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駅前で携帯見ながらキョロキョロしてる制服の娘に声をかけてお持ち帰り 3

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彼女の息づかいが荒くなる
お互いの陰毛部分、こすれる部分が冷たい
「すごいよ、由里ちゃん、すごい濡れてるじゃん」
「あ、あぁ!、はっ」
(どうする?本当に出すか????)
息子が危険信号を送ってくる
彼女のあそこは俺の射精を促すように締め付ける
(そうだ、、、)
「由里ちゃん、いかせてくれないかな、、、?」
「え・・・?」
「ごめん、いかせてあげたいんだけど、我慢できないや、ほら」
息子に力を入れピクピクさせる
「ほんとだ、、、いきそうなんですね?」



「俺、2回線とか平気だから(笑」
「えっちなた○○さんっ!」
と言うと彼女は俺のほっぺをつねった
「イテテっ」
「やだ、、、た○○さん、可愛い」

制服姿の女子○生が、上になり、生で繋がっている
状況と、彼女のあそこの感触
彼女の声
全てが俺を包み込む


彼女が腰の動きを変えた
長さを味わうように
堅さを味わうように
俺の息子の感触を味わうように
俺の目を見つめて
「た○○さん、、いってください」
俺の中のスイッチが入った
俺は彼女の腰の動きに合わせて下から奥へ
息子を送り込む
「だすよ!だすよ!」
「あぁ、あ!はぁぁぁぁぁっ」
頭の中で何かが弾けた


と同時に息子に快楽が集中する
俺は彼女の腰を押さえて息子を奥まで差し込んだ

ドク!

さんざん我慢していたモノが彼女の中で爆発する

びくっびくっ


(中に出してる、、、たまらん、、、)
俺は女子○生の中での射精間を存分に堪能する
「ゆ、、、由里ちゃん、出しちゃった、、、」
「はぁ、、、はぁ、、、」
彼女が俺に寄りかかった
「びくびくしてます」
「、、、うん」


「ごめん、中に、、、」
「いえ、謝らないでください なんだか不思議なんです」
息も絶え絶えに彼女は何かを伝えようと俺に顔を近づけてキスをした
「不思議なんですけど、、、中にっていうか、、、抜いて欲しくないんです 今も」
「、、、え?」
「あぁ、まだびくびくしてますよ」


たっぷりと放出したはずなのに
まだびくびくしてる息子
「、、、えぃっ」
彼女が腰を動かす
「ひぇ、や、やめて、、、あぁ!」
情けない声を出す俺
「うふ、可愛い、、、」


結局このまま3R
一回は彼女の口の中に出して
ベッドの中で腕枕
「由里、、、ちゃん、大丈夫なの???」
「え?」
「いや、だって、中に」
「わかんないです、でも、嬉しいって言うか、た○○さん!」
彼女が甘えてきた
俺は彼女をぎゅっと抱きしめてキスをした

「ありがとう」


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この日はメアドを交換
たくさんのメールのやりとりのうちに彼女から告白され
付き合うことになりました
彼女は今、短大生
すこし遠距離なところで一人暮らし
幸いにして、こんときは生理もきて一安心(汗
週に2回はどっちかにお泊まりって感じです


落とすための話ってのがこの時効いたらしい
あの話の時にすでに由里は俺のそばにいたいって思ったとのこと
ただ、逢って数時間だし信用して良いのかどうか
それからはずっとそればかり考えてたと
けど、つねったときの顔を見た瞬間に「私この人が好き!」
ってさ