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【女性】勤務中の社内でデリヘル嬢みたいなことしまくってる体験談 2

前)【女性】勤務中の社内でデリヘル嬢みたいなことしまくってる体験談

この会社に私の顧客は約50人いる。
実は社長もその中の一人。
社内でこんなアルバイトをしているのは勿論私一人。
他の女性社員はこんな事が会社で行われているとは知る余地もない。
実際私はこのアルバイトで稼いだお金が会社から頂くお給料の5倍〜10倍にも達している。
1日の平均客数は6人。
予約も受け付けるし、飛びこみでもOK。
口の固い人達の口コミでここまで業務を拡大した。
もうこんな事を初めて3年になる。
おかげで私は都心のマンションに一人暮しが出来、女ながらにカマロを乗りまわしている。

平塚さんは早速私の純白のブラジャーを外しにかかる。
彼の指が背中のホックを外すと私の豊かなおっぱいを包んでいたブラジャーは勢いよく弾け、自慢の胸が露になった。



「おお… いつ見てもデカくて綺麗なオッパイ… し、白井さんのオ,オッパイ… たまんないよ… こんなに乳首がピクンッと固く尖ってるよ… な,舐めるよ…」

彼は私のオッパイを両手で揉み解した後、唾のいっぱいついた舌で乳首を転がし始めた。
オッパイの間に顔を埋めたり、乳首を吸ってみたり、噛んでみたり、彼は私の乳房をもてあそぶ…そんな平塚さんの愛撫に私も少し感じ始め小さなあえぎ声をもらしてしまう。

「ああ〜ん 気持ちいいわ…平塚さん… 奥さんの早苗のオッパイより美味しいでしょ… いいのよ…乳首をビチョビチョに舐めても… ねぇ 平塚さん… 今度お給料もらったら本番コースしてみない? 私のマンコにチンポぶち込ませてあげるわ…」
「い、いいのかい… オレみたいな平社員が一晩、白井さんを貸しきっても… ヤ、ヤリたいよ… 白井さんにぶち込みたいよ… こんな…こんなおいしいカラダに…」
「じゃあ、約束よ… 4万円でめちゃくちゃにさせてあげる。好きなだけ犯していいわ… 早苗には内緒よ… フフフ… 平塚さんカワイイから今日は特別にマンコ舐めさせてあげる! 舐めたいでしょ? 私のマンコ…」

私はストッキングとパンテイを下ろし、マン汁でテカったマンコを彼に見せてあげた。
私のマンコは外陰唇が薄く、脚を開くとパックリと膣の中が丸見えになる。
クリトリスも比較的小さめ… 少し毛深く陰毛はお尻の穴まで生え続けている。
平塚さんはその縮れた私の陰毛に顔を埋め舌を最大限に伸ばし私のマンコから分泌される液体をかき集めている。

「す、すごいよ… 白井さんのマンコ… こんな…こんなマンコしてたんだね… 綺麗だよ…それにとても美味しい… すごく濡れるんだね… こんなに汁が溢れてる…」
「私、とっても濡れやすいの… ビチャビチャでしょ… すごくたくさんマンコ汁が出るの… なんか恥ずかしいわ… 舐めていいわよ… このマンコ…」

ネバを引くほど、彼は夢中になってマンコを舐めた。
そして顔全体にマンコを擦りつけ彼の顔も私のマンコ汁でテカテカに輝き出す。

「ああ〜ん いいわ… 気持ちいいわ… マンコ気持ちイイ〜! ねぇ、チンポ咥えさせて… 尺八させて…」

彼のチンポはもう既にビンビンに勃起していた。
私はそのチンポをペロペロ舌で舐め上げ、喉の奥深くまで咥えこんだ。
彼のチンポはデカい。
この会社の男の中でも1.2位を争うほど… 私の友達でもある彼の奥さんの早苗が、いつもこのチンポのデカさを自慢していた。
私はこのチンポをかれこれ14〜15回、尺八したが1度、マンコで味わいたいと感じている。

「し,白井さん… いつものヤツ、やってよ…」
「いいわよ…」

私はチンポの先を指で摘み尿道口を開かせると唾液のついた舌の先端を小刻みに動かしながら刺激した。
すると彼は急にカラダを仰け反らせ足の筋肉を硬直しだす。
これは私の数ある尺八のテクニックの一つ、自分自身では尿道ドリルと名づけている。
この技を好む男は多い、私は尺八に絶対的な自信を持っている。
今まで私の尺八でイカなかった男はいない… 始めて男のチンポを尺八してから今日まで約1000本近くのチンポを尺八してきた私はオリジナルの技を12.13は持っている。

「アッ! ア… イ、イク…」
「イキそう? 平塚さん… どこに出す? 顔? 口?」

その問いかけに答える間もなく彼は私の口元でザーメンを炸裂させた。
私はその大部分を口で受け止め、舌で十分に味わってから喉に流し込んだ。

「たくさん出たわ…ザーメン… 溜まってたのね… すごく濃かったわ… 早苗とセックスしてないの?…」
「いや、ヤッてるよ… それより白井さんが上手すぎるからだよ… こんな尺八できる女ってそんなにはいないと思うよ… バツグンだよ… サイコーだよ…」
「嬉しいわ… あっ! 大変、もうすぐ11時! じゃあ私、次があるから… 平塚さん、さっきの約束忘れないでネ! それじゃ、アリガトッ!」

私は身だしなみを整えると駆け足でその場を去り、指定されている次の場所へと向かった。
11時の現場は地下一階。
私を乗せたエレベーターは最上階から一気に一階へへと下る。
このビルのエレベーターは地下の階まで直通していない。
一階で降りてあとは階段になる。
私は足早にロビーを抜ける。
受付デスクの可奈が私に声をかけた。

『アキ…! 急いで何処に行くのッー!』

彼女はこの会社の看板娘、女性社員が羨むほどの美しい顔立ちをしている。
私と彼女はとても仲が良く、よく二人で飲みに行ったり旅行にしたりする。
そんな彼女も実は副社長の女… 私が今、向かっている地下の小さな部屋で待ち合わせている男である。
私は彼女に多少の罪悪感を感じながらもニコッと微笑み、無言で手を振った。

地下へと下りる階段を抜けると警備室や保管室、資料室がある。
管理課に所属する私にとって、この地下の保管室が一番怪しまれずに仕事が出来る所… 私はこの部屋の合鍵をこっそり持っている。
そのカギを使って中に入った私は山積みにされたボール箱の一つから紙袋を取り出し制服を脱ぎ出すとその袋に入っている衣装に着替えた。

やがてこの部屋をノックする音が聞こえた。
2回…3回…2回… このノックの音が合図である。
そしてドアのロックが解除される音… 私はドアの前に正座して男が入ってくるのを待った。
開いたドアから副社長の小坂さんが入ってきた。
彼は50代後半…ほとんど初老の男である。
社長の古くからの友人らしく会社設立当時から勤続している。
この会社一の美人、可奈を情婦として確保できるのは副社長という肩書きとお金…誰も好き好んでこんなオヤジと寝る女はいない。

「いらっしゃいませ…」私はそう言って深深と頭を下げた。
「立ってごらん…」

言われるがまま私はその場に立った。
彼は私を舐めまわすように見ていた。
私は白と赤のレース調のベビードールを着ていた。
スリー・イン・ワンでありながらも胸の部分はカップが無く、乳房が剥き出しになっている。
赤いフィッシュネットのストッキングをガーターで止め、その上から履いているパンティはマンコのところに穴が開いていた。

コスプレは小坂社長の大好物のプレイ… 彼はいろんな衣装を持っている。
ナーススーツやセーラー服は勿論、いろんなボディコンやピンサロ嬢の服まで… 

私はいろいろな衣装を彼に着せられた。
そして彼は着たまま私を犯す。
受付の可奈にも同じ事をしているのだろうか… 私は気になって仕方がない…

「オナニーしてごらん…」

私はその場に横たわりオナニーを始める。
穴の開いたパンティはマンコを触るために手を突っ込む必要が無かった。
普段と同じように人差し指と中指でクリトリスを擦りながらオナニーした。
私は自分でも恥ずかしいほど濡れる。
私のマンコはあっという間にビチョビチョにマンコ汁を分泌し始めレースのパンティをしっとりと濡らしていった。
人の前でも本気でオナニーする私は異常な女なのかも知れない。
でも止められない…
彼は私のオナニーを見ながらズボンを脱ぎ始めた。
手に握り締めていたお金を私のガーターに挟んだ。
ストリッパーに渡すチップのように… 一万円札が4枚…

本番込みの私の値段だった。
彼は何も言わず、オナニーしている私の口にチンポを突き出してきた。
仮性包茎のチンポを…私は唇でそのチンポの皮をめくってあげた。
そしてジュルジュルにしゃぶってあげた。
副社長は激しく腰を動かし私の口にファックする。
副社長の今日のチンポは少し臭った。
ナマ臭いその臭いは明らかに女のマンコの匂いだった。

「副社長… 夕べセックスしたでしょ…」
「白井君、さすがだなぁ… どうして解るんだい?」
「副社長のチンポ… マンコの味がします。」
「ああ… 昨日の夜、愛人とセックスしてそのままなんだよ… シャワーも浴びてない… すまないなぁ… 白井君、そんなチンポをしゃぶらせて… でも君は平気だろ?…」

その相手は可奈に違いなかった。
私は可奈のマンコ汁が付着し、乾いたチンポを舐めさせられていたのだ。
多少複雑な想いだったが私は答えた。

「はい、平気です。副社長のチンポなら私、どんなに汚くてもどんなに臭くても尺八します。副社長の性欲処理用の女ですから…」
「白井君… 嬉しい事を言ってくれるネェ… よし、チンポをぶち込んでやるよ… さぁ… 性欲処理用マンコをこっちに向けてごらん…」

私は四つん這いになってマンコを開いた。
副社長は私のマンコを指でかき回した。
1本…2本…と指を出し入れする度私のマンコからクチュクチュッという音と共にマンコ汁が滴る。
副社長はそんな私のマンコを舐めては、かき回し、舐めては、かき回し十分玩んだ後、チンポで突刺された。

「アア…ン…」私は思わず声を上げた。
気持ち良かった。
今日は朝から何人ものチンポを尺八し、マンコも疼いていたところだった。
副社長のチンポはたいして立派でもないのだが私は本気で感じていた。

「白井君… どんな風俗店に行っても君みたいな女はいないよ… バツグンにフェラチオが上手で、本番もOKで、精液も飲んでくれて… こんな、なんでもアリの女… 凄いよ、君は… 今日も私の精液を飲んでもらうよ… その口で… 」
「は、はい… 喜んで飲みます… 副社長の精子… 私はザーメン女なんですぅ…」

小坂副社長はいろんな体位で散々私のマンコを犯した後、再びチンポを口にぶち込み射精の態勢になった。

「欲しい… 欲しい…って言ってごらん… ほら、はやく…」

私はチンポを咥えたまま声にならない言葉を発する。

「ザ,ザーメン、く、下さい… この口にザーメン下さい… この口で…の、飲みます…」

彼は思いきり私の口にファックする。
そして私の頭を手で抑えつけ射精した。
彼のザーメンはしょっぱい… 歳のせいか量は少なく、勢いも無い。
私はそのザーメンを、いかにも美味しそうに飲んであげた。

「美味しいわ… 副社長のザーメン… こんなに美味しいザーメン出してくれる男、初めてなの… 副社長のザーメンが一番おいしい…」

副社長はチップとして私にもう一万円くれた。
そして何事も無かったように、制服に着替え化粧直しを済ませた。
部屋を後にした頃にはもうお昼休みの時間にさしかかっていた。