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海外研修でゼミの教え子のGカップを堪能した体験談

前)海外研修でゼミの教え子のGカップを堪能した体験談

その間も上村さんは、私のちんこから手をはなさず、擦られなくても気を抜いたら発射しそうでした。

私が横になると、おもむろに私のTシャツをまくり、手コキを続けながら、私の乳首をなめました。

再びものすごい快感が走り、
いよいよ限界がきて、もうイクことを知らせるため、
「上村さんっ、ああっ、あー」と大きな声を出しました。

すると上村さんはぴくっと反応し、手を止め、「出そう?」とまた聞きました。
初めてのタメ口に興奮し、また寸止めされたので、
「ふー…ふん…ん」と言葉にならない返事をしました。
そんな私をみて、上村さんは私の横に添い寝状態になりました。

再び目の前にGカップです。すぐに顔をうずめ、ぱふぱふ…もみもみしました。
上村さんはゆっくりと手コキをします。明らかにイカないようにしてくれてます。



しばらく巨乳手コキを楽しんでいると、上村さんは起き上がり、手をちんこからはなし、
まくれていたTシャツとブラを脱ぎ捨てました。

完全に巨乳があらわになりました。

「腰をあげてください…」

言われた通りに腰をあげると、
「んしょっ、んしょっ」と私の足の間に入り込み、私の腰をももにのっけました。
パイズリの体制だと、すぐにわかりました。

「んしょっ…」と、上村さんは両手で自分のGカップを持ち上げ、
右、左と器用に私のちんこを巨乳で挟み込みました。

むにゅっと柔らかい巨乳が、私の巨根を包みこみ、ゆるゆるパフパフ…ゆっくりとパイズリがはじまりました。

こんなかわいい子にパイズリ…巨乳に包み込まれ、おっぱいでシゴかれて、あそこの快感は、今まで味わったことがない感覚です。

刺激されているのはちんこだけなのに…上村さんのかわいくてエッチな顔と、Gカップと、自分の巨根が同時に目に入り、興奮のあまり全身に快感が走ります。

「上村さん…すごい…すごい気持ちいい」

「いつでも出してください…」優しく答えてくれました。

ゆっくり、むにゅっむにゅっとパイズリを続けます。

「彼氏にはいつもしてるの…?」と聞くと

「そうですね…彼氏はおっぱい好きなんで(笑)」と笑顔で答えると、

いきなり一気にパイズリのスピードを早め、

シュッシュぱふぱふ…と柔らかさと激しさ両方の感覚がきます。

我慢してもっと味わっていようと思ったのですが、それで限界がきました。

「イク…あー…イキそう…」もう射精を止められる状態ではなかったのですが、甘えた声で、
「イッてもいい?」と聞くと、

「うん…出して…」とエッチな声で言われ、

「あー…イクっ!」と上村さんの爆乳に挟まれたまま、

ドピュッ、ドピュッと発射しました。

「うん…」と上村さんは吐息をもらし、私のあそこからは、ドクドクと精液が溢れ、上村さんの胸、手、巨根にしたたり落ちました。
溢れ出て、したたり落ちている間も、上村さんは構わず胸でしごき続け、最後にむにゅっ、ぎゅーっと絞り出すように胸で挟み込み、出し尽くしたのを確認すると、パイズリする手を止めました。

「はぁ…」私は放心状態です。

「お互い内緒にしないとヤバイですね(笑)」上村さんは、私のちんこを胸に挟んだまま、話しました。

私はまだふんわりと巨乳に挟まれているちんこを眺めながら、余韻に浸り、夢見心地でいましたが、
私の生暖かい精液で、上村さんを汚してしまったことに気がつき、

すぐにティッシュをとり、上村さんの胸、手、自分のちんこをふきとりました。

拭く時に、上村さんのGカップにさわると、すぐにまたムラムラしてきました。

上村さんの後ろに回り込み、脇の間から手を入れ、後ろからGカップをもみました。

張りと弾力がたまりません。自由にもみもみしていると、ムクムクと勃起してきました。

勃起したものを上村さんの背中に当て、しばらく生のGカップを揉みしだきました。

その後、濃厚なキスをしながら…ショートパンツを脱がし、青い下着の上から上村さんのあそこをいじりました。

キスをしたり、胸をもんだり、あそこをいじったり…

上村さんも、キスや手コキで答えてくれます。

お互い会話はなくなり、荒い息遣いだけになりました。

どちらからともなく、流れで69の体制になりました。

そのときには、上村さんの下着はびしょびしょで、大きな染みになっていました。

顔の上にお尻を押しつけてもらい、青い下着の上からなめまくりました。

上村さんは、「あ、あ…」と感じながら、

私の竿を一気に口でくわえこみました。

じゅぽっじゅぽっ…と大胆にしゃぶってきます。

さきほど発射したばかりとは言え、この快感はたまりません。

上村さんは私に顔面騎乗したまま、フェラを続けます…

私は快感をこらえ、上村さんの下着を脱がせようとしました。

お互い全裸になり、69の体制からもとにもどり、上村さんは私の巨根を本格的にしゃぶりだしました。
ものすごいテクニックです。こんなに気持ちいいフェラがあるのかと…

私はベットの端に座り、上村さんは床にひざまづき、夢中で舐め回してきます。

されるがままで、快感に酔いしれていると、口からはずし…よだれまみれの巨根を、再びGカップの谷間に挟み込みました。

くちゃくちゃ、しゅるしゅるいいながら、またパイズリをしてくれました。

「先生…大きい…」
その言葉にまた興奮します。

「入れたいな…」私は答えました。大きいと言われたら、Mな私でもそう思います。

上村さんは、パイズリを続けながら、はずかしそうに目線をそらし、「ふふ…はずかしいですね」と笑いました。
入れたいと言いつつも、やはり上村さんのGカップパイズリの気持ちよさに圧倒され、なかなか動けません。
むにゅっむにゅっ、ズルズル…さらにパイズリを続けたあと、また本格的なフェラチオにうつりました。

私の巨根を、根元までしっかりと咥えこみ、舌を存分にからめ、ゆっくりとしたストロークで、じゅぽっじゅぽっ…ズズズー…とイヤらしい音を出しながらしゃぶります。

再び絶頂が近付いてしまったので、私は
「もうダメ…」と、上村さんの腕をぎゅっとつかみ、イってしまいそうだということを伝えようとしました。

上村さんは、理解してくれたようで、最後にズズズっと吸い込みながら、口からいちもつをはずし、玉の方から、裏スジ、亀頭の方まで、ゆっくりと舌で舐め上げました。

「入れたい…」私が言うと、上村さんは恥ずかしそうに少し笑みを浮かべ、また私の暴発寸前のあそこを、Gカップで素早くはさみこみ、2・3回ずるずるとパイズリし、

「何か本当に恥ずかしい…」と、こんな大胆なことをしているのにそう漏らしました。

上村さんをベットに寝かせ、恥ずかしがる上村さんの足をひろげさせ、股に潜り込み、つたないテクニックですがクン二をしました。夢中でなめまわすと、上村さんは体をよじって声をもらします。

舐め始めた時からあそこはびしょびしょにでしたが、しばらくすると、もうシーツもびっしょりになるくらい溢れ出ていました。

顔をあげ、「いれていい?」と聞くと、上村さんはまたはずかしそうに、顔を横にそらしました。
「コンドームないけど…外でだすから…」と言うと、上村さんは顔を横にしたまま、「はい…」とうなずきました。

私はゆっくりと自慢の巨根を、上村さんのあそこにあてがうと、そのまま挿入しました。

十分に濡れていたため、この大きさにも関わらず、ズルッと一気に入りました。

生挿入の快感に思わず私は、「あぁ~…いい…」と声を出し、続けて、欲望のままに上村さんを突き上げました。

クチャッ、クチャッ…とイヤらしい音がなり、上村さんもだいぶ快感が高まってきたのか、
「先生…気持ちいい…「あぁ…先生…すごい大きくて…」
と声を出して感じてくれました。

正常位で、くちゅっくちゅっと突き上げ続け、自分の気持ち良さと、上村さんが感じてよがる顔が、あまりにいとおしくて、

腰を動かしながら、上村さんと抱き合う格好になり、舌をからめる濃厚なキスをして、首筋をなめまわしました。上村さんは少し汗ばんでいましたが、シャンプーと女性特有のいい香りで、さらに興奮しました。

しかしながら、あっという間に絶頂が近付いてしまったため、少し腰の動きを弱めました。しかしそれでも快感は止まりません。

私は挿入したまま、一端動きをとめました。激しく突き上げつづけている時は、上村さんは声を出して感じまくっていましたが、動きをとめると、肩で大きく呼吸をします。

「ごめんね…イきそうで…」と言うと、上村さんは、はぁ…はぁと荒い息遣いのまま、

「いつでも…出してください…」と言い、「先生…Mなんでしょ…?」と、
おもむろに起き上がり、私を寝かせ、自ら騎乗位の体制になり、再び私のいちもつを、深く沈めこみました。

「ふぅうう…奥まで…すごい…」上村さんはもらし、慣れた動きで、器用に腰を動かします。くちゃっくちゃっ…といやらしい音とともに快感がのぼってきます。

お互い、あぁ…あぁと声を発し、私は下から揺れるGカップを両手でもみしだきました。
両手に柔らかさが走り、くちゃっくちゃっ…ぎゅーっと締まるあそこの快感で、もう絶頂がきました。

「上村さん…い…きそう」と言うと、「ふ…うん…いいよ…いって」と感じながら答え、

「いく時は言ってください…」

私は完全に限界に達し、

「あーあー…上村さんっ!…イクイクっ!出ちゃう」
と言うと、上村さんは素早く腰をはずし、ぐちょぐちょに濡れたいちもつを咥え、竿を高速でしごきました。

私は、「出るっ!」と言い、上村さんの口に放出しました。

上村さんは、しっかりと出し切るまで口で咥え、しごいてくれました。

全部出し切ったのを確認すると、口からはずし、当たり前のように私の白濁液を飲み込みました。

その後はお互い言葉少なく、それぞれもう一度シャワーをあび、それぞれのベットで寝ました。