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社内でオナニーしてた同僚をビデオ撮影して脅迫えっちした体験談 3

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奈々の顔は汗だくで、脇にもビッチョリ汗が出ていました。
相変わらず腰がスケベに動いていて、ベッドは垂れたマン汁で染みが出来ていました。
僕は一旦ローターのテープを外して、今度はローターのコードだけを摘み、振り子みたいにしてクリに当てました。

ローターはさっきと違い、飛び出したクリにピンポイントで当たるので、その瞬間奈々の腰は跳ね上がるようにビクついて、

「はぁうう」

と声が出ます。

でもローターは腰が動くと、揺られてポイントを外れてしまいます。
奈々はローターを追っかけるように腰を動かし、一瞬

「ジジジ」

っと当たる時を待っているようでした。
そしてローターが当たると、面白いように反応して、中から更にマン汁を溢れさせていました。



僕は時々ローターを手に持って、しっかりクリに押し付けてやると、待ってましたとばかりに感じ始めて、つま先がピンッと伸びて、体をブルブルさせてイク準備を始めたので、その瞬間に外しました。

奈々は眉間にシワを寄せて僕の方を見ました。僕が、

「おい、イキたいか?」

と聞くと、首を振って黙ってしまいます。
そんな事を何回も繰り返していると、奈々も我慢の限界がきたのか、

「イキたいか?」

と聞くと小さく頷くようになりました。僕は、

「イキたいならパイズリしろ!」

と言いました。
奈々はビックリした顔をしていましたけど、僕はロープを解いて、ベッドに大の字になってナニを突出しました。
まずは、

「しゃぶれ」

と言って、頭を無理矢理掴んで口に突っ込みました。

しばらくジュボジュボやらせて、その後に奈々のマンコを自分の指でかき混ぜさせて、そのマン汁をおっぱいの谷間に塗り付けさせました。

そして奈々の巨乳にヌッチョリとチンコを差し込みました。
無茶苦茶柔らかくて、全部が包み込まれるので最高に気持ちいいです!
そして奈々に自分でおっぱいを揺らさせて、シゴかせました。
そうすると奈々自信も感じ始めて、チンコを見つめながら

「ハァハァ、あっ、あんっ」

と声が漏れていました。

そして毎回谷間から飛び出てくる亀頭を見つめて、段々口が開いていました。
最初は偶然みたいな感じで亀頭に唇を当てていました。

僕は気付かないフリをしていると、しばらくして完全にパイズリしながら先っちょをジュッポリ咥え始めました。

そんな事をしていると、僕も最初から興奮していたので、あっという間に射精してしまいました。
弱味を握って無理矢理犯すようなシチュエーションも初めてなので、すっごい興奮していた様で、大量の精子が出てしまい、奈々の顔にかかりました。

奈々は嫌がる事無くそのままにしていました。
すると僕は、射精した瞬間に一気に興奮が冷めてしまいました。
前々から計画して、想像して、妄想していた興奮が高まりすぎて、一気に弾けてしまったようです。

そしてもうどうでもよくなってしまい。

「もう帰っていいよ…」

と言いました。
なんか急に冷めてしまい、ダルく感じてしまいました。
奈々は「えっ」って感じの表情をして、中々動こうとしませんでした。

だから僕は、

「もういいよ、満足したから帰ってもいいよ。もう呼び出さないし、動画もそれだけだから」

と素っ気無く言って、ベッドでゴロゴロしていました。
奈々はしばらくベッドに座っていましたが、ゆっくりと身支度をはじめて、最後は僕の方を見て何か言いたそうでしたけど、帰りました。

僕は満足したので、ホテルでしばらく寝てから帰りました。
そして翌週から何事も無かったように出社しました。
奈々も意外と元気に仕事をしているようでした。

そしてそれから1週間が過ぎた頃、なんと奈々からメールが来ました。
僕は若干ビビっていました…ひょっとしたら警察に?
焦りながらメールを見ると、

『本当に動画はこの前ので最後なんでしょうか?コピーとかありません?』

と書いてあった。僕は、

『本当に終りです、今後はあなたに何も危害は加えませんので忘れて下さい』

と書きました。すると、

『信じられません。あなたの部屋を調べさせて下さい』

と返事がありました。
僕は意味が分かりませんでした。
そんなもの抜き打ちでやるなら意味があるでしょうけど、最初に言ってしまったら隠せばいいだけの話です。
でも、

『それで気が済むならそうしてください』

と書きました。

とにかく僕もビビっていましたので、穏便に済ませたいので、奈々の言う通りにしました。
そして住所がバレると困るので、車で待ち合わせをして目隠しをして来てもらう事で合意してもらいました。
そして翌週末、変装をして奈々を駅で待っていました。

奈々の意図がよく分からないまま当日になりました。

僕は車で駅まで迎えに行きましたが覆面をするわけにはいかないので、帽子とサングラスにマスクで、かなり怪しい格好で行きました。

そして奈々と携帯で連絡を取り合い、車に乗せました。
まだ残暑が残る季節でしたが、奈々の格好がこの前とは全然違いました!

この前は暑いのにも関わらず、カーディガンにジーパンでしたが、今日はチューブトップにミニスカートで、かなりのエロい格好です。

奈々のムッチリとした谷間が見えて、おっぱいがこぼれそうでした。
僕は薄々奈々の本心に気付きました。
奈々はどうやら犯される喜びに気付いたのではないでしょうか?

この前散々イカされて、さらに焦らしたままパイズリさせて終わっているので、欲求がたまりっぱなしではないのでしょうか?

そして恐らく、僕がしつこく追い掛け回したり、何度も関係を強要しないのを知って恐怖心が無くなってきたのだと思います。