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上司の女課長と中出ししまくりセフレ体験談 2

前)上司の女課長と中出ししまくりセフレ体験談

憧れの上司、玲子課長に中出しさせて貰ってから危険日にはゴム装着でセックスをしていたが、PCのアドレスを教えると
「プロバイダーが同じだね」
と言われ、IP電話で良く話をする様になったが、昨晩
「俊チャンに先程メールを送ったが見てくれた」
と電話が有り
「未だだ」
と答えると
「直ぐに見て欲しいの」
直ぐにPCを起動させ、メールを見ると”俊チャンお楽しみカレンダー”との表題で計算式が着信してた。
「見たよ」
と返事をすると
「オギノ式計算式を参考に作成したので活用してね」
「代入する数字を教えて頂かないと無理だよ」
「教えて欲しいなら、私のマンションにおいで」
「今からでも良いですか」
「構わないわよ」
と玲子が答えるので
「お風呂に入ってからお邪魔します」
「私の所でも良いわよ」
「これから直ぐお邪魔します」



着替えをして20分後に、マンションに着いた。
部屋に入りコーヒーとケーキをご馳走に、テレビを見ていると
「私の周期は28.5日なの」
と突然言われたのでビックリしてると
「月よりの使者よ」
と言われ
「あれの事か」
と答えるとメモを渡され
「これを代入すれば良いよ」
「入れて見るわ」
と返事をしてPCを借りて代入すると、妊娠可能期間が赤字で前後1日が黄字で安全日は青字で瞬時に現れた。
「簡単で良いでしょう」
「はい」
「先月の危険日直前はゴムをして欲しかったが、中出ししたい様だったのでネオサンプーンループ錠を膣に入れたが、お互いにリスクを避けたいので、これからは理解してね」
「赤ちゃんが出来ると困るので分かりました」
「有難う」
「今日は青字だね」
「基礎体温を毎日測っているし、社会人なってから28.5日で狂った事が無いの」
息子が硬直して局部が膨らむのを気付かれない様にしようと思っていたが
「俊チャン、少し変だよ」
「そんな事無いよ」
「もしかして、青字を見て興奮したのかな」
「興奮なんかして無いよ」
「お風呂の準備が出来ているから入って頂戴」
「分かりました」
と答え浴室に向かい、10分位経った頃身体を洗っていると
「私も入るわよ」
と急に玲子も入って来た瞬間、息子は天井を向いていた
「元気だね」
と言われ
「ビックリしてるだけだよ」
「素直になりなさい」
「はい」
と答えると、フェラを始めてくれた。
余りにも気持ちが良いので
「出そうだよ」
「出しても良いわよ」
「口の中に出しても良いの」
「構わないわよ、沢山出して」
「膣の中に出したいな」
「それは、後のお楽しみにして、我慢しないで出して」
と言われ玲子の口内に大量の精液を放出した。
射精が終わると、玲子はゴックン飲み込んでしまった。

「飲んだの?」
「俊チャンの分身だからね」
「有難う今度は、僕が玲子の敏感な所を舐めるよ」
「お願いしようかな」
跪いてクリを舐めようとすると、先日まで生えていた陰毛が割れ目から下の方が綺麗に剃られているので
「誰かに剃られたの?」
「俊チャンに沢山出されて後ナプキンを当てていても、陰毛に付いたのが乾燥すると、糊付けされた様なのが嫌なので自分で剃ったの」
「他の男に剃られたのかと思ったよ」
「俊ちゃん以外の男性とはセックスしてないから」
「僕も玲子以外とはしてないよ」
と言ってからクリを責めると、大きな声が浴室で反響し
「気持ち良い、もっと責めて」
と会社では考えられない様な変貌だった。

風呂から出てベットに行くと、介護用の大きなパットが敷いてあった
「逆流した精液が付いても大丈夫だから」
「逆流して来るとことを見せてくれるの」
「見たいと言っていたでしょう」
「そうだけど」
「恥ずかしいけど、俊チャンの好きな様にしていいからね」
「分かった」
と答え玲子の足の爪先から全身をくまなく舐め始め最後は乳首とクリを十分責め、膣内は指でGスポ等を責めると
「お願いですので入れて下さい」
「何を何処に入れるの」
「玲子のオ○○コに、俊チャンのチン○を入れて下さい」
「純生で出しても良いのか」
「中出しして下さい、お願いですので入れて下さい」
「入れるよ」
と言って正常位で膣口に当てて焦らすと、自分で腰を動かして挿入しようとするので
「我慢出来ないのか」
「お願い、入れて」
と言うので一気に根元まで挿入すると、大きな声で
「気持ち良い、奥に当たっている、好きなようにして下さい」
「遠慮なく、純生で出すよ」
とピストン運動を早めて行くと5分位で
「逝く、逝く」
と膣を収縮させて逝ってしまつたが、そのままピストンを続けていると
「気持ち良い、気持ち良い、また逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「子宮口にそのまま掛けて」
「出すよ」
「沢山出して」
と言うのと同時に玲子は逝った。
玲子の膣から逆流する精液を見ていると、今この女を犯したんだという喜びが沸いて来た。
その後騎乗位とバックで2回中出しをした。

帰り際に玲子が
「今日も沢山出したみたいわね」
「誕生日の時より少ないと思うよ」
「そんな事ないと思うは、出された私が言うのだから」
「もう一度したくなったよ」
と言ってドアーに両手を付かせスカートを腰まで捲くり上げ、ショーツを下ろしバックから挿入すると小さな声で
「外に聞こえると不味いよ」
と言いながら
「気持ち良い、気持ちいい、変になりそう」
「玲子逝くぞ」
「私も逝きそう、一緒に逝って」
「駄目だ出る」
「ドクドクしてる、暖かいのが出てるのが分かるわ」

暫くして
「抜くよ」
と言うと
「逆流しそう」
と答えるのと同時に大量の精液がショーツの上に落ちた。
「俊チャン、これからはこの式を使ってね」
「分かりました」
「狂いはないと思うが、初日をメールで教えるから」
「安全日に中出ししても良いの」
「中出しが良いんでしょ」
「そうだけど」
「私も中出しされた方が感じるみた」
「クリスマスの時が楽しみだ」
「私も」
と言われ帰宅した。