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部長と先輩社員に飲まされて泥酔しホテルの部屋で手首を縛られ… 2

前)部長と先輩社員に飲まされて泥酔しホテルの部屋で手首を縛られ…

ありえない状況に私はすごく興奮してしまったのです。
先輩は私の溢れた愛液を指ですくうと、それを塗りこむようにクリの上で指を動かしました。
私は堪えられず「あっあっあっ…」と声を漏らしてしまいました。
先輩の指の動きに合わせて何回も何回も…。

そしてその度に新しい愛液が溢れ、静かな部屋には私の喘ぎ声とくちゅっくちゅっという音、そして男の人たちの興奮した息遣いだけが続きました。

「佐々木君がこんなに感じやすい子だとは嬉しい誤算だな」と部長は言いながらベッドに仰向けになり、浴衣の前をはだけました。

私は興奮してさらに酔いが回ったみたいで立つこともできません。
渡辺先輩と小倉君に両脇を支えられて、私は部長の下半身をまたぐように座らされました。

部長は確かめるように私の中に2~3回指をうずめると、自分のものをあてがい私に腰を下ろさせました。



あそこが大きく押し広げられる感触と、胃のあたりまで来る圧迫感にきっと大きな声をあげてしまったと思います。

部長は上でふらつく私の胸を触りながら、少しずつクリをいじり始めました。それがとても気持ちよくて、私は部長の指を追うようにクリを押し付け腰を振ってしまいました。

動いたらまた深くお酒がまわったのか、気づいたら部長の胸の上に倒れこんでいました。
すると部長は自分に覆いかぶさっている私の背中を撫でながら、渡辺先輩に「それ見せて」と言ったのです。

え?なんだろうと思ってそちらに顔を向けると、先輩の手にはビデオカメラが握られていました。
そして見せられた小さな液晶画面には、いつの間にか手首の拘束を解かれ、部長に胸を揉まれながら腰を振る私が映っていました。

そして画面の中の私はしばらくすると胸を突き出すようにのけぞり、ビクビクッと大きく痙攣して部長の上に倒れこんだのです。

「これ誰が見ても合意のセックスだよね」という部長の言葉の意味はすぐにわかりました。
私は自分がセックスしているところも、ましてやイクところも見たことありません。

このとき「いやっ」と言って顔をそむけましたが、本当はもう一度みたいくらい自分のいやらしい姿に興奮しました。
たぶんこのとき部長には私のそういう気持がわかったのではないかと思います。

部長は私をベッドに仰向けに寝かせ、膝を広げると上からのしかかってきました。
酔いも醒めはじめた私は部長が奥深く入ってくるたびに押し寄せる快感を隠そうと、部長にしがみついて感じてる顔を隠そうとしました。

そんな私に部長が「見てごらん」と私の顔を横に向けさせました。
そこには股間で手を動かしながら部長の下で揺れる私を凝視する渡辺先輩と小倉君がいました。

それを見たとき、すごく恥ずかしいという気持と今までで一番大きな快感が押し寄せ、私は中に入ってる部長のものを何度も締め付けながら逝ってしまいました。

たぶん部長も一緒に終わったのでしょう。
ぐったりした私から部長が離れると、急いで渡辺先輩がベッドに上がってきました。
先輩はすぐに私の中に入り動き始めました。部長違って自分勝手な感じです。

だんだんと冷静さを取り戻していた私は早く終わってほしくて、先輩が逝きやすいように素直にいいなりになりました。

先輩の次は小倉君。
「佐々ちゃんごめんねごめんね」と言いながら入ってきて、なぜか2~3回動いたら終わってしまったようでした。

あまりの早さに気まずそうな顔をしていました。
全部終わったあとで、私は部長に部屋まで送ってもらいました。
そして、今日のことは4人の秘密にすることや、会社では今までどおりにすること、見返りに私の待遇に配慮してくれることなど説明されました。

その後は、渡辺先輩は会社でもまったく以前の通り、あんなことなどなかったかのように接してきました。
小倉君は何度も食事に誘ってきて、しつこいので渋々行くと「好きだ」と告られました。
もちろんお断りしました。

部長は、他人に見られると燃えてしまう私に、その後も刺激的な経験をさせてくれました。
私は人見知りなんですが、そういう子に多い性癖だそうです。
本当なのでしょうか…?