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欲求不満な人妻を犯し尽くして中出し奴隷に育て上げた変態調教話 2

前)欲求不満な人妻を犯し尽くして中出し奴隷に育て上げた変態調教話

「あ!イヤ!ダメ!」
ビクッとしながら動きが止まる。

『ヤメるなよ!いいのか!ぶちこむぞ!』
とクリに集中して吸い付くす。
チ○ポを手でしごきながら、口でのピストン運動を必死に始める。
上手くないし、大して気持ち良くもなかったが、この犯している感覚と、シュチュエーション。
征服感に射精感が込み上げる。

『出すぞ!口から出すなよ!出すんじゃね~ぞ!』
一気に放出する。
自分の中で音をも感じる程の勢いの射精だった。



「んん~。」
声を感じる、顔は見えない、ただヒクツくマ○コを見ながら、満足感と快楽を楽しむ。
興奮のあまり射精後も勃起は治まらない。

『精子飲め!全部だ!残さず!』無理を強要し、精飲させる。
「んん~んんん~っ!」
と必死にイヤイヤをするが、無理矢理飲み込ませる。
「んなああ~ゲホッゲホッ!」

多分、旦那のも飲んだ事もないのだろう、屈辱感と絶望感が漂っている。
ただ涙を流すだけだった。

N美をリビングに仰向けに寝かせ、覆い被さりながら聞く。
『N美、この家にはゴムあるか?コンドーム。』
「ないです!そんなもの有る訳が…。」
と恐怖顔を見せる。
『じゃ~、仕方が無いナ。このまま入れるか。有っても着ける気はないけど。』
と膣口にチ○ポのカリを擦り付ける。
狙いを定め腰を沈める。

「え!ちょっ!約束が!!」
身体をひねりながら後ずさりをするが、また押さえ込み、がっちり抱き着く。

『許す訳ないだろ、俺の子種飲んだ女を…バカだなぁ~N美。』
鈴口から、精子の残り汁が滴るチ○ポを、カリ首が埋まる位挿入する。
『以外と狭いな。マ○コ使ってないのか? もったいない!』
「や!ダメ入れないで!ああぁ~!」

無駄な抵抗だった。
腰を沈めると、チ○ポはメリメリッと根元まで一気に喰わえこまれた。
『すんなり入ったぞ。生チ○ポが。ああぁ~気持ちいいぃ~。』
わざと言う。

「いや~!抜いて!入れないで!ダメ!いや~!」
『じゃ~、抜こうか。』
と言って、ゆっくりと膣口からカリ首まで引き抜く、が、しかしヤメる気など、さらさらある訳が無い。

『やっぱ、ヤだな。生マ○コするゾ!N美マ○コは、もう俺のマ○コだ!』
と言いながら根元まで深くブチ込む、今度は子宮口のあの快感が鬼頭を包む、コリッと鬼頭を喰わえ込むあの感覚。
私はこの感覚が物凄く好きだった。

「いっ!あうっ!うううっ」
一気に子宮奥壁に突き当たりN美が絶叫する、顔が歪む。
しかし関係ない、お構い無しに、ただ自分の快楽を求め腰を使う、射精に向けてのピストンとグラインドを繰り返す、変化を付けながら、これでもか!これでもか!と、イヤというほど腰を叩き付ける。

暫く使われてないと思われる膣壁は、出産を感じさせない締まり具合で、チ○ポを締め付けてくる。

二度目の射精感が押し寄せてくる。
『N美~。イキそうだ。イクぞ。生チ○ポが、子種出すぞ!』
と言いながら、しっかりと抱き締め、腰の動きを早める、絶頂感と衝撃がチ○ポに走る。

「あ!イヤ!中は!中はイヤぁ~! イヤぁ~!」
『出すぞ!子種受け止めろ!お前はマ○コは俺のものだ! くっ!』

チ○ポを根元まで押し込む、子宮口に鬼頭が喰わえ込まれた所から更に、もう一押し、一気に子種を放出する。
ドクドクッっとチ○ポの中を痛みを覚える程の勢いで、精子が飛び出すのを感じる。
「イヤ!ヤメて!出さないで~!」
泣叫ぶがもう遅い。
たっぷりと注入する。
『くっ!』
だめ押しとばかりに、残り汁も突き上げ注ぎ込む。

チ○ポを引き抜くと、ピンク色の精子が流れ出てくる。
少々激しかったのと久々の挿入からなのか、出血したようだった。

この光景を見た時、なんとも言えない満足感と征服感が込み上げてくる。
『N美。俺のチ○ポ、綺麗にしろよ。』
と顔の前に突き付ける。
「ひどい…」
そう言ってイヤイヤとチ○ポを舌をだし舐めた。

『これからは時間のゆるす限り、たっぷりと、おマ○コしてヤるからな。わかったか。N美。おまえのマ○コは、今現在から俺のものだぞ!もし人にバレたら、泣くのはお前の方だからな!』
「……………。」
無言で泣きながら、N美は頷いた。

N美にとっては絶望の日から、ほぼ毎日の様に家に呼び出しては、中出し。
中出しを拒絶されるほど快楽が増す、嫌がる中出しを繰り返し楽しんだ。

家に呼び、イヤという程突き上げ、思いきり子宮奥に子種をぶちまける。それが当たり前の生活なのだと、身体が覚えるまで中出しを繰り返す。

N美は子供が出来てしまうのではないかと、ピルを飲み始めた様だった。
頭ではまだ拒否しているだろう。
が、身体が覚えた快楽に逆らえる訳もなく、当たり前の様に中出しを受け入れはじめ、いつしか自分から望む様になった。

そう、私とのセックス、そして中出しが当たり前だと、認識したのだ。
もう立派な私だけの、中出し奴隷である。

最近では自ら上に乗り、腰を振るし、教え込んだフェラも上手くなって来た。
しかし、中出し奴隷としては何か物足りなさを感じはじめ、旦那に疑われると嫌がったが、私は淫毛を剃り上げパイパンにさせた。

もともと、貧弱な身体付きで小柄なN美だったが、パイパンにした事で、幼さも増し、恥ずかしそうにするN美が、性欲を掻き立ててくれる。
パイパンの膣口から流れ出る子種を見るのは、なんとも心地いい。

そんなセックスの日々が続いた何ヶ月か後、私に鬼畜的な考えが芽生え始め、それを止める事が出来なくなった。
『こいつに孕ませたい…』そう言う思いが芽生え止む事がなかった。

パイパンの小ぶりなマ○コを、深くゆっくり快楽を楽しみながら
『N美、ピルはもうヤメろ。いいな。』
「こ、子供出来ちゃうよ。まずいよ。」
と青ざめた顔をする。

『俺たちの子供、つくるのイヤなのか?』
と睨みつける。
「わ、わかりました。もう飲みません…。ヤメます。」
と抱き着いてくる。

『N美、安全日は分るな。その時、旦那とヤレ。安全日に一回だけ。』
セックスレスの夫婦に、子供が出来る訳ないのだ。
単なる理由作りだ。

N美は少々恐ばった顔をする「この人は本気で産ませる気だ。」と。
当たり前だ、今でこそ自分も求め望む不倫ですら、道理に反した行為なのに、それに加えて子供まで、つくる事になる訳なのだから。

「○○さんの子供をわたしが…わたしが…。」
N美が快楽に溺れだす。
『子種、中でだすぞ! しっかり孕めよ!出すぞ! で! 出る!』
「あああぁ~。出して!いっぱい出して!。N美を孕ませて!ああぁ~!」
いつもの様に子種を子宮奥にぶちまける。

ビクッビクッとチ○ポが躍動する。
しばらく繋がったまま余韻を味わってから、チ○ポを引き抜く。
ぐったりとしたN美のパイパンマ○コから、子種が滴ってくる。その子種を指で拭いとり、N美に指ごと舐めさせる。

『美味いか?俺の子種は。』
「はぃ。子種、美味しいです…。」
『いい子だ。これからもお前は俺のものだからな。いいな。』
「はぃ。N美は○○さんのものです。」
完璧な中出し奴隷の完成を感じた。