カテゴリ:
駅前で携帯見ながらキョロキョロしてる制服の娘に声をかけてお持ち帰り 2

前)駅前で携帯見ながらキョロキョロしてる制服の娘に声をかけてお持ち帰り 1

Dカップには届かないくらいだろうか
だが、制服からこぼれるそれは十分に俺を興奮させる
おれはその先端を口に含み右手をショーツへと伸ばす
「ん!」
太ももの感触を味わい、ショーツ越しに割れ目を探す
(たまんねぇよ、高○生だぜ?制服だぜ?)
俺はショーツの横からゆびを入れた
小さく吐息を漏らす彼女がとてもいとおしい





息子はびんびん
ずらしてすぐにでも入れたい衝動
(落ち着けモチツケ!制服姿でフェラされてぇだろ?俺)
「由里ちゃん、いや、、、じゃないってさっきいったよね?」
「な、なにを今更?」
「じゃぁ、決意見せてくんないかな」
「なんですか?」
俺は彼女の手をぎんぎんになった息子にもっていく
ジーンズ越しでもはっきりと形が分かるくらいになっている
「なめてくんない?」


「うん、いいですよ」
(キター!制服女子○生のフェラですよ!)
彼女は自ら俺のジーンズを脱がし、トランクスもおろした
「なめ、ます」
ぎこちないフェラ
でも一生懸命さが伝わってくる
「由里ちゃん、たまんねぇよ」
「ふご、うぐ、ふぎゅ」
ものすごい一生懸命にやってくれる
(ちきしょービデオにとりてぇくらいだ)
息子で十分に制服女子○生の口を堪能する俺
「ゴムとってくる」
「はい」


(切れ込み入れて内緒で生にしちゃうか?)
俺の中の悪魔がささやく
(いや、これっきりにしたくないしな)
「お待たせ」
「はい」
興奮しすぎてほとんど彼女の性器の方は愛撫してなかったが良いや
「あの、一つ聞いて良いですか?」
「ん?」
「右手、、、」
「あ、、これ?」

俺の右手薬指にはリングが光っている
「彼女、、、いるんですか?」
「あ、これはね」
俺は事情を説明した
(説明は省く、ってかこれが俺の最終的に女の子を落とす手口なので)
「くすん、、、そうなんですか、、、」
「うん、んだから大切なんだ これ」
「た○○、、、さん、」
「ん?」
「私、なれますか?」
「由里ちゃんが良いなら」
「、、、生で、して」
「え?いいの???」
「はい」


「ただ、中に出すのは、ちょっと、、、今日は勘弁してください」
(今日は!ってことは!!!)
「わかった、、、って、え?」
「はい?」
(つっこむのはよそう)
「んじゃぁ、いくよ?」
そっと息子を割れ目にあてがう


めっちゃ濡れてますよ先生
さっきの話効果覿面ですね
作り話じゃないし
「由里ちゃん、どしたの、すごい濡れてる」
「だって、さっきの話聞いたら、、、」
「そっか、ありがと、いくよ?」
「はい」


割れ目に堅くなったモノを押し当てる
(制服を着た女子○生に生で出来る!)
この状況だけでもう出してしまいそうだ
「由里、、、ちゃん」
「た○○さん」
俺は前に進んだ


あったかい
○8歳の生の感触
彼女はうっとりとした顔をしている
「あぁぁぁぁぁぁ」
小さく声を出す彼女がたまらなくいとおしい
「しばらく、、、このままでいて良いかな」
正直もういきそう(汗

考えても見てくれ
状況がやばすぎますよ先生

俺はごまかすために(汗)
必死にキスをした
ふくらみをまさぐった
腰を動かしたいが、動かすといってしまう
(た、たすけてクレ)
が、容赦なく俺の息子をピクピクと
そして、グニョグニョと
刺激する彼女
(や、やばいって!)

「由里ちゃん、、、気持ちよすぎるよ」
「た○○さん、私も、」
「え?ほとんど、動いてないよ?」
「わかんない、です、でもすごく、良いです」
「そっか、嬉しいよ」
俺は、彼女のふくらみの上に顔をのせた
いきそうな息子を必死になだめつつ

すると、、、


彼女の手が俺の頭をなでた
優しく、あったかく、ゆっくりと
「、、由里、ちゃん?」
俺は、なにかこみ上げてくるモノを感じた
「た、○○さん、辛かった、ですよね」
「…」
「私には、何も出来ませんけど」
「そんなことないよっ」
「、、、え?」
「今こうして、由里ちゃんは、、、」
俺は涙を必死にこらえた


やばい、ほれてしまいそう
何故こんな
どうして、俺を包んでくれる?
ナンパした男の部屋に着いてきて
その男を生で受け入れ
あげくこんな優しく包んでくれる
ヤバイ、もう掘れてるわ 俺


涙をこらえてる間も
彼女は俺の頭をずっと撫でてくれていた
そして、息子のSOSは少し収まる
「、、、動くよ?」
俺は、生の感触をじっくりと味わった
ねちっこく、こすりつけるように
長い距離の出し入れを始めた
時にねじ込むように
「はぁっ、、、んっ んっ た、、、た○○さんっ」
彼女が俺をぎゅっと抱きしめる


「由里、、、ちゃん、由里ちゃん」
俺はずっと名前を呼んだ
「た○○さん、、あ!、あぁっ!」
生のヒダヒダがからみつき、絶妙に俺の息子を刺激する
「たまんないよ、由里ちゃん、、俺、」
「た○、○、さん、はぁん!はっ!、私、、、なんかへんです!」
「やばいよ、そんなに、そんなにしめたら、、、」


やばい、いきそうだ
もっと、もっと
生の女子○生の中にいたい。。。
俺はまたキスと胸の愛撫でごまかした
部屋には、唾液の絡む音と
つながってるところの卑猥な音がこだまする


「、、、うえに、、、なってくれる?」
俺は、いったん彼女の中から息子を抜き
仰向けになる
彼女が俺の上にまたがる
「、、、すごい、、、さっきよりおっきい、、、」
彼女は自ら息子を自分の割れ目に導いた

女子○生が制服姿のまままたがり
生の息子を導く
まるでビデオのワンシーンのようだ


割れ目に消えていく息子
それとともに伝わる柔らかい感触とぬくもり
「た、○○さん、、」
「うぅ、、、もうだめ、あんまり動かないでっ」
根本まで入ったところで俺はたまらず彼女を抱きしめた
「でちゃうよ」
「いいですよ?」
「え?」


「あ、生だった、あはは」
(めちゃくそに可愛いんですがどうしますか?)
いや、マジで
このまま中に出そうかってここで思った
今のこの彼女の状態なら受け止めてくれるだろうなとも思った
「由里ちゃん?」
俺は抱き寄せた彼女の耳元でささやいた
「はい?」
「動かすよ」
俺は下から彼女を突き上げた
頭の中ではもう中に出す気満々

次)駅前で携帯見ながらキョロキョロしてる制服の娘に声をかけてお持ち帰り 3