらわれてしまいました。

翌朝、我々とOとSは10時過ぎに起き、嫁が用意したパンとコーヒーを食べました。
嫁の動向が気にはなりましたが、あえてOと顔を合わせていないような感じを受けました。
朝食後、しばらくしてOとSは帰って行きましたが、帰り際、Sが引き返してきて私に言いました。
「大丈夫?」
即座に聞いてたか。。。。。と思いましたが
「大丈夫」と答えておきました。

チキンが二羽いたかぁ・・・・・
とおもった先週の土曜のお昼でした。