カテゴリ:
妻が妊娠中に俺に気のある同僚の娘と浮気して処女を奪ったえっちな体験談 2

前)妻が妊娠中に俺に気のある同僚の娘と浮気して処女を奪ったえっちな体験談

そのままベッドに倒し、スカートのファスナーを下げた。
胸にキスしながらスカートを取り、ショーツの中に手を入れた。
由紀のそこは既に濡れていた。由紀がピクッと身体を震わせる。
口からは消えるような声が漏れてくる。

由紀の着衣を全て取り、オレも裸になった。
そして由紀の身体を愛おしく撫で、体中にキスした。
心臓が壊れるんじゃないかと思う位ドキドキしていた。
胸、脇、へそ・・・と徐々に下半身の方へキスしていった。
そしてクンニ。溢れるほど濡れている。



「・・・アッ」由紀の身体が大きくのけぞる。
1時間位愛撫し、抱きしめあった。もうお互いの身体は準備万端。
オレ「入れていいかい?」
由紀「・・・私、初めてだから・・・優しくしてくださいね」
ここで更にドッキリ攻撃。
ここまで感じて、全然違和感も無かった女性が。。。初めて!?
マジかよ!良いのか?本当にやっちゃって良いのか?
オレ「・・・本当にいいの?」
由紀「・・・何度も言わせないで下さい。」
オレのドキドキは頂点を迎えました。

恐らく由紀のドキドキもオレと同じかそれ以上だったはず。
体中が熱くなっていましたし。
由紀を仰向けにしてもう一度キス。
上に乗るように由紀に重なった。
オレ「痛かったら言ってな」
由紀「・・・はい。・・・でも頑張るから」

由紀のアソコをもう一度愛撫し、優しく自分のを入れようとした
(もちろんゴムは付けてますので。。。)
そして由紀の中へ。ガラス細工を扱うかのように丁寧に、ゆっくりと。
由紀「・・・・ッ・」
時折顔をゆがませる由紀。
そんな由紀に優しくキスして、なんとか最後まで入った。

オレ「・・・入ったよ。分かる?」
由紀「分かります。何だか変な感じです・・・」
オレ「痛くない?」
由紀「ちょっと痛いですけど、大丈夫・・・」
・・・でも大丈夫じゃなかった。
ちょっとでも動くと痛みに顔を歪める由紀。
さすがにこのままでは良くないと思った。

オレ「無理しなくてもいいよ。Hってそんなに頑張ってするものじゃ無いだろ?」
由紀「・・・すみません。ごめんなさい」
と何度も謝る由紀。何だか愛おしくなる。
オレ「謝まらなくてもいいよ。というより由紀が謝る事じゃないよ」
由紀「広瀬さんって優しいんですね。・・・何だかますます好きになっちゃいます」

でも最後はお口でしてくれました。ぎこちないながらも、一生懸命に頑張っている由紀。
由紀「初めてなんで何にも分からなくてすみません。」
オレ「そんな事気にしなくてもいいよ。初めてで上手かったら逆にびっくりだよ」
なんて冗談をいいながら。
その後二人でお風呂に入っておしまい。

そして帰りの車の中での事。
由紀「次はもっと頑張るから、また今度・・いつか、いいですか?」
その言葉が、その先3年間の始まりだったんです。

由紀をコンビにまで送った。
帰り際由紀から携帯番号とアドレスを教えてもらった。
飯を食べに行ったときとは全く違う由紀の笑顔。そこに確実に由紀に引かれていく自分がいた。
そして帰宅。車の中で一人になると、さっきまでの事がまるで夢のような気がしてきた。
当然家には妻が待っている。家に帰っても、いつもと変わらない様子でいられるだろうか?そんな不安も顔を覗かせていた。

何食わぬ顔で帰宅。
いつもの妻の明るい声が迎えてくれた。
逆に、今自分がしてきた事が急に罪深く思えた。

翌日由紀と昼休みに昨晩の事を少し話しました。
あまり社内で話せる内容ではないですがね。。。
由紀「奥さんに何か言われませんでしたか?」
由紀「昨日の夜はそれが心配で、でもメールするわけにもいかなくて・・・」
かなり心配している様子だった。

オレ「とりあえず大丈夫みたいだよ。特に詮索もされなかったよ」
由紀「・・・安心しました・・・。」
オレ「体大丈夫か?痛くない?」
由紀「昨日の夜は凄く痛かったです。でも今は大丈夫です」
昨晩、血は出なかったもののかなり痛そうだったので、自分も気にしてたし。
まぁそんな事を軽く話した。
それから2回目まではそう長くなかった。

今は妻との性生活が出来ない。
時々ものすごくHがしたいという衝動に駆られる時がくる。
初体験から1週間ほど経った日
いつものようにお昼休みの雑談。唐突にオレの方から由紀切り出した。

オレ「今晩空いてるか?」
由紀「・・・ぇ?」
いきなりの質問にちょっと戸惑う由紀。しかもみるみる顔が赤くなる。
かなりカワイイ。その後下を見たまま沈黙。
やっぱいきなりはまずかったか・・・と内心後悔した。
その時、下を向いたまま由紀が小さくコクンとうなずいた。
オレ「じゃ、仕事上がったらこないだのコンビにで待ってて」
由紀はまた小さくうなずいて、小走りに駆けていった。
一瞬見えた横顔。耳まで真っ赤だったのが印象的だった。

次)妻が妊娠中に俺に気のある同僚の娘と浮気して処女を奪ったえっちな体験談 3