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彼女がいるのに我慢できず妹と近親相姦に発展した体験談3

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夏休みに入ってすぐに妹とプールに行ったし、夏期講習の後で待ち合わせたりもした。
外では逆に楽だ。誰に見つかっても、事実、妹だから。
バイトのない平日の2日は妹と二人きり。
妹の講習のない日は、朝8時に両親が出勤してから夜8時までずっと一緒だった。

もう何だか家の中にもう一人彼女がいるような雰囲気だったが、妹はどう思っていたんだろう。
結局全部成り行きでこうなって、完全に堕ちて行ってるけど、
二人とも『許されない関係』みたいな暗さはなかった。
だから親にもバレなかったのだと思う。
一番暗かったのは、寝てる間のイタズラが最初にバレた時だけだ。

あの数か月間の妹は優しかったな。
俺は獣のような兄ちゃんだったけど、全く拒否されなかった。



俺の方は夏休み途中までは服着たままだったから、
妹は犯される不安がなかったからだと勝手に思ってる。
セックスだとその時の体調とかで拒否されることはあるけど、
最初からセックスの可能性がないから拒否られない。
夏休み少しして、普通にイクようになると、妹は俺に対してさらにやさしくなった。

それまでは普段は偉そうな彼女ヅラをする時もあったが、ほぼ常時、しおらしく献身的になった。
以来、妹の態度は変わらない。
同時期に二人の女の子が俺に対して献身的になるのを経験した。
あの時に女運を使い切ったのかもw
以後、優しい女の子と出会わない。
最初は気のいい娘でも、付き合いだすとみんな偉そうな気の強い女に変身する。

愛撫タイムの方は、俺の目標はマ○コだけ。もう手の届くところにある。
夏の光の中で、ショーツ姿の妹がビクンビクン感じているのを見るのは最高だった。
まだ7月中だったか、もう結構ハアハアしている妹のショーツの上からマ○コに触り、
「なあ、そろそろこっちもいいだろ?」
何が「そろそろ」なんだか滅茶苦茶だが、妹は悩んだのか、ちょっと間が空いて
「いいよ。でも待って。お風呂入ってくる」

待たされたけど、しっかりシャワー浴びてて、なんともいい匂いがする。
また脱がすところからやり直しだけど、楽しい作業なので面倒ではない。
充分なキスと愛撫の後に、俺は体を下げ、ぴたりと閉じた足の横へ。

腹の方からショーツ越しに太腿まで撫で、腰のポイントを撫でる。
そしてショーツに手を掛けて一気に脱がす。
妹は尻を持ち上げて協力してくれた。
何だか緊張した顔で「指入れないで」。

そんなに痛いのかな。寝てる時は痛くないのか。
脱がしたやつを見ようとすると、いきなり妹がひったくって
「イヤ!」と言って俺を睨み、自分の背中に隠した。
片足、膝に手かけて持ち上げて足を開かせ、その間に入る。
しっとりとした妹のマ○コを久しぶりに見た。

ヘアは濃くはないが、1年前とは違ってしっかりした黒い毛が生えてる。
ワレメ周辺は相変わらず無毛で濡れた具がちょっと覗いていた。
「あんまり見ないでよ…」
足閉じようとするので、片足だけ立てさせて広げ、肘でロックする。

パクっと開いたマ○コにキスすると、慌てて肘ついて上半身起こし、
「ちょ、ちょっと、何す…ひゃああっ」っと仰け反る。

また上半身起こして、左手で俺の頭押さえて
「ちょっと、これ変態だって、やめ…」
構わずに舌でクリトリスをはじくと
「アッ!」って、倒れ込み、後は舐めるに従って「ハアハアハアハア」と喘ぎだした。

ショーツ越しの愛撫ではあまり感じなかったくせに、今は感じまくってる。
腰がビクついているので手を緩め、妹の顔見ると、涙目でハアハアしていて
「ちょっと…ねえ、恥ずかしいよ…」
「恥ずかしい、じゃねえだろ?気持ちいい、だろ?」
「ヤダァ…」
この前舐められた時はやっぱり寝てたんだな。

あまりマ○コばかり貼りついていたので、その日は妹に引かれてしまい、それまで。