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妻を後輩に抱かせて最後に後悔した寝取られエッチ体験談 2

前)妻を後輩に抱かせて最後に後悔した寝取られエッチ体験談

さすがに始めは抵抗しましたが
私『ここまできたし知らない奴じゃないんだから いいじゃん』
と酎ハイを渡しながら意味がわからない事を言いましたが 渋々ではありましたが妻が和樹の上に乗りました! あお向けに寝た和樹はモッコリテントを張っています。ゆっくり下げたスエットから 再び“ビョン!”とデカぶつが…
“しかしデカイなぁ”と改めて関心しました。
妻『ンもう』
と言いながら あっさりパクリとくわえました! 私にはしない?細いから出来ないのかわかりませんがバキュームフェラで イヤらしい音が妻から 和樹は鼻をクリに擦りつけながらペチャペチャ舐めています! やはり人それぞれ色んな愛撫があるとまたまた関心!
妻『ンフ何か出てきたぞ(笑)』
私『我慢汁か?』
妻『しょっぱいフフッ』
とチュウチュウ吸っていました!
和樹『理沙さんうまいんですもん』
妻『ンフフッ』
と笑う口がネバネバしている気がしました。 もうこの光景を見たまま 私も1人で抜こうと思いましたが我慢しました!私の方が我慢汁はヤバかったはずです。



和樹は舐めるのを止め 指を入れ
和樹『うわっキツいね!2本は可哀想だなぁ』
と同時に中指を出し入れし 妻も声が高くなりましたがナニから口を離す様子はありませんでした!何よりキツいって事は私が小さいって事か?とショックを受けました。
和樹『…ごめんね~』
といいながら指を2本に増やし激しく出し入れ!
妻『アッアッアッダメ~』
とついにナニから口が外れました。ナニは赤黒くカチカチでヌラヌラと光り 妻の口の回りは唾液でいっぱいです。
それでも必死にフェラをやろうと再びフェラ!くわえている為に声もこもっています!しかし余程他人の愛撫がいいのでしょう!ヨダレをだらしなく垂らしながらのけ反っています。もちろん手からナニは離しませんでした。
そんな姿を見て“そんなにそのチンポがいいのか?そうだろうなぁ”と心のなかで独り言です!もう先に私がイキそうでした。

和樹『イヤらしい音だね~』
たしかにクチュクチュだった音がグチョグチョ に変わりだし 妻はフェラをすることは不可能な程感じていました。体をのけ反らせ 支える為に和樹のデカぶつを掴み 耐えていましたが
和樹『おっ!おっ!』
と言った瞬間!
妻『ダメダメダメ イッちゃう』
股間を見ると 潮吹きです!何度も試してもダメだった潮吹きです!初めて吹かされた相手が他人とは…
妻『なに?なに?アァッ~!』
もう和樹の胸板辺りはビシャビシャで次から次へと潮が…毛に絡みお漏らしした様な光景です!私自身モザイクなしで見たのが初めてで しかもそれが妻!心臓が飛び出そうでした。
和樹『理沙さんスゴいですね』
と抜いた指の付け根は白く 指先からは潮が滴り落ちていました。それでも毛に絡みついた潮がポタポタ落ちる光景は未だにオカズの対象です!
妻『ハァハァハァハァ』
と和樹の股に抱きついて余韻に浸っていました。初めてみる姿でした。
もう妻はグッタリ動きませんが和樹はビンビンです。
私『ど~だ久しぶりの潮吹きは(笑)』
ウソですから苦笑いです。
妻『イッちゃった』
もう私も限界でした。
私『なんだ自分だけ!和樹は元気だぞ(笑)』
和樹『いや~俺は 理沙さんが満足すればいいっすよ』
余裕の発言で

妻が和樹に股がりゆっくり体を沈めていきます。
妻『無理だよぉ』
私は後ろへ回り その瞬間を見ていました。心臓の音が二人に聞こえるんじゃないかと思う程 鼓動が高まっていました。
妻がナニを支え自ら挿入する姿!今でもハッキリ覚えています。
妻『んっ』
まさにメリメリと言う表現が当てはまる光景でした。妻のヒダが大きく開き 亀頭がゆっくり入っていく様子。
妻『…イタイ』
と小声でつぶやきました。私には屈辱の一言です!
妻、和樹『あぁ~~~~』
和樹『理沙さん…キツい…』
妻『ん~ヤバい スゴいかも』
まだ半分しか入っていません。一度には入りきらず一度上に上がり再びゆっくり沈みました…
妻『あ~~んっ』
若干浮いている様でしたが奥まで入ったようです。
ゆっくり和樹が腰を動かし
和樹『理沙さんの気持ちいいですっ』
妻『あ~ンハァァ』
と太さ長さを子宮で感じているようでした。
妻『私 動けない』
いつもなら“どぉ?気持ちいい?”と笑いながら腰を振る妻が 全く動けないでいました。和樹もゆっくりゆっくり感触を楽しむ様に そして乳首を手のひらで転がしてながら感じています。
妻が抱きつく様に体を和樹に預けると後ろの私からは丸見えです。アソコが苦しそ

妻のアソコははち切れそうなくらい開いていました。
ゆっくりゆっくり動かしお互いに感触を楽しんでいましたが 徐々にスピードをあげると
妻『ンハァアッアッアッ』
声も高くなり 和樹のナニは本気汁で真っ白に…
妻『アンアンアンアン…』
和樹も本気を出し始め 妻の体はピンクに染まり 二人指と指を組み 腸にまで届くんじゃないか?と心配になる程の激しい突き上げです。
妻『アッアッアッアンアンアンアッアッアッアーイクイクッ~』
妻はぐったり和樹に体を預けています。まだ和樹は出していなかったのです!
後ろから見ると和樹の玉がビシャビシャになっていました!
騎乗位で潮吹きです!さすがにこの事実 姿を見た私は我慢できず
私『ちょ交代しようぜ』
と恥ずかしいので室内灯を消し、まだ余韻に浸る妻のバックから生で挿入しました!
普段は必ずゴムをつけますがゴムは和樹に渡した為にありませんでした。ない場合は我慢して寝るんですが この時ばかりは無理でした!
入り口に触れると温かく いつも多少の締め付けを感じるハズが 簡単に根元まで。
妻『アン』
と一言
やはり中は緩く 亀頭が当たるハズの壁に届かない…緩さと愛液のローション効果で刺激をいつもの様に感じない…それでも激しく突くと
妻『ンンンッ』
とさっきまでとは違う 控えめな声……とその時
“パチン”と音がして私は携帯を手に取り妻を照らすと…なんと和樹のゴムを外しフェラしているではありませんか!これぞ3P!いやらしい妻の姿に限界でラストスパート!…しかし妻は無反応。フェラに集中していました。和樹とのシックスナインではフェラ出来ない程感じていたのに それ以下か?と屈辱感を覚えた瞬間!最後の一突き!一瞬だけ“ンッ”と妻! 私は妻の尻に放出しました!

ナニから口を離し
妻『早いよぉ(笑)』
私『興奮したからな!』
とティッシュで自分のナニと妻の尻を拭きながら言いました。
妻は再び何事もなかった様にフェラを再開しました…

私は満足した為にこのまま口で抜かせて終わりにしようと思っていましたが
妻『入れないの?』
と小声で言うと
和樹『入れたい』
と小声で…すでにゴムは無い為 迷いましたが外出しならと 何も口出しをせず見ていました。
今度は和樹が上になり正常位。 入り口を確かめゆっくり挿入…
妻『アーンッ』
かなり大きい声でした。体は正直なんだなと思い 敗北感です。二人は自然に舌を絡ませてキスをしていました。声にならない声に再び半立ちに…恥ずかしい話しで 私は無意識に自分のモノをしごいていました。
片足を持ち上げより深く突いています。妻の声は悲鳴にも聞こえます。
妻『アッアッアッダメダメスゴいスゴい!』『あたるぅあたるぅ~』
泣いている様です。再び私は全開に勃起!二人は正常位!
妻『もう無理ムリだよぉ~ダメダメダメダメ~』
それでも自然に腰を振る妻!薄暗くて見えませんでしたが 恐らく潮を吹いていたかもしれません!妻の感じる声に、私が先に2回目の絶頂…ティッシュで処理をしている時
妻『ダメダメダメダメ イクッウゥ~アァッ!!!』
和樹『お・俺もっ』
車が激しく揺れ
和樹『どこに出す?ハァハァ』
妻『ハァァハァハァそのままでハァハァハァハァ大丈夫アァッ~』

私『ちょっ!まっ!』
室内灯をつけ 中出しを阻止しようとしましたが 自分の処理の最中の為になすすべがなく
妻『アッッッ……』
和樹『オッッッ!』

妻は体を へ の字に反らし、和樹は妻の子宮奥深くで果てました!
パンツを履き室内灯をつけると二人は繋がったままキスをしています。
子作りの時にしたっきり した事のない行為……妻と後輩が……

ゆっくり引き抜き私の未経験の行為 ナニを妻の口へ…
自分の愛液と他人の精液にまみれた デカぶつを無意識にしゃぶる妻…
アソコからは泡立った精液が……
初めて“後悔”という言葉が頭をよぎる…

和樹『すいません』
私『い・いや!いいんだ…』
と自分でアソコを拭く妻を横目に返答…
その後は無言で帰宅。

布団に入りなかなか寝つけずも 知らず知らず眠りについた……

次の朝、三人は多少のぎこちなさもありましたが やっと帰宅できる喜びで自然に普段通りの雰囲気になりました。

あれから やはり二人の関係が気になり 妻の携帯をチェックしましたが特に問題なし!
和樹も仕事中は携帯をいじる様子もない
妻とセックスしても あの日よりは締まりが良くなってきた感じがする
ただ 思い出してしまい早漏気味なのが悩み

今のところ二人に関係があるとは思えないので安心だが これからも監視を続けようと思います。
今となっては後悔はありませんが妻の生理が待ち遠しいだけです。安全日だったらしいので大丈夫だと思いますが。