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妹に手を出してビデオ撮影、肉奴隷にしてやりたい放題したエロ体験談 2

前)妹に手を出してビデオ撮影、肉奴隷にしてやりたい放題したエロ体験談

妹を完全にペット化した僕は、更に複数のペットを支配したいと考えるようになっていました。
そして、妹の親友であるKちゃんに目を付けたのです。
Kちゃんは家も近所で保育園、幼稚園は妹と別の所でしたが、小学校から一緒に学校に行くようになり、今でも毎日一緒に登校していました。
妹とこういう関係になる以前の春休みに(少額から注額にあがるときの休み)、音楽に興味のあるKちゃんが遊びに来ていたときに僕のCDを見せてあげたときに、かわいいと思った記憶がありました。
それから一度も会ってなかったのですが、さしあたって他に妹の友達を知らなかったので妹からKちゃんの事を聞き出しました。
Kちゃんはモテるが、付き合ったことは一度もないということでした。
自分と妹の関係をKちゃんに話したか?と聞くと「そんなこと誰にも言えない」との返事で安心しました。
僕は妹に「お前はお兄ちゃんのペットだからな、何でも言うこと聞けよ」と言い聞かせ「はい」と言わせました。
妹が酸念性に進級する春休みKちゃんを誘って家で遊ぶように命じました。



春休み、妹はKちゃんを誘い朝から部屋で遊んでいました。
僕はメールでKちゃんにギターを聞かせてあげるから部屋においでと言いました。
Kちゃんは妹と違い胸は衣服の上から見てもずいぶん大きく成長していました。
最初妹とKちゃんにギターを聞かせ、3人で音楽の話をしながらじわじわとHな方向へと話を持っていきました。
「Kちゃんってなおと違って胸あるよなー」
「そんなことないですよぉ・・・」
「いやいや、服着ててもわかるし」
「なおちゃんは脱いだらすごいんですって!きっと!」
「いやー、そんなことはないと思うけどなー、なぁ?なお」
妹は無言であわせるように笑っていました。

「ちょっと二人で見せてみ、お兄ちゃんが比べてみる」と言ったところで「むりむりー」みたいな感じで流されてしまい、そう簡単には行かないことを悟りました。
僕はこの時ネットで複数プレイのサイトにはまっていて、Kちゃんもペットにできれば楽しい日々を送れるに違いないと思っていたのです。
しかしここで挫折した僕はKちゃんとのことをゴールデンウィークに望みをつなげつつ、男の方なら簡単に増やせると考えてしまいました。
僕は今まで妹とのことは当然どんな仲の良い友人にも話していませんでした。
しかし、学生時代に一緒にナンパや悪さをしまくった悪友Wに話そうと考えました。
Wは僕と同じロリ趣味で(とは言ってもこの時点で本当にロリかどうかは分からない。幼い顔のコが好きいうだけ)自分のオンナをパイパンにさせる話をしたときもこいつだけは分かってくれていましたし、彼もまたそうできるオンナにはしているとのことでした。
しかもWは会うたびに「なおちゃんかわいーよなー、やらしてくれへんかなー」とか「なおちゃんの風呂ビデオに撮ってくれたら5万で買うわ」等とよく口にしていたこともありました。
僕は休日Wと会い、妹とのことを全部はなそうと思いましたが、やはり会うとなかなかうまく話はできませんでした。
Wの方から妹の話が出るのを待っていたのですがなかなか出ないので僕は「あー金ないなー、なんかいい儲け話ないかなー」と言うところから切り出しました。
「妹の下着とか売って金にしよかなー」というとWはうまくのってきてくれ
「おーそういやなおちゃん元気なん?」と妹の話題になりました。

「うん、普通やな。それよかホンマに金になるかな?妹の下着とか」
「なるやろー、なおちゃんのやったら。オレが買うで!」
「まじで?ちゅうか妹に売りやらせたらええ金になるかも知れやんなー」
「そらいけるやろー。なおちゃんももてるやろでさすがにもうヤリまくっとるかも知れへんしなー」
「うーん、どうやろ?」
「なおちゃんって今いくつやったっけ?」
「もうすぐ重後スワイやな」
「おー、もうそんな歳なんや、そらやっとるやろ」
「おまえおれがなおに交渉したらやりたい?」
「マジで言っとん?おれ最近スロット調子ええで金あるよ!」とノリノリでした。
僕はお金のことよりも妹を他の男に抱かせる事に少し興奮いていましたし、何よりこのWとは過去に3Pもしたことあったのでうまく行くような気がしていました。
「じゃあゴールデンウィーク決行しよ」ということになりWは興奮して帰りました。
しかしこの時Wは本当に僕の妹とセックスすることになるとは本気で思ってなかったと思います。

そしてゴールデンウィーク、例年通り両親は母の実家に行き、5/3の朝出かけました。
僕は5/4に有給休暇を貰っていて5/3の夜にWを呼んでありました。
Wが家に来るまでに妹に「今日お前WとHしろよ」といいました。
妹は当然ながら最初拒み続けましたが「もう向こうもその気やし、ビデオも見せてある。」といい納得させました。
この時の妹の心境は分かりませんでしたが、もうすべてにおいて僕に服従しなければいけないというような考えになっていたと思います。
僕は妹に制服に着替えさせてWの到着を待ちました。
Wは部屋に入ったとき妹がいたことに驚きながらも、顔つきはもう妹が了解の上その場にいることを悟った顔でした。
「なおちゃんやっぱかわいいなー、制服似合うし」などといいながらもどうしていいのか分からないようだったので
「もう言ってあるでいいよ。なおもOKやって」と言いました。
「まじで?いいの?おまえも?ほんまに?いいのなおちゃん?」と妹と僕の顔を交互に見るので僕はうなずきました。
妹は無言でしたが「なお、ベッドに寝て」と僕が言うとベッドに寝転がりました。

僕は「ちょっとあっち行ってくるでよろしくやってよ」と言って部屋を出ました。
Wはオンナに目がなくこの状況なら絶対にやってしまうと考えた僕はいったん部屋から出ました。
しばらくして部屋の前に戻り、部屋の中の様子を聞き耳を立てて伺い、Wが行為に及んでいることを確認してから部屋に入りました。
妹はすでにスカートだけになっておりWが妹の体をまさぐっていました。
Wはこっちを見て「おお・・・ええの?ほんまに」と再確認してきました。
僕はうなずき妹が寝ているベッドの横に座り妹の胸を触りました。
その行動を見てWはまた妹への愛撫を開始し、僕は妹の上半身を撫で回しました。
Wは妹のパンティの隙間から指をいれアソコを触りながら「なおちゃんひょっとして処女?」と妹に聞きました。
妹は無言でしたが「違うよ。な?なお」と僕がいいました。
「毛剃っとる?」とWは妹のアソコの毛が剃ってある事に気付きましたが、妹が無言のためそのまま行為は進行しました。

そこからは本当に僕の妹であるという事実は無視するかのように3Pは進み、僕は妹の乳首にむしゃぶりつき、Wは妹のアソコを激しく愛撫しました。
Wは全裸になって妹にティンコを握らせ「なおちゃんフェラしてくれる?」と言いました。
僕は妹の顔をWの股間の方へ押しつけました。
妹はWのティンコをくわえWは妹の胸とアソコを触りました。
僕はいったんベッドから離れてWに「撮るよ」と言ってビデオカメラを見せました。
Wは「いいけどヤバくないの?」と聞いてきましたが「大丈夫大丈夫」と言って撮影を開始しました。
僕もズボンを脱ぎ妹の横に座り、Wのティンポをしゃぶっている妹の片手で自分のティンコを握らせました。
Wは本当に興奮している様子で「もうあかん・・・入れたい・・・入れていい?」とこの時点でもう妹に聞かず僕に聞いてきました。
僕はうなずき、Wは挿入体制に入りました。
妹の口があいたので僕のティンポをくわえさせ、Wはゆっくりと腰を動かしました。

僕は実の妹を自分の友達にヤラせ、その口に自分のティンコをくわえさせていることにものすごく興奮しました。
Wはだんだん激しく腰を振り、僕はビデオの撮影をしながら妹の口の中で果てそうになりました。
しかし、妹の中で激しくティンコを動かすWを見て、僕が妹とのセックスでものすごく早く絶頂に達してしまうのは、やはり実の妹とヤッているという興奮からなのだと思い、通常のセックスをしているWの姿を見てその日は射精はひかえようと思いました。
僕は妹の口からティンポを引き抜きベッドの横で上半身を撫でまくりながら撮影に集中しました。
しばらくしてWは「あかん!もう逝く!逝きそう!」と言った直後「うおおおおおおお」と声をあげティンコを引き抜き、妹の胸の辺りにドピュピューと精子をぶちまけました。
僕はしっかり撮影した後、妹の体をティッシュで拭き、シャワーを浴びて自分の部屋に戻るよう命じました。
妹が部屋から出た後Wからさんざんいろんな事を聞かれました。
僕は最初口ごもっていましたが、Wの事は信用していたし、誰にも言わない約束で妹との関係を認めました。
ただ、妹が市念の時からということは言えずに、僕が東京から戻ってきてからの関係としか言えませんでした。
Wは僕と妹の関係に大変感動し、なぜか僕を賞賛してくれましたが、ただ単に妹とセックスしたことの喜びと、これからもできるかもという期待から出た言葉だろうと思っていました。

そして僕はWを仲間にくわえて、妹のことよりその友達のKちゃんの事を話し、Kちゃんに目を付けていると言いました。
Wはノリノリで、Kちゃんをどうやってペットにするか二人で深夜まで計画を練りました。
翌朝僕は早めに目を覚まし、まだ寝ているWに気付かれないように妹の部屋に行きました。
昨日の話でとりあえず今日Kちゃんを家に呼ぼうと言うことになっていたので妹にそれを伝えに行きました。
妹を起こして僕はまず昨日のことを謝り、Kちゃんを呼んでほしいと伝え、出来れば泊まりに来るように誘うよう言いました。
そして、昨日射精してない僕はパジャマの妹に抱きつき体を触り始めました。
妹は抜け殻のように動こうともせずされるがままでした。
僕は妹のパジャマを脱がせ体中をなめ回しました。
パンティを脱がすと妹のアソコはビチャビチャになっていて昨日Wのティンコがここに入っていた事を思い出し興奮してきました。
僕はビンビンになったティンコを親友に犯されたアソコに挿入して小さい乳首を舐め回しました。
そしてやはりわずか1分ほどで絶頂に達してしまいました。

僕は妹に口を開かせあそこからティンコを引き抜き口へつっこみ、ドクドクドク!っと妹の小さな口に大量発射しました。
妹を着替えさせた僕はリビングに連れていき、Kちゃんに電話をかけさせました。
妹が「Kちゃん今日うち親おらんで泊まりに来る?」と聞くとKちゃんは二つ返事でOKだったようでした。
僕は部屋に戻りまだ寝ていたWをおこし、呼び出しに成功したことを伝えました。
Wは興奮しまくっていましたが、僕は落ち着き払ってWに風呂にはいるように言い、その後Wと妹と3人で昼ご飯を買いにコンビニへ出かけました。
コンビニで弁当を選んでいると妹のケイタイにKちゃんから電話があり今から行くとのことだったのでKちゃんの分も弁当を買って帰りました。
Kちゃんが家に来て4人で昼ご飯を食べたのですが、Wはすでにノリノリで初対面のKちゃんにフライング気味でHな話題をしつづけていました。
しかし、これが功を奏したのか昼ご飯を食べた後もH講習会という名目で僕の部屋に4人で続きをすることになり、Wの独壇場でした。
Wは止まることなく性の話題を振りまき、Kちゃんも興味津々でのってきていました。
妹は合わせるように笑っていましたがWが「なおちゃんはもう大人やで」とか「なおちゃんはわかるよなー?」などとふるとうつむいて無言になっていました。
妹はKちゃんにも僕との関係を話してなかったのですが、Wの会話でWと妹が関係を持ったことは悟ったようでした。
しかしKちゃんは興味はあるようで、Wの誘導にどんどんひっかかり、Wはついに4人で実習しようという話にまで持っていきました。

Wがしきるなかとりあえず全員下着姿になろうといいだし、Wが率先してパンツ1枚になり、僕も続けてなりました。
妹とKちゃんはもじもじして脱ごうとはしませんでしたが、Kちゃんは脱ぎたそうな勢いで、妹の様子をうかがっているように見えました。
それを察した僕は妹に「はよ脱げ」と耳の近くできつめに言い妹は服を脱ぎ始めました。
Wは「さ、さ、Kちゃんも」とKちゃんを煽り、2人とも下着姿になりました。
あとはもうWの言われるがまま2人ともベッドに横になり、2人の上にWは体を埋め僕もそれに続きました。
あっという間に4人は全裸になり、僕は主にKちゃんを責めまくりました。
Kちゃんは処女だったのですが、驚くほど声を出し「あーーー、あーーーーー」と胸やアソコを触るたびにかわいい声であえぎました。
妹も背は高くない方ですが、その妹よりも背が低くさらにロリっぽい顔のKちゃんですが、胸は注酸とは思えないほどの爆乳で、僕は乳首に吸い付きながら白く柔らかい胸の感覚を楽しみました。
Wは妹にティンコをしゃぶらせながらKちゃんの体を触りまくり、僕はKちゃんにフェラをさせようとティンコを顔に近づけました。
隣でWのティンコをしゃぶっている妹を見てか、Kちゃんは何の抵抗もなく僕のティンコをくわえてくれました。
僕はKちゃんにティンコをくわえさせたままKちゃんのアソコと妹のアソコを指でいじりまわしました。

妹は剃っているのでつるつるですが、Kちゃんは毛がある程度生えそろっていて、両手に違う2つの穴の感覚がダイレクトに伝わってきて興奮は一気に高ぶりました。
僕はKちゃんに挿入を試みましたがやはり痛がって入りませんでした。
何度かチャレンジしているとやはり朝妹で出したのがきいたのか萎えていってしまい、Wがオレにもヤラしてと交代しました。
僕はKちゃんから離れビデオを用意し、撮影を開始しました。
妹にフェラさながらWとKちゃんの様子を撮影していると再度ティンコはギンギンに復活してきました。
僕は妹に挿入しKちゃんに「誰だって最初は痛いよ、なおはもう簡単にはいるよ、大人やで」というと
「うん、うん」と痛いながらも処女喪失の決意は出来ているようでした。
なかなか入らないWはしびれを切らし「チェンジ、チェンジ」と言ってきたので妹とカメラをWに渡し、再度Kちゃんに挿入を試みました。
Kちゃんのアソコはビチャビチャで、先さえ入れば勢いでねじ込めそうでしたが、なかなかうまく入りませんでした。
とりあえずいったん挿入をあきらめ69の体勢でKちゃんにティンコを舐めさせながらあそこに指をつっみました。
指を激しく出し入れしていると隣でWが「逝きそう」と言ってカメラを渡してきました。
Wは「おおおおおおお」と叫びながら妹の顔に大量の精子をぶちまけました。

僕のティンコは興奮でギンギンに反り返りました。
僕はカメラを再度Wに渡してKちゃんのアソコにティンコを無理矢理ねじ込みました。
Kちゃんは「いたぁぁーーーーい」と叫びましたが、容赦せずティンコをねじ込みました。
先が入ったので「Kちゃん、入ったよ、先が入った」と言って更に深くねじ込んでいきました。
メリメリメリッとKちゃんのまだ誰も犯したことのない領域にビンビンのティンコをねじ込んでいきました。
Kちゃんは「んんんんんーーーーー」と声にならない声を上げていましたが僕は一番奥まで差し込み、ゆっくりと腰を動かしました。
隣では精子で顔がグチャグチャになった妹がWのティンコを舐めてキレイにしています。
僕はあっという間に絶頂に達し「Kちゃん口開いて!口開いて!口に出すよ!」というとKちゃんは素直に口を開けました。
僕はティンコを引き抜き、Kちゃんの口にドピュドピュドピュ!っと大量の精子を流し込みました。

僕のティンコには少量ですがKちゃんのアソコから出たと思われる血がうっすらと付いていました。
満足げにWと顔を見合わせながらKちゃんにティンコをきれいに舐めさせていると、Wは復活してきたのか再度僕にカメラを渡しKちゃんに挿入を開始しました。
Kちゃんは僕のティンコを精子まみれの口でくわえながらWのティンコを処女喪失したばかりのアソコで受け止めました。
Wは容赦なく腰を振り「うううおおおおおお」と叫び僕を押しのけKちゃんの顔に再度精子をぶっかけました。
僕たちはその後4人で風呂に入り、体を洗いっこしました。
そしてその夜は妹スク水、Kちゃんブルマに着替えさせ深夜まで4Pを楽しんだのはいうまでもありません。
翌日僕は3人が寝ている中仕事に行きました。
帰宅するとWとKちゃんは帰っていて、親が帰ってきていました。
僕はWに親が今日帰ってくると行ってなかったので焦りましたが、深夜妹に電話して聞くと妹が昼頃には2人とも帰したとのことで安心しました。
妹もやはり親にはばれたくないということも確認でき、更に安心しました。

みなさんありがとうございました。
それではまた明日。