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同僚2人と自宅で飲み直し、暗闇の中こっそりフェラしてもらった体験談

上手く伝わるか自信ないけど、俺の数少ない興奮体験談。
泥酔ではないし行為も大したこと無いんだけど、俺にとっては今でもおかずにしてる
刺激的な体験だったんで。
会社の後輩の男とその同期の女の子と飲みに行った時の話し。

この飲み会、元々約束してたとかって訳じゃなくて、残業終わりにたまたま帰りが一緒になったから(女の子は全然違う部署の子)、
たまには飲みに行くかーって感じで繰り出したんだけど、金曜日で気分が開放的だったせいか意外と盛り上がった。

それにこの後輩男っていうのが中々のイケ面で、口が上手くて女の扱いに長けたちょっと遊び人っぽい奴なもんだから、飲んでても
恋愛話に絡めた軽い下ネタなんかを女の子に振るのが上手くてさ。



女の方も男とは同期だから、今までも何度か飲んだことがあるらしく、酒が入ってくると「相変わらずエッチだねー。まぁそれが○○らしいんだけどさww」なんて感じでまるで嫌がる素振りが無いし、俺が親父ギャグ連発しても「くだらなすぎーっ」みたいなノリで許してくれるし、まぁ要するに食って飲んで3人とも機嫌良くいい感じで出来上がったわけなんだ。
「よーし次カラオケー!!」
「オー!!」
すっかり上機嫌になった俺たちは次の店に流れ、そこでもかなり盛り上がり、結局2軒目のカラオケボックスを出た時には既に時刻は深夜2時を過ぎていた。
この時間だと電車はもちろん無いし、後輩2人は家が遠いのでタクシーってのも経済的に厳しい。
かといって始発まで飲み直すっつーのも正直だるいし、何よりもう眠い。
選択肢としては3人でタクシーに相乗りしてここから一番近い俺のワンルームになだれ込むのが一番金もかからず楽で良いん
だけど、女の子もいるしさてどうするか・・・

俺がそんなことを考えていると、お調子者の後輩男(以下A)が「俺もう帰れないし、今日先輩んち泊めてもらっていいすかー?
おまえ(後輩女、以下M)も泊めてもらえばいいじゃん」
とかるーく言い放った。

「いやお前はいいけど、Mはどうすんだよ。やっぱまずくないか?」
俺は飲んでる時にMには彼氏がいるってことを聞いてたから、一応気を使って聞いてみたんだけど、MはMで
「うーん・・・でも2人だったら逆に変なことにならないですよね?だったらお世話になっちゃいたいんですけど。
私ももう帰れないしー」と大して気にもしていない様子。
「ハイ決まり!!じゃ先輩んち行きましょう。」
Aが了解し、あっさり方針が決まった。

俺の家に着くと、途中で買出したビールで本日何度目かの乾杯。
時間と場所が確保出来た安心感ででさらにテンション高く飲み始める俺たち。
たださすがに時間が時間だけにその勢いは長くは続かず、すぐに眠気に襲われた。
最初に戦線離脱したのはM。
「私もうダメー」そう言い残しその場で横になる。

女が無造作に横たわる姿ってなんかエロい。
服は俺が貸したジャージに着替えてるから別に何が見えるってわけじゃないんだけど、無防備に晒された尻の辺り
のラインが妙に色っぽく、思わずAと目があってしまった。
しかしそうは言っても会社の女の子。俺は特に何も出来ず再びAとの飲みを再開。
しかし、ほどなく俺もギブアップ。
意識を失う直前に最後の力を振り絞ってMに「お前ベットで寝ろよー」と言ったもののMから返事は無く、
あーあしょうがねーなーと思ったような思わなかったようなその辺りで俺の記憶は途絶えた。
意識を失ってからどれ位時間が経ったのか分からない。
飲みすぎたせいかのどの渇きを覚えて俺が目を覚ますと、同時になーんか変な気配を感じた。

「・・・ンッ、ちょっ・・・もぅ・・・」みたいなくぐもった声に、カサッ・・・カサッ・・・という服の擦れるような音。
俺が寝ている間に部屋の電気も消えている。

何のことは無い。AとMが始めてた。

部屋が真っ暗なので今がどの段階なのかは分からないけど、気配から察するにまだ序盤戦な感じ。
おそらく俺が眠ってしまい暇になったAが我慢できずにMにちょっかいを出したに違いない。
確かにMの格好もそそるものがあったから仕方ないっちゃ仕方ないんだけど、普通先輩んちでやるかね。
さすが遊び人はやることが違う。

暗闇の中から、AがMを攻めている様子が伝わってくる。
一方、俺はというとタイミングを逃して動きがとれなくなり、仕方無く寝たふりをしたまま息を潜め全神経を耳に集中していた。

「・・・もぅ・・・だめだってばぁ・・・」
「何で?いいじゃん。大丈夫だって」
「ちょっ、ヤダってばっ・・・ぁん、もぅ・・・だめだよぅ・・・」
「そんなこと言って、M、結構・・・・・・・」

AとMはひそひそ声で話してはいるけど、所詮は狭いワンルーム。俺とは1mも離れていないから、聞き耳をたてれば大体の会話は聞き取れる。

「ンッ、ンッ、ンッ、もぅだめだってばぁ。○○さん(俺)起きちゃうって」
Mの心配する声。
「大丈夫だって。もう完全に寝てるって」
Aが無責任に答える。
いや俺は完全に起きてるぞ。俺は心の中で突っ込んだ。

この頃になると俺もすっかり目が冴えてしまい、この後の展開をどうするかを真剣に考えていた。
このまま覗き見よろしく寝た振りしてるのも悪くはないけど、俺の息子だってこの時点で既に臨戦態勢だし、奴らがこのままいちゃついてるのを耳で聞いているだけじゃあ収まりがつかないのも事実。
乱入は無理でも少なくとも自分でシコシコするぐらいはしたい、でも気付かれたら情け無いし・・・、あっそれよかティッシュどこだっけ?などと考えていると、逆にその気配が伝わったのか、
「ねぇ○○さん起きてない?」とMが言い始めた。
「んっ、そう?大丈夫だろ。○○さんかなり飲んでたし絶対起きないって」
Aが相変わらずいい加減な返事をする。ってかしつこいけど俺起きてるから。

部屋が暗いので、ここからは俺が雰囲気で判断した様子)

そんな会話をしながらもAはMの服を徐々に脱がしにかかっている。
今やMも殆ど抵抗らしい抵抗はしていない様子で、声のトーンも飲んでる時とは全然違っている。

「M・・・」
「アンッ・・・」
いきなりAがMを抱き寄せてキスをした。しかも長い。暗闇に二人が重なった輪郭がぼんやりと浮かび上がる。

「ウ~ン」時折、Mが吐息を漏らす。
「・・・さっきまで一緒に飲んでた2人が俺の目の前でいちゃついてるんだよな・・・」
俺は俺でそんなことを考え、かなり興奮を覚えた。
俺はゆっくりと、音を立てないようにジャージとパンツをずり下ろすと、既にカチカチの状態になっている息子を握り、再び2人の行為に集中した。

「M、俺の触って・・・」
「うわっ・・・すごい・・・固くなってる」
「だろ。やっぱこの状況って興奮するよな・・・」
「なんかドキドキする・・・」

2人の会話が聞こえる。
そしてその会話を聞いて、俺の息子がさらに硬直する。
「そう言うけど・・・Mもすごいよ・・・」
「・・・やだっ・・・」
「だって、ほら・・・」
「アッ、アッ、アン、だめだってば・・・」

再びAがMを攻め始める。
Mの声がさらに艶かしくなっている。
やがて、時折クチュッ・・・クチュッ・・・という女を愛撫した時に出る音が聞こえ始め、Mの体がビクビクと反応する。

「・・・・・・・・・・ンッ・・・・・・・・アッ・・・・・・・・アン・・・・・」
Mは声が出るのを必死でこらえている様子。しかしそれでも我慢しきれずに漏れる声がかえって興奮を誘う。
小刻みな振動とMの喘ぎ声を聞きながら、息子をしごく俺の手も早くなる。

「アッ・・・ダメッ・・・、アッ、イクッ!!・・・」
攻め始めてからそれ程時間は経っていないにもかかわらず、Mはあっという間にイッてしまった。

「もういっちゃったの?」
「・・・・・・・」
「早いね」
「・・・だって、何かこんな状況だもん・・・」

Mの恥ずかしげな言い方がいい!!
ただ俺もMが早目にイッてくれたから良かったものの、既にこの時点で爆発寸前の危ない状況なのは間違いなかった。
AやMじゃないけどこの状況はヤバイ。興奮度が凄すぎるっ!

俺がそんな状態とは露知らず、2人はさらに次の行為に移る。
しかもこの頃になると2人の会話も最初のヒソヒソ声からただの小声ぐらいになってるし・・・。

「ねぇ、入れていい?」Aが口火を切る。
「えっ・・・ここで?それは無理だって・・・○○さん起きちゃうって・・・」
「いいじゃん、起きたら起きたで。てか、起して3人でやる?」
「そんなのできるわけ無いでしょ!!」
「じゃぁ俺はどうすりゃいいのよ?」
「・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・」
「・・・口じゃだめ?」
「・・・うーん口かぁ。ま、仕方ないか。その代わり気持ちよくしてくれよな」
「うん」
Aが仰向けになり、その上にMが覆いかぶさるような格好になる。

服が擦れる音以外にMがしている音は殆ど聞こない。
時折Aが「うー、気持ちいい」とか「もう少し早く」と言っていたが、やがてAの「そろそろいきそう」という声の後、「ウッ!!」という
少しこもった声がして2人の動きが止まった。
無音の世界が訪れた。

「ヒッシュあう?(ティッシュある?)」
しばらくの静寂の後、Mが尋ねた。明らかに口の中にAのエキスが溜っている。
「あ、ちょっと待って。ティッシュどこかな?やべっ、電気つけないと分からないわ・・・」
Aは少し慌てた様子。まぁ慌てて当たり前の状況ではあるんだが。

「ひゃやく(早く)」
「待って。一瞬電気つけるわ」
「ひゃいひょうふ?(大丈夫?)」
「いや一瞬、マメ電点けるだけだから・・・」

Aが手探りで照明のヒモを2・3度引っ張ると、豆電球が点いた。
しかし今までの真っ暗闇に比べると、豆電球とはいえ点けば部屋全体を見渡すには充分な明るさになる。
薄暗がりの中部屋の全容が明らかになった。

「はいティッシュ」
俺は起き上がり、無造作にティッシュのボックスをAに手渡した。

A「うわっ先輩!!」
M「!!!!」

俺「いや、いいよ、いいよ。それよりティッシュ早くAに渡してやれよ」
俺はティッシュを渡し、AがすぐにそれをMに渡す。
ティッシュを抜き取り、手早くそれを口元に持っていくM。エロい・・・。

A「先輩すいません。つい・・・」
俺「いやいいって。俺だってこんな格好だし」
2人の視線が俺の下半身に向けられた。

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