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妹に手を出してビデオ撮影、肉奴隷にしてやりたい放題したエロ体験談

3年前の春頃の話です 
中間テストの時、ついに妹と一線を越えてしまいました 

正月が終わってからの僕は仕事上転機を迎えることになりました。
店長から一目置いていただいていた僕は見習いという立場から一転して独立という話が出てきました。
僕は5月から年内いっぱい東京のとある有名サロンにレザーの技術を学びに行くことになりました。(地元は東海地方です)
正直仕事上はこれ以上ないってぐらいの話がどんどん進んでいきました。
ただやはり当然一人暮らしということになるので、妹と離れて暮らさなくては行けないのが本当に辛いと思っていました。
2、3、4月(この4月で妹は14スワイになりました)、ゴールデンウィークとタイミングを見計らっては妹とのセックスを楽しんでいたのですが、店での話が進むたびに複雑な気持ちにもなっていました。
しかし、やはり僕も妹に対しての罪悪感もあったし、いつまでもこんな関係を続けるわけにはいかないのも分かっていましたし、また仕事にもやりがいを感じていたので決断をしました。
4月になって東京に行くときに妹との関係を終わらせる!そう決意しました。
そして僕は東京での半年間の修行生活をスタートさせました。



スタート当初は、大きなサロンで有名な先生方の技術力に感動し興奮していましたが、妹のことを思い出さない日はありませんでした。
しかも僕は妹とのことを完全に断ち切るためにビデオを実家の部屋の押入の奥深く隠して東京に持ってこなかったので余計に悶々とした日々が続きました。
妹にも電話もメールも一切せず、毎日のようにこれで良かったと自分に言い聞かせながら過ごしました。
そしてお盆過ぎに一度まとまった休み(といっても2日ですが)をいただき、実家へ帰ることになりました。
僕は妹に会えるのを本当に楽しみにしていました。
妹が学校から帰ってくる頃には母も帰ってきているのでHな行為は出来ませんが、それでも会いたい、会って話がしたいと思っていました。
しかし僕が実家に帰っている間妹との会話はありませんでした。
妹は帰宅も遅く、帰ってきてからも部屋に閉じこもっていました。
避けられているような感じがしました。
たまらずメールで「どうしたん?なんか避けてる?」と聞きましたが返事は帰ってきませんでした。

僕も店長に挨拶に行ったり冬の服をまとめていたりで忙しかったのでゆっくりしている時間もなかったのですが、すごく悲しい帰省になりました。
その時僕は妹に対して都合良くしか考えてなかったことに気付きました。
実の兄妹でセックスをするという現実は当時の妹にはとてつもなくヘビーだったに違いない。
しかし僕は考えとは矛盾した行動をとっていました。
実家に帰ったときにビデオをアパートに持っていき、毎日のように妹でオナニーしました。
妹には毎日のように電話、メールをいれました。
妹は電話にも出ませんし、メールも返ってきませんでした。
本当に僕は人間のクズだと思いました。
しかし僕はもう他のオンナは目に入らないようになっていたのです。
何度も仕事をやめて実家に帰ろうかとも思いました。
しかし、このまま帰ってまた妹とうまく行くかどうかも分からず、仕事も捨てきれない自分に苛立ちを感じていました。

そうこうして僕の修行期間は終わり、晴れて一人前として地元へ戻ることが出来ました。
1年と少し先の春をめどに僕は新店舗の店長としてひとつのサロンを任されることも決まり、まわりから見ると順風満帆の人生を送っているように見えたと思います。
そして正月妹と2人きりになるチャンスがやってきました。
正月の順番の休みを3日にとっていた僕は、誰もいない家で一人のんびりボーっと過ごしていました。
すると親と一緒に母の実家へ帰っていたはずの妹がいきなり帰宅してきたのです。
妹は僕を無視して部屋に行きましたが、僕はこんな気まずいままではイヤだったので妹の部屋に入っていきました。
「なおちゃん!何でお兄ちゃんのこと無視するの?」
「お兄ちゃんのことイヤ?やらしいことするからイヤなん?」
「無視されたらぜんぜんわからんよ?」
連続でまくし立て問いつめまると、ずっと無言だった妹はようやく口を開きました。

「今からカレシと出かけるから・・・」
ショックでした。本気でショックでした。しかし僕はそんな素振りは見せず
「おおお!カレシできたの?おめでとーー!かっこいいの?」などと聞いていろいろ聞きました。
どうやらカレシは妹の同級生で、僕が修行に行っている間の夏休み頃から付き合いだしたようでした。
「Hとかはしとるん?」核心に触れたことに聞くと
「どうでもいーやん!」妹は怒って飛び出していってしまいました。
僕はがっくりして本当に死んでしまいたいと思いました。
自分の気持ちが取り返しのつかないところまでいってしまったのです。
この時僕は妹を本気で好きという気持ち以上に、狂った愛情を抱いていました。
独占欲というとてつもない恐ろしい感情を実の妹に対して持ってしまっていたのです。

僕は妹に近づくため、話をするため、また前のようにHをするため、そして自分一人のものにしておくため、行動を開始しました。
まず、妹が部屋にいる時間にメールで「話もできないのなら今まで撮ったビデオどうなるかわからんよ」と脅しをかけたのです。
すると今まで、電話もメールも返事がなかった妹から返事が来ました。
「電話で話そう」と言って、電話をかけました。
同じ家の中にいるのに直接話できないもどかしさもありましたが、とりあえず最初は落ち着いて話をしました。
妹は、やはり僕と同じように僕が修行に出ている期間に近親相姦の関係を終わりにしようと考えていたようでした。
そのため、前から妹に好意を寄せていた同級生の男と遊ぶようになり、自然に付き合ったそうです。
しかし、肉体関係にはまだ発展していないと言うことでした。
僕はこの時真偽のほどは分かりませんでしたが、内心ほっとしていました。

翌日1/7は僕は月曜日で休み、妹は冬休みだったので明日ゆっくり話をしようと言うと「それはイヤ」と言われました。
なんどか「顔を見て話しようよ」と言ったのですがことごとく拒否されました。
電話で押し問答をしているうちに僕の中で歯車が狂っていきました。
「明日家にいなかったらビデオ・・・」とまたビデオをネタに脅してしまいました。
電話の向こうで妹のすすり泣く声が聞こえましたが僕は「わかったな」と言って電話を切りました。
翌朝親が仕事に出かけたのを見計らって妹の部屋に行くと、寝ている妹を強引に自分の部屋に連れていきました。
「お兄ちゃんはなおちゃんのことが好き・・・だからたまにはこうやって話もしたいし、なおちゃんにも触れたくなる」と言うと
「もう無理・・・」と言って泣き出しました。
僕はその時完全に壊れました。

妹をベッドに押し倒し無理矢理キスをしました。
妹は今までにこんな抵抗したことはないと言うぐらい本気で抵抗してきましたが、僕はもう止まりませんでした。
力ずくで無理矢理押さえつけ、口に舌をねじ込み、パジャマを脱がせました。
下着は今まで見たことのないものを付けていました。
体にそれほど成長はないように思いましたが、ブラもティーンズブラではなく肩ひものあるタイプを付けていました。
僕は下着も無理矢理脱がし、強引に体中を触りました。
本気で抵抗しているのはわかっていましたが、妹のアソコはビチャビチャになっていました。
残念なことにアソコの毛はずいぶん生えそろっていました。
妹があまりに暴れるので「言うこと聞け!ビデオがあるんやぞ!どうなってもしらんぞ!」
と脅し涙を流す妹に無理矢理挿入しました。

8ヶ月ぶりぐらいに挿入する妹のアソコは以前と全くかわらず、心地よい締め付けで僕を快楽の頂点へと導くのに時間はかかりませんでした。
ドクドクドクッ!!!
僕は生理のタイミングも聞かずそのまま中に射精してしまいました。
射精した後もティンポを抜かず、妹の体を触り続け、舐め続け、復活して再度射精と何度も何度も妹の体を犯しました。
妹は死んだようにぴくりとも動かず、小さいアソコに僕の精子を何度も受け続けました。
完全に満足すると僕は妹の目の前で、今まで撮りためたビデオを再生し始めました。
妹はぐったりしてこっちを向こうともしませんでしたが、妹の耳の側でビデオの音声を聞かせながら
「これからなおちゃんはお兄ちゃんだけのものだから、言うこと聞かないとひどい目にあうよ」と脅しました。
そして妹にシャワーを浴びるように命じ、僕は今までのビデオを何ヶ所かに分けて隠しました。
その夜「あんまり重く考えないで、お兄ちゃんもお兄ちゃんなりにちゃんと考えるから。お兄ちゃんの中で整理がつくまでなおちゃんはお兄ちゃんの恋人でいて」とメールをいれました。
もちろん妹からの返事はありませんでしたがしばらくして「返事しないとしらんよ」とメールすると「わかりました」と答えが返ってきました。
この時から妹は僕の都合のいいセックスペットとなったのです。

命じたわけではないのに妹はいつのまにか同級生のカレシとは別れていました。
僕はそれからというもの、都合の良いとき、やりたいときにメールをいれて妹を自分の部屋に呼ぶようになりました。
次第にエスカレートして母が夕方や夜買い物や用事でいなくなるちょっとの時間でも、部屋に呼んでフェラをさせたりアソコを触ったりしていました。
以前は妹も少しは僕のことに好意を持っていたのかも知れませんが、この時は完全に感情を持たないロボットか奴隷のようでした。
僕もそれをいいことに妹を犯しに犯しまくり、汚しまくりました。
僕は妹との行為を楽しむために、自分で好みのティーンズブラや制服などもネットで購入し、髪の毛はツインテールにさせるため伸ばすよう命じました。
当然のように陰毛も完全に剃らせました。
この時僕も妹に対しての恋愛感情も独占欲もなくなっていて、ただただ快楽へ導くための道具、人形としての扱いしかしなくなっていました。
そして、それが更に僕と妹の関係を泥沼化させていきました。

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