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巨乳ギャルの彼女と友人で3Pセックスした寝取られ体験談 2

前)巨乳ギャルの彼女と友人で3Pセックスした寝取られ体験談

正雄がまりのくびれた腰からのむっちりした尻を両手で掴む
その瞬間、まりは顔を見られたくなかったのか、慌てて顔を俺の下腹部に顔を埋めた
陰毛でも噛み千切りにきたのかって勢い
まりの尻から「ぬちゃ」って音と、正雄の気持ちよさそうな顔から「おお」って声が同時に出た
そこまではまだ俺もただの勢いって割り切れてた
でも正雄が動き出して、まりのメロンみたいになってるGカップが揺れ出すと、あ、これはイカンですよってなった
その上「んっ……んっ……んっ」と悩ましげな吐息
これがガツンと来た
他の男のちんこを舐めさせるのと、喘がされるのは全く別物だった
延長線上だと思っていた俺の予測は大間違い
よくわからん
嫉妬とか辛いとか滅茶苦茶掻き混ぜって何で言っていいかわからん感情
でもすげえ興奮したのは確か
俺の下腹部でまりが「やば・・・」と呟くと、慌てるようにフェラを再開した



こっちがフェラだと敗北感が半端なかった
でも変わってくれとも言えなかった
このまま、正雄にやられてるまりの背中を見たいって思った
きゅっと引き締まった背中から、むちっと丸くなってる腰が、正雄のピストンで微かに揺れる
そして少しづつそれが汗ばんでいく
もう俺は錯乱状態
この状況を脱したいのか続けたいのかすらわからん
でも俺はフェラされながら両手でまりの乳首を摘まむ
まりは当然身体をくねらす
そして「こいつ入り口あたりが好きだから」と勝手に口走る俺
なんでそんな事言ってたんだってマジ不思議
まりも口には出さなかったけど、「えぇ!?」って感じで見上げてきた
正雄はにやつきながら「マジで?」と言う通りの腰使い
まりはもはやフェラどころでは無い感じ
俺のちんこから口を話して、俺を見上げると「馬鹿?w」と笑った
その直後に顔を蕩けさせて、「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」って普通に喘ぎだした


もうこの興奮をなんと表現していいかわからん
俺は泣き笑いみたいな表情になってたと思う
正雄とまりの結合部からはぬっちゃぬっちゃ凄い音鳴ってた
「んっ、んっ、やんっ、駄目。無理無理w」
まりは俺の両膝をがっと掴むと、「うー」って唸った後
「あっ!あっ!あっ!」って滅茶苦茶切なそうな声で喘いだ
そしてすぐに慌てて顔を上げた
「辰也!辰也でいきたい!お願い。無理無理!」
もう完全に雌の表情って感じだった
そのあまりに切羽詰まった感じに、正雄と顔を合わせて言うとおりにすることに。
俺が挿入すると「ひゃぁん」と今まで聞いたことないような、甘えるような声を出して
すうって大きく息を吸うと、「やばい。あたしやっぱ辰也大好きだ。どうしよう」って早口で捲し立てた
色々もう我慢出来ない俺はガンガン突く
まりの中はほぐれきっていた
あっという間に昇天
まりは多分いけなかったと思う


俺が離れると、なんだか打ち合わせしていたかのように、まりがそのままの体勢で正雄が挿入
まりは俺の手を掴んできて「ごめん。声出ちゃうかも」と申し訳なさそうに呟いた
「部屋出てったほうがいい?」
「・・・ごめん」
一度キスして部屋を出ていく
中断するという選択肢が誰にも全く無かったのが不思議
独特の勢いというか空気が漂ってた
そのままアパート出ようと思ったんだけど、すぐにギシギシベッドが揺れるし、「あんあん!」聞こえるしで、玄関で聞いてた。
うわすごいって思った
今更ながら、その時初めてやばいことになってるって気付いた
「あっあっあっあっあっ!すごい!ああっ!そこっ!」
「ここ?」
「そこっ!ああっ!やばいっ!いきそっ!いっていい?いっていい?」
「いいよいいよ」
「あっ!あっ!あっ!あっ!正雄君は?正雄君は?」
「やばいかも」


「やっやっ。いきそいきそ。ああマジで・・・すっごい」
「俺も俺も」
「あんっ!あんっ!あんっ!」
「ああいく」
「マジやばい!あっあっあっ!ごめん、ごめん、ああいくっ!いっくっ!」
ギシギシアンアンの音が途端に止む
数秒立ってまずは正雄の声
「ふぅ・・・」
「・・・やばいってこんなの」
「すっげかったwまりちゃん」
「やばくない?wてか、ちょっと・・・辰也?」
呼ばれたけどすぐに返事出来なかった
「辰也?」
もっかい呼ばれてようやく声が出せた
「お、おう」


裸のまま足早に俺に抱きついてきた
「ごめんね?」と上目遣い
頭撫でながら「大丈夫大丈夫」と俺も早口で慰めた
「なんかやばいねw」
「・・・な?」
まるで語彙の無い馬鹿っぽい会話
でも多分頭の良い人でもこうなると思う
やばいとしか言いようがない
「どうしよう」
「いや・・・別に」
「ごめんね?」ともっかい謝ってくる
その表情はちょっと照れ笑いも入ってるが、若干涙目
「マジで大丈夫」とキス
「本当?」
「本当本当」
ていうか悪いのは俺だし