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【女性】出張先の支社でかっこいい男性と一夜を共にした体験談 2

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久しぶりに男の強い力で背中を洗ってもらって
亡くなった父を思い出しました。

彼の手が私の前に伸びて来ました。
「前も洗っていい?」
「え?でも恥ずかしい。」
「Yちゃんも洗ってくれたから。いいでしょ?」
「は、はい。」
私は後ろにいるSさんの心境の変化を感じ取ることができました。
少しずつ興奮しているようです。



彼はスポンジで私の首や肩を洗ったあと、手が少しずつ下に降りてきました。
私は緊張して体を固くしていました。
「そんなに緊張しないでリラックスしてよ。お風呂なんだから。」
「は、はい。でも…つい…」
「ねえ、Yちゃんも前は手で洗ってくれたからオレも手で洗っていい?」
「え?手で洗うんですか?」
「ダメ?」
「ダメってことはないんですけど…恥ずかしくて…」

とまどっている間に彼の手は私の腕に泡をつけて行きました。
適度な力があって腕を洗ってもらう間、マッサージを受けているようで
とても気持ちよかった記憶があります。
彼の手がお腹に来たあと、少しずつ上に上がってきました。

…もしかして、次は胸?
「ここも洗っていい?」
言い終わらないうちに彼の手のひらは私の下乳を持ち上げていました。

「え?そこは自分で洗いますから。」
「いいよ。洗ってあげるよ。オレの胸も洗ってもらったし。」
たっぷり泡のついた彼の手が私の胸をまさぐっています。
その予想のできない動きはすべて性的な刺激になって私の下半身に向けて
流れてきます。
…ダメ…

「すごいおっきい胸だね。」
手のひらが乳首の上を通過して行くたびに体が震えました。
彼の指が私の乳首を捉えました。
意図的に刺激しているのがわかります。
自然に体がねじれてしまうのをおさえることができません。

腰のあたりに彼の固いものが当たりました。
「あの…後ろに固いものが当たってますけど…」
彼は無言で私の胸を揉んでいます。
この時、彼の性欲をはっきりと感じました。

彼の親指と人差し指がずっと私の乳首を挟んでコリコリと刺激してきます。
アソコがうずいて太ももがモジモジと自然に擦り合わさってしまい
彼にそれを悟られるんではないかと気が気ではありませんでした。
…まだ続くの?…

やがて彼の手のひらは下に向かい、ヘソを通過してその下の一番感じる部分へと
降りてきました。自然に体に力が入ってしまいました。
下の毛も泡をつけて洗ってもらいましたがシャワシャワと音を立てるのが
恥かしくて仕方ありませんでした。

やがて、彼の指先は私の一番感じる部分へ来ました。
「あっ」
彼が小さな声をあげました。
「すごい濡れてる…」
私は顔から火が吹き出そうになりました。カーっと血が昇って行くのがわかりました。

彼の指がコリコリしたものを捕らえました。
「あうっ」
私は声をあげてしまいました。
「そ、そこダメ…」

彼はゆっくりゆっくりとクリを刺激してきます。
何かじらされているような…そんな刺激のしかたでした。

…もっと激しくこね回して欲しい…
そう思えば思うほど彼はゆっくりゆっくりと刺激してきます。
まるで私の野生のメスの部分を引き出すような…そんな洗い方
いや、愛撫でした。

今までそんな触り方をした人はいません。
私もそんなゆっくりとクリを刺激するようなオナニーもしたことがありませんでした。

…ダメ…頭がおかしくなっちゃう…
「ああん、お願いっ!!!」
私は無意識のうちに大きな声をあげてしまいました。

「え?何?お願いって?」
「え?今、私、何言ったの?」

「お願いって。」
「な、何でもないです。ご、ごめんなさい。」
彼はお湯をかけて泡をきれいに流してくれました。

「あの…」
「はい?」
「ちゃんと裸…見せてくれる?」
「え?恥かしい…」
「ここに立って。あ、隠さないで。手は後ろ。」

私は彼の前に立たされました。あわてて胸とアソコを手で隠そうとしたところ
彼は私の手を後ろに持って行きました。

彼は私の前にしゃがみこんで私の全裸をじっと見ていました。
私は股間を見られるのが恥かしくて思わず腰を引いてしまいました。

「すごい色が白いね。外人の身体みたいだ。」
「そんなに見られたら恥かしいです…」
私は無意識に太ももをねじり合わせてしまいました。

「そんなに隠さないでちゃんと見せてよ。」
彼は私の足を少し開かせ下から覗き込みました。
…いやっ…恥ずかしい…

「あ、あの…恥ずかしい…」
同じアソコを見られるんでも下から覗き込まれるのって恥ずかしいです。
当然アソコはグショグショの状態。見ればすぐにわかるはずです。
「何か、糸引いてるよ。」
「え?そんな…」

自分でも濡れてるのを実感してましたからわかっていました。
それを発見されたのが恥ずかしくて…
「ふーん…」
「な、何か変ですか?」
「何かふっくらしてて…まんじゅうをふたつに切ったような感じだね。」
「それって変ですか?」
「いや、オレは好きだよ。福マンっぽくっていいじゃん。」

それを聞いて少しホッとしました。18歳で初体験してから何人かの男性と
お付き合いしてきましたが、どの人も決まって「子供っぽいアソコだ」と言います。
私にとってそれがコンプレックスでもありました。

…Sさんが気に入ってくれればいい…
そう思うことにしました。

「お風呂、もうあがろうか。」
「あ、私まだ髪洗ってないので…」
「あ、そうか。じゃあオレ先あがってるね。」
Sさんは先にあがって行きました。
そのあと私は髪を洗い、念のためにアソコをもう1回洗いました。

お風呂からあがるとテーブルの上にはビールがありました。
…え…お酒飲むの?…

私はお酒があまり強くなくて、飲んでしまうとちょっといい気分になるというか…
緩くなるというか…でもその日は私にとっていい起爆剤でした。

「さあ、ちょっと飲もうよ。」
Sさんはとにかく爽やかで…私ばかりがこれから起きることに
期待と不安を抱いているように思えました。

私のリミットは350mlなんですが500ml缶が置かれていました。
「酔ってきた?赤いよ。」
私はあっという間に顔が真っ赤になってしまい、全部飲み切れませんでした。
もうドキドキが止まりません。

「大丈夫?そうとう顔が赤いけど。」
「…はい。大丈夫…です。」
彼は私がそうとう酔ってるように見えたんでしょう。

「明日は仕事だし、もう寝る?」
「あ、はい…あの…」
「ん?」
「あの…」
「何?どうしたの?」
「何でもないです…」

…このまま何もなしで寝ちゃうの嫌だ…Sさんとエッチしたいのに…
酔っているせいもあるのか、何か中途半端でこのまま寝るのは嫌でした。
せっかくここまで大胆になって進めてきたのに、こんな時女性は損だなと思いました。

私がSさんの前でうじうじしていると、彼は不思議そうな顔で私を見ます。
…この人、全部わかってるくせに…
私からお願いするしかない雰囲気を作るんです。いい男ってこういう時ズルイんです。

もう酔った勢いです。
私から誘うことにしました。
「あの…」
「ん?」
「…」
「どうしたの?」
「いっしょに寝ても…いいですか?」
「う、うん、いいよ。オレがこの部屋に来たらいい?」
「…」
私は黙ってうなずきました。

彼は部屋の隅に置いてあるもう一組の布団を敷きました。
私が布団の上に座っていると、枕元のスタンドだけの灯りにして
彼が近づいてきました。

彼はキスしてきました。
ふんわりと彼の匂いがします。私はそのキスに酔いしれました。
舌を絡めあっていると時間が過ぎるのも忘れてました。
長い長いキスが終りました。
「脱がせるよ。」
彼は私のTシャツを脱がせてブラも外しました。(普段は寝る時ブラしないんですけど)
私を横にして彼は胸を揉みしだいてます。

お風呂でさわられたのとまた違う感触でした。
乳首を触られると体がビクンと反応してしまいます。次は乳首を舐めてきました。
私は乳首が弱くって…
…ダメ…アソコが濡れちゃう…

「今度は私が…」
私は体を起こして彼の上半身を裸にしました。
今度は逆に私が彼の乳首に舌を這わせました。
パンツが張り裂けそうになっていてアソコがカチカチになっているのがわかります。
「Yちゃん…気持ちいいよ。」
彼が性的に反応してくれたのがうれしくて、パンツの上から固いものを
そっと触ってあげました。
「うう…」
彼が目を閉じました。
私はパンツ少しずらして、それを口に含んであげました。
「ううっ、気持ちいい。」
先の部分を舌で思い切り刺激してあげました。

…それにしても…太い…
かなり大きく口を開けなればいけないのでかなり大変なフェラでした。
でも彼の気持ち良さそうな声を聞くと私も幸せな気分になれました。
私はフェラしながら右手で彼のを上下にしごいてあげました。
「うう…もういいよ。」
イキそうになったのか、彼は私の口から固くなったものを外しました。

彼は全裸になって、私の下着も脱がしました。
二人とも全裸で抱き合いました。彼の腕に包まれとても幸せな気分になりました。

彼の手が私のアソコに伸びてきました。
わかっていても恥かしくて…処女じゃないのに体に力が入ってしまいます。
グショグショになっているアソコを触られました。
私の敏感な体が反応してしまいます。

彼は私のクリをゆっくりゆっくりと触りだしました。
…その触り方…ダメなんだって…もう…
私の腰が勝手にビクンビクン反応し、勝手に声が出てしまいます。

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