山田優似のパチ屋のコーヒー嬢を口説き落としてラブホデートしたエロ体験談

行きつけのパチ屋にお気に入りのコーヒー嬢がいた。
いつも数回ドリンクを頼むがその娘以外からは買わない。
山田優そっくり25歳笑顔が可愛い。
この娘と遊びたいなぁと思いながらいつもガン見してた(笑)
向こうもそれには気づいておりニッコリしてくれていた。

ドリンクを頼む時、お姉さんが一口飲んでから持ってきてとか、下の名前を聞きだし優ちゃん(仮)のラブジュース持ってきてなどと言いその反応を楽しみつつエロ親父丸出しではあるが、ガツガツしてない大人な客を演出(←これ重要)しつつ数ヶ月が経った。

いつも通りドリンクを頼む時、優ちゃんとメールしたいからアド渡してもいい?と冗談っぽく何度かジャブを入れると毎回頷いてくれる。



これは渡さないと失礼にもなるなと感じドリンクを頼む時にアド書いた小さな紙をメニュー表に押し付けるとニッコリ受け取ってくれた。

期待半分、たとえ来なくとも女をたてたし男の役目は果たしたからと勝手に納得。
が、その日の夜にメールがきた。

「私の名前覚えていてくれてますか?お兄さん昔の彼に似てるんですよねぇ…」

で現在は別の彼氏と同棲中らしい。
高校卒業後に県内の田舎から出てきている。
実家までは車で1時間程度。
仕事が終わって帰る途中とのことなのでとりあえず数回のやり取り。
その日以降はパチ屋にいる時にのみメールで会話するも、世代の違いを多少感じつつ頭のなかは優ちゃんとやりたい。
どうも歳上が好みで同棲中の彼氏とはもう長いらしく、兄妹のようで緊張感もない関係らしい。

パチ屋のワゴン嬢、同棲、客とメール・・・まぁこんなもんか!
肩の力も抜けて遊びに誘うと動物が好きだからとサファリパークへ行くことになった。
朝早くから出て日帰りの予定。
ところが前日のメール。

「明日彼に嘘ついて出かけたくないし実家に用事出来たことにしたから今夜実家に迎えに来て欲しい」

という嬉しい内容。よっしゃ確信した!
前泊でサファリパークへ遊びに行くことになったわけだが、もちろん前泊が重要でサファリパークなんかどうでもよい。
絶倫ゴールドを飲みほし道に迷いながら峠を越え、田んぼばかりの田舎道を走らせ彼女のもとへ辿り着く。

普段ワゴンの制服しか見た事なかった優ちゃん。
私服で髪をおろしてて特に可愛い。
車に乗るとお風呂上がりの香りで、すっぴんだからと恥ずかしがる優ちゃん。
たまらず手を握りしめ高速を走らせた。

高速で1時間弱走り県外まで脱出したところでラブホへ突入。
ここまでくればお互いもう邪魔するものは何もない。
すぐに抱きしめキス。
愛おしくてたまらない優ちゃんの顔や頭から、うなじの匂いを嗅ぎまくり可愛いと言うと嬉しそうにしてくれる。

お互い別々に軽くシャワーを浴びてソファで一休みからベッドへ。
キスが好きみたいで積極的に絡めてくるがこっちは早く下へ移動したい。
乳首は小さめの小ぶりな胸で局部は、既にぬるぬるのラブジュースが染み出していた。
念願の優ちゃんの局部を見て触って舐めて官能した。
あぁ~と小さめの恥ずかしそうな声をだす。

優ちゃんの局部はビラビラ部分がかつて見たことないほど肉厚で、まるでいかりや長介の唇のようだった。
長くもたない自分を制御しつつ、頑張り二回戦をやり抜き先に熟睡。

朝起きると、「一度寝ると全然起きないね。」と言われながらすぐにしがみつき愛撫開始。
夢中で生で入れ前日より動物的なセックスをしてしまった。
サファリパークをまわり美味しいご飯を食べ、一日ドライブしその日は夕方にお開き。

同棲中の彼氏とは月一回位しかないらしく、ほぼマグロなんだそうだ。
その後は数回のデート&セックスを重ねた。
彼氏と別れてという話も出たがなんとかかわした。
そのうちお互い気持ちも盛り上がらず、疎遠になりコーヒー嬢も辞めたようだ。