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田舎に帰省するたび近所の温泉施設に通った

大学の頃、田舎に帰省するたび近所の温泉施設に通った。
そこは男風呂が広いので女性がよく入って来た(主におばさんと子ども)。
今みたいにネットで裸が見放題な時代じゃなかったからどんな裸であれ貴重で毎日通った。
何回もだらだら体を洗っては時間をかせぎ、のぼせて倒れそうになりながらも粘った。
男風呂に入ってくるのは大体が夫婦か家族単位で、当たりもあれば全然ダメな時もある。
ダメなときは50?代くらいの相撲取りのようような体型のおばさんでガマンする。
それが廻しを外した相撲取りみたいでもおっぱいはおっぱいだし
目の前で毛の生えた生のおまんこがチラチラ、時にはモロに見れるのだから。



風呂代300円くらいで他人の嫁の裸を見放題だからどんな裸でも有り難かった。
こんな素晴らしい世界があったんだと思った。
皆おおらかななので俺もそんな風をよそおってはいたけど内心はギラギラ。
時には小さな子連れの若夫婦もいたが、そんな時はよく妻を他の男に晒す気になるなと不思議だった。
働き養っている亭主だけが妻の裸を独占できるはずなのに、と思った。
だからそんな裸は余計エロかったし、ほとんど人妻とセックスしたも同然な気分だった。
俺だったら絶対他人に妻の裸は見せないし、見せてたまるかと思ったものだ。

その後俺は結婚し、数年前に離婚。
そして最近になって誰かが撮影した元妻のハメ取り写真をネット上で発見。
離婚後に元妻が新しい男を見つけてハメたんだな、というのを知った。
そして愚かにもハメ取りを許したんだろう。もう関係ないのだが頭に血が上った。
足を広げて局所にモザイクをかけられてネット上で世界中に晒されている元妻の姿を見て
ああ、これは当時の借りを返す時が来たんだなと思った。
俺がかつて大事に守った妻のおっぱいとマンコは今や皆のものになった。
バチが当たったと思った。ショックを受けながらも鬱勃起。
結局その写真を見て何十回と抜いている俺はまだ負けてないと思うがどうなんだろう。