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【女性】出張先の支社でかっこいい男性と一夜を共にした体験談 3

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お風呂の時といっしょで私の野生のメスが顔を出し始めました。
あまりのじれったさに気が狂いそうになります。
「Yちゃんのクリ、コリコリしてきたね。」

「ああ…ああ…」
もう言葉になりません。どんどん声だけが大きくなってゆきます。
私の意識とは別に腰が前後に動きます。
もう…そのゆっくり触るのやめてほしい…

どういうことかわかりませんが、私の目からも涙がポロポロこぼれました。
もう気持ちいいというより、じれったさに苦しくなってきました。



「あ、あのっあのっ。」
「ん?」
「もっと…早く動かして…もうおかしくなりそう…」
「いいよ。おかしくなっても。」

彼はペースを変えずゆっくりとクリをまさぐります。
「だから…ダメなんだって…その触り方…」

私も自分で涙が止まらないのに驚きました。
勝手にどんどんあふれてくるんです。
「あ、あのっ。」
「ん?」
「舐めて…下さい。」
もういい加減つらくなってきた私は彼にクンニを要求しました。
もう恥も外聞もありませんでした。

「うん。」
彼は私の股間に顔を近づけました。
「可愛いマンコだなあ。」
「マンコっていうんですか?」

「そうだけど?東京では違うの?何ていうの?」
余計なこと言ってしまったと後悔しましたが時すでに遅し。

「ねえ、何ていうの?」
「あの…言うんですか?」
「教えてよ。」
「あの…お…オマンコっていいますけど。」
こんなことまで言わされて顔から火が出そうでした。

「可愛いオマンコ…だよ。」
枕元の灯りしかなくてもアソコは見えるようです。

…恥ずかしいからあんまり見ないで…早く…舐めて…
私は祈るような気持ちで彼の顔を見ました。
彼は私の涙でグショグショで切羽詰った顔を見て察知してくれたのか
やっと私のクリに舌を這わせてくれました。

…ああ…気持ちいい…
指とまた違うやさしい感触がありました。
でも意地悪な彼はまたゆっくりと愛撫してくるんです。
…そのゆっくりなの…ダメなんだって…
私は無意識に彼の顔にアソコを押し付けてしまいました。

彼はやっと私の望む速度で私のクリを舐めてくれました。
「いやあん…気持ちいいです。」

私はやっと我に返りました。
好きで好きでたまらない人にアソコを舐めてもらってる…
それがすごく幸せなことなんだとこの時に気がつきました。
「あっ、あっ、私もう…イキそう…ねえ…来て下さい…」

その声を聞いた彼は愛撫をやめました。
「入れて…いいんだね?」
「あ、はい。」

「ゴム買うの忘れてたけどイキそうになったら抜くから。」
彼が私の中にゆっくりと入ってきました。
…ふ、太い…
膣が広げられグオーンって感じでした。
…うう…きつい…けど…気持ちいい…
私のアソコは彼のものでいっぱいになりました。

彼はゆっくりと動き出しました。
あまりの太さに入ってくる時は全てがめくれあがるような感触があって
逆に出て行く時は内臓まで持って行かれるような…そんな感じでした。
アソコが太い男性とのセックスは全身でエッチしているような感覚でした。

何…これ…全然余裕が…ない…
最初は途切れ途切れのあえぎ声しか出ませんでした。

ぎゅうっぎゅうっっていう音が下の方から聞こえてきます。
少し時間が経過するとやっと気持ちいい感覚を味わえるようになってきました。
彼の顔を見たらあまりに気持ちよさそうで…
やっと私も余裕的なものが持てました。
…Sさんも気持ちよさそう…

「気持ち…いい…ですか?」
「ああ、すごく気持ちいいよ…締め付けてくる…」
…違うの…Sさんのが太すぎるの…

太いものが出入りするので私のアソコの中は火がついたように熱くなっていました。
今までに体験したことのない熱いセックスでした。
…ああ…もうダメ…イキそう…

今まではだいたい男性が先だったんですが、Sさんとのセックスでは
初めて私が先にねをあげてしまいました。
「もう…イキそうです…」
「いいよ。先イッて。」
出し入れの速度が少し速くなりました。

…ああイクっ…
私の身体がビクビク痙攣しました。
「うおおっ、すごい締め付けてくる。」
長い痙攣が終ったあと、また彼が出し入れを開始しました。

「ねえ、よつんばいになってくれる?」
「あ、はい。」
私は彼に言われるがまま、その姿勢になりました。
彼は後ろから挿入してきました。

「ああ…入ってくるう…」
また押し広げられるような感触があって。
しかもよつんばいですから違う感触なんです。

彼が動き出しました。
正常位とは違う何か犯されているような感じがしました。
ものすごく感じるんです。
隣の部屋にまで聞こえるんではないかというくらい大きな声が出てしまいました。
私はバックでもイッてしまいました。

「じゃあ、オレもイクね。」
「は…はい…」

私がぐったりしていると向きを変えされられ、再び正常位に戻りました。
何かほわーんとした幸せな気持ちの中に彼の汗にまみれた顔がぼんやりと見えました。
…この人とずっとお付き合いしたい…
女の浅知恵でしょうか。中に出してもらいたいと思いました。
子供ができればもしかしたら母も認めてくれるかもしれない…
そんなことが頭をよぎりました。

「ああ、い、イクよ。」
彼が発射のシグナルを送ってきました。
「な、中に出して下さい!!」
「え?いいの?危険な日じゃないの?」
「危険な日でもいいんですっ!!お願い!!」
とっさに私はそう言ってしまいました。
途端に彼の顔が不安そうな表情になりましたが、やがて何かを決心したようで
出し入れの速度を速めてきました。

「ああ、イクぞっ。」
彼は私の体にしがみついてきました。
彼の体が痙攣し、私の中に熱い液体が流し込まれたのを感じました。
母性というのでしょうか。いとおしくなって私は彼をやさしく抱きしめました。

「気持ちよかった…ですか?」
「うん。最高だったよ。Yちゃんは?」
「私は…もう…いっぱいいっぱいでした。」
何て言っていいかわからず、思わずそんなことを言ってしまいました。

「Yちゃんってエッチな方なの?」
「え?何でそんなこと聞くんですか?」
「いや…すごく濡れてたから。」
「え?恥かしい…けど…どっちかというと…エッチな方…かも…」
とても恥かしいことを白状させられてしまいました。

東京に戻り、母に北海道に引越ししたいことを話しましたが
結局、猛反対されSさんとの交際は夢で終りました。
最後の頼みの中出しもダメで…すぐに生理が来てしまいました。

でも、時々あのセックスを思い出すと今でも萌えてしまうんです。
あんなに大胆になれたことや、頭がおかしくなるくらいの熱いセックス。
若い頃のとてもいい思い出なんです。

旦那にはないしょですけど。
でも今はとても幸せです。