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高3の妹とAV鑑賞してエッチ雰囲気になり近親相姦セックス体験談 3

俺は再びズボンとトランクスを脱ぐと、妹を起こして顔の前にチンポを差し出した。
妹は何も言わず、すぐにチンポをくわえてピストンを始めた。
俺は自分の上半身も脱いで、素っ裸になると、妹のトレーナーとブラも取り払って全裸にした。

素っ裸の妹が四つん這いの格好で兄である俺のチンポにしゃぶりついてる姿は、これまでにない異様な興奮をさせた。
俺のチンポを口いっぱいに頬張るヤラシイ妹は、AV嬢さながらの淫乱な顔をしていた。

それを見てたら俺は、妹のマンコを味わってみたい、奥までぶち込んでよがらせてみたい‥‥そんな願望に駆られてしまった。

「よし、また俺が舐めてやる」と言って、俺は妹の後ろに回り込んだ。
四つん這いにさせたまま尻を突き上げさせ、マンコを左右に大きく開くとそこに吸い付いた。
「いやん、恥ずかしいよぉ、こんな格好‥‥」と言いながら、妹はよがった。



舌と指を駆使しながら俺は
「なあ、恵美、チンポ入れたくなったんじゃないか?」
と意地悪っぽく聞いてみた。
すると妹は「うん、正直言うとね・・」と言った。

そこで俺は「俺のチンポだったらあるぞ」とまた意地悪っぽく言った。
「それはダメだよ~いくらなんでも」と妹。
「でも正直、試してみたいって思ってないか?」と聞くと、
「えへ、ダメだよ~、変なこと言わないでよ~」と妹。
「正直言えよ。入れてみたいって思うか? どうなんだよ」と言って、
俺はマンコの中に舌を入れてベロンベロンに掻き回した。

すると妹は大きく喘ぎながら、
「ん?入れてみたいけど、そんなのダメでしょ~?」
と言った。
「俺も正直言うと、お前の中に入れてみたいって思うよ。どんな感じなのか知りたいよ」
と言うと、
「でも、ダメでしょ、やっぱ」と妹。
「ちょっと当てるだけならいいだろ」
と俺は言って、チンポの先をマンコにあてがって、ゆっくりと割れ目をチンポの先で、撫でるように上下すると、妹は「はぁ~」と切なそうな吐息を出しながら尻を揺らしだした。

「本当に入れたくなってきたよ」と俺が言うと、「ダメだよ・・・」と妹は力なく言った。
それでも理性とは裏腹に身体は素直で、膣の入り口にチンポの先が当たると、妹は自分から尻を動かしてマンコを押し付けてきた。
1センチくらい亀頭の先が埋まった。

俺がチンポの動きをじっと止めていると、妹は尻を揺らしながら徐々に徐々に、強くマンコを押し付けてきて、さらに亀頭が半分くらいまで入ってしまっていた。
「もう入りかけてるぞ、恵美」
と俺が言うと、
「もう我慢出来ないよぉ、お兄ぃ~」
と妹は泣きそうになりながら言った。
「どうする? 俺はいいぞ」と言うと、
「お兄ちゃん、もう入れちゃって」と妹は頼んできた。
「じゃあ、入れるぞ。いいな?」
と言うと妹が頷いたので、俺はそのままチンポを深く挿入していった。

ゆっくりと埋まって行くチンポを見ながら、とうとうしてしまったという罪悪感と、今さら後には引けないという開き直りの思いが頭をよぎった。
妹は「あぁっ、ああぁぁっ」と感じながら俺のチンポを受け入れていた。
そして俺のチンポがついに根元まで入った。

最高の感触だった。
妹のマンコがこんなに気持ちいいとは夢にも思わなかった。
温かい肉壁がチンポ全体を包んでギュッと締め付けた。
そして俺は妹の腰を掴んで、ゆっくり前後に振り始めた。亀頭が子宮の入り口にぶつかるのが分かった。
でも、二回、三回と突いたところで、妹は短く叫んでイッてしまった。
その瞬間、膣全体がギュッと収縮してチンポ全体を強く締め付けた。

俺は動きを止めてしばらくその感触を楽しんだ。
しばらくして俺は妹に「俺の、どんな感じだ?」と聞いてみた。
妹は「すごいイイよお腹の中まで来てる感じ」と言った。
俺も「お前の中もすごいイイよ。入れて良かったよ」と言った。
そして再び腰を振り始めた。緩急変化をつけながら出し入れすると、妹も腰を振り始めた。

俺のチンポには妹の白く濁ったマン汁がべっとりと付いて糸を引いていた。
妹の喘ぎ声も本当にイヤラシく、俺の腰の動きも激しくなっていった。
「どうだ、気持ちイイか?」
「うん、イイィィ、もっともっとぉ~」
俺は限界を感じた。
ラストスパートで大きく打ち付けると妹がまたイッた。
このまま中出ししたい欲求に駆られ、まずいかと思ったが、妹が
「お兄ちゃん、今日大丈夫な日だよ・・・」
と言ってくれたので思いっきり中で発射した。
2発目だけどかなりの量が出た。

妹はぐったりしていたのでティッシュで後始末をした。
中からドロっとたっぷり出てきた。
すっごくやらしく感じた。
しばらくして妹は俺を見て「やっちゃったね」と言った。
「やっちまったな」と俺が言うと、 「やっちゃったね~」と妹は笑いながらまた言った。
「やっちまったもんは、しょうがないよな」
と俺が明るく言うと、
「しょうがないよね。開き直って考えるしかないよね」
と妹は言った。

二人とも楽天的なのが救いだったかも(笑)。
でもその楽天的が逆に悪かったかもしれない。
それからも俺と妹はたまにエッチするような関係になってしまった。