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【女性】高3の時にナンパされて処女喪失したえっちな体験談 約束の日編

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約束の日。
日曜日10時だった。
朝早くに目が覚めてしまって、ゆっくりと自分の気持ちを確かめた。
やっぱり会いたいと思った。でも、どこかで「遊びだったかも」と覚悟もあった。

電車で待ち会わせの場所に向かい、15分も早く着いてしまった。
何か、待ってたら馬鹿みたいかな、と思って、遠く離れた場所から見てみた。
もう彼が来ていた。
嬉しかった。でも、さよならを言われるだけかも…と怖かった。だけど、彼の姿を見て、会わずに帰る事はできなかった。
何でもないような顔して「久しぶり!」って声をかけた。

彼は笑顔で「おぅ!元気だった?」
それから少し歩くと、近くのパーキングに行った。
彼は車で来ていた。ドキドキした。

「乗って」初めて乗った彼の車。
無意識のうちに、女の人の気配を探してた。
でも、何もなかった。
「今日は、ゆっくり話そうね」
「うん。来ないかと思ったから…嬉しかったよ」



少し車を走らせたら、湖があった。そこに車を停めて、彼が話し始めた。
「また会えてよかった。話したい事が沢山あったから」
ドキドキしながら聞くと、
「俺は今26歳。仕事は●●。」
私より9歳も年上だー。大人だなぁ…。
「本当の気持ち、話すね」

「初めはやれればいいって思ってた。普段はナンパってしないんだけど、あの日はいろいろとあってね。
まさか君が17だとは思わなくて、大人びて見えたから。だけど、初めてだって聞いて、もう可愛くて、俺がどうにかしてしまいたかった。
正直葛藤があったけど…君は俺の事どう思ってる?」

「私は…もう好きになっちゃってるから、今日は来たの。
だけど、私なんか子供でしょ…」
「いや、そんな事ないよ。じゃあ、今日から付き合おうか」
嬉しかった!だけど彼は「ただ、約束してほしい事があるんだ。」

「学校はちゃんと通う事。外泊はしない事。門限は守る事」
彼は誠実な人だった。
「わかった、約束する。ありがとう」

そしてひと月振りにキスをして、彼が車を出した。
彼は私をマンションに連れて行ってくれた。
「ここだよ。入って」
ドキドキした。

彼は、
「ホテルは本当は嫌なんだ。特に君とは行きたくないと思った」
「それに、会えばセックスばかりっていうのも嫌なんだ」
でも私は、彼に抱きついて離さなかった。
「ありがとう、嬉しいよ。でもね、私…あなたを感じたい…ダメ?」
「それは俺だって同じだよ」

初めての彼の部屋で、ひと月振りに会えた。
お互いの気持ちも確かめて、やっぱり抱かれたいと素直に思った。

彼はベッドに連れて行ってくれて、ゆっくりお互いの服を脱がせた。
彼は「君の体、よく見せて」とカーテンを開けた。
もう恥ずかしくなかった。
裸になって二人でずっと抱き合っていた。
温もりが気持ちよかった。

シャワーを浴びてベッドに戻ると、69になった。
これも初めての事。
私は思い切り彼の○○を舐めた。
私の股間は熱く濡れている。
彼の腰も動き出した。
自然な流れで、私が彼の上に乗った。

「入れてごらん」彼は私の手を○○に伸ばした。
大きく上を向いた○○を持つと、私の中に入れてみた。
すごい!自分で腰を動かしてしまう!出したり入れたり、激しく動いた。
彼は私の胸を揉んだ。すごく気持ちいい!

彼は体を起こして、向き合って座る形で続けた。彼が「見て」と下を向いた。
私の中に彼の○○が入ってる。よく見えた。
「すっ…すごい…初めて見た。」
「音も聞こえるね。すごいよ××ちゃん」
初めて名前を読んでくれた。
「あぁ…××さん…大好き…」
彼を抱き締めた。嬉しかった。

彼は一度○○を抜くと、ベッドの横の引き出しからゴムを取り出した。
「今日は付けるね。よく見てて」
彼はゆっくり付け方を教えてくれた。
「さぁ、どうしたい?前がいい?後ろ?」
「…後ろ…でも××さんの顔は見ていきたい…」

バックで入れてきた。すごい!
彼は激しく動いてくる。
大きな声が出そうで、枕に顔を押し付けると彼の香りがした。
もうたまらなくなって
「いく…我慢できない…このままいきそう!あぁ!」
私は我慢できず、一人でいってしまった。

「ごめんね…」
彼に謝ると、彼は
「いいよ。××ちゃん、もう一回できるよ」
と続けて動いてきた。
いく事を知ったばかりで続けてなんて…と思ったけど、体はすごく感じた。

「いやっ…すごいよ…どうしよう」
「思い切り感じて。声を出してもいいから」
「あぁ!すごい!」
彼の部屋で、思い切り感じてる。
どうにかなってしまいそうだった。

彼が、
「すごく良くなってるよ…もう我慢できない。いく…うぅ!」
「××さん…あぅ!」
気を失うんじゃないかと思う程だった。こんな感覚初めて。
「××ちゃん、すごいよ。もう離れられなくなってしまうよ」

「私も、もう××さんから離れたくない…」
二人でずっと抱き合った。
「××ちゃんの事、大切にするから、心配しないで」
嬉しかった。

この人が初めてで、本当に良かった。
その後5年付き合って、結局別々の人と結婚したけど、お互い忘れられなくて今でも会ってます。

彼とのセックスが、本当の私でいられる。
あの頃と変わらず彼はやさしく、毎回すごく感じます。
彼の○○は太く、私のはよく締まってると彼は言ってくれます。
今日のお昼も、彼と会います。
今は仕方なくホテルですが、ラブホではなくビジネスで。
今日も感じてきます。