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[X-mas] クリスマスにコスプレで中出しハメ撮り撮影会というお仕置きを受けた娘のえっちな話

去年のクリスマスに私が受けたおしおき(笑)を書きたいと思います。
まずひとつは、私がタバコを吸わないし健康なのをいいことにピルを習慣づけて普段から中出しし放題
もうひとつは早くから部屋を予約しておくから、そこでハメ撮りの撮影会をする ということ・・・
私「例によってコスプレですか?」
彼「当然^∇^♪」
私「・・・・・・なんでも(どんな服装でも)いいの?」
彼「まなちゃんは何着ても似合うけど俺的にはやっぱロリだな^^」
私「・・・普段から私が好きで着てるのをつかまえてはいたずらしてるのに・・・」
彼「でも本格的(←?)なシチュエーションで撮ったことないじゃん!やってみたいんだよ」
私「・・・・・・そうだけど・・・・」
彼「大丈夫!(←何が?!)(予約が)早かったおかげですっげぇいいとこ取れたから♪」
私「そうなの?」
彼「楽しみにしてて^^」
私「・・・・・・・・うん」



当日の服装はゴシックかロリィタどちらがいいか事前に聞きましたが、真っ白なヘッドドレスとオーバーニーソックスさえちゃんと用意しておけばどっちでもいいと言われたので、一番のお気に入りの(なんだかんだ言って私もその気になっていたんだな・・・)
「Angelic Pretty(以下プリティ)」の黒×白のJSKと黒いリボンがついた真っ白なBLに生成りのリボン通しソックスと黒×白レースのリボンカチューシャ、そして白いバレリーナシューズという、頭のてっぺんから足元まで全部プリティで揃え彼との待ち合わせ場所へ行きました。

彼のバッグを見て思わず、
私「カメラ何台入ってるの?!」
彼「ん?3台」
私「・・・・いろんな角度から撮りたいんだ・・・」
彼「うん!^^」
呆れました。

彼が予約していたところとは、ここがとても日本とは思えないようなゴシック調の洋館の2階でテラスからは海が見える素敵な部屋でした。
私「あるんだねこんなところ・・・よく見つけたね・・・」
彼「まなちゃんの凝った服に合う部屋ったらやっぱこういう感じだろ 苦労したよ^^」
私「・・・ありがとう」
私がベッドに座っている傍らで、彼がバッグからカメラを出してきました。
器械のことはよくわからないのですが、去年ヨン様がCMしてたデジタルビデオカメラ(以下カメラ)をこの日のために新しく購入し、さすがに3台も買えないからと、友達から借りてきたのだとか!
それを聞いた私は、好きな人と二人っきりでこんな素敵なところでクリスマスを過ごせるはずが(いや、そうなんだけど)ハメ撮りや中出しという濃くてエロいことがこれから始まると思うとこれからどうなるんだろうと(呆れの)ため息がでました。
この洋館の支配人が、まさかそんなことにこの部屋が使われるとは思ってもいないだろうとちょっと心中を察しているのを見抜いてか、彼は嬉しそうに
「まながどんなにやらしい喘ぎ声だしても大丈夫だよ^^」と言うのです。
なんで?と聞くと
彼「俺ら以外の二人連れだってヤるに決まってんじゃん!クリスマスだよ^^」
私「・・・」
彼「むしろまなちゃんのやらしい声聞かせてその気にさせてやりたいけど^^」
私「・・・(ーー;)あのね」
彼「ベッドのうえ上がって (カメラの)位置決めるから」
モダンなダブルベッドはよく弾み、とても寝心地がいい。
やがて2台のカメラの位置をだいたい決めた彼は、1台を片手に私にいろいろ指示をだしてきました。

まずはすぐにえっちにはいかず、この服装のままバイブでひとりで気持ちよくなっているところを撮らせろと言うのです。
すっごく恥ずかしいから、もちろん最初はイヤだと言ったのですが、えっちまでの流れとして絶対必要と押し切られてしまいました・・・
彼曰く「ボルチオ性感を刺激する」バイブをラブコスメティックで購入したそうで、これで私が感じているところを撮りたいのだとか。
「ボルチオ性感」という好奇心から、私も楽しみになってきちゃって、バイブを石鹸で洗いました(初めて使うので)
洗ったバイブとローションを枕元に置き、スカートをまくりました。

彼「まなちゃん、パニエとドロワーズ脱いでちゃんとおまんこ見えやすくしてね^^」
私「!」
彼が私のあそこをあからさまに言ったことがなかったのでびっくりしちゃいました・・・
私「・・・・((モードに)入ってる・・・この人・・・)」
彼「指で広げてみせて」
私「・・・・(恥ずかしいよう><)」
彼は私のあそこにカメラを近づけて、「これがオナニー前のまなちゃんのおまんこです^^」と嬉しそうに言いました。

彼「さ、どうぞまなちゃん♪ 指でもバイブでもお好きなほうで^^」
私はバイブのクリ用のスイッチを入れたものの、恥ずかしさと緊張でなかなか気持ちよくなれませんでした。
彼「まな リラックスしてよ」
私「だって恥ずかしいよ・・・」
こういう事態を当然予測していたのでしょう。
彼はカメラを置いてバイブといっしょに購入したラブリュイールを少しとり
「恥ずかしがってるところもかわいいけど進まないからね これでいつものまなちゃんになれるよ」と私のクリトリスやあそこのまわりに塗りました。
私「!何これ?」
彼「天然のハーブだから大丈夫だよ 塗ってるとこあっちで(別のカメラで)ちゃんと撮ってるからね^^」
思わず2台のカメラをきょろきょろ見ていたら
「これで大丈夫 深呼吸して仰向けになってクリバイブあててごらん」と耳元で囁いてきました。
暗示にかかったのか、その一言で体が熱くなってきました。
もう覚悟?を決めて大胆にいこうと思ったら、本当に気持ちよくなってきちゃいました・・・
私「・・・ん・・・あぁ・・・はぁ・・・」
私の体がふるえてきたのを見て、彼はカメラ越しに
「まなちゃんスイッチ入ってきたね いいよ^^」と嬉しそうに言いました。
私「んぅ・・・あん・・・・・あぁ・・あっ」
彼「そうそう やらしい声聞かせて^^」
だんだん濡れてきちゃって、あそこに挿入しようとしたら彼が言いました。
彼「ん?まなちゃん欲しくなってきちゃったの?」
私「・・・うん・・」
彼「どれ、ちんちんが恋しくなったまなちゃんのおまんこ見せてごらん」
私は起き上がって足を広げ、言うとおりにしました。
彼「やらしぃなあまなちゃん^^ 指で広げて見せて」
私「・・・(恥ずかしいけど広げて見せる)」
彼「うわ~よだれ垂らしてる!やらし~~^∇^」
彼はカメラを私のあそこに近づけ、私の羞恥心をあおると、私の真っ赤な顔に一瞬だけカメラを向けました。
彼「これだけ濡れてたらローションいらないだろうけど、念のため唾液でバイブ濡らしといたら?」
彼の顔とカメラのすぐそばで、バイブに口をつけました・・・
彼「俺のちんちんだと思って美味しそうにね・・・^^」
私が丹念にバイブを舐めていると、彼はいろんな角度から私を撮りました。
彼「・・・まなちゃん本当に美味しそうにしゃぶってない?そんなに俺のちんちんいとおしいの?」
私「・・・・・(黙って頷く)」
彼「・・展開が楽しみだけどこんなえろいコ彼女に持っていいんだろうか^^;」
私「そっちの思惑でしょ!!(`Д´)」
彼「すみません 続けてください^^;」
バイブはくちゅっていう音をたててすんなり入りました。
私「・・・入ってく・・・」
簡単に奥まで入り、ぐいぐい押し付けたりこすりつけたり、すっごく気持ちよくてつい力が入っちゃいました。
彼「スイッチ入れてごらん」
言われるままにスイッチを入れると、うぃ~んうぃ~んと卑猥な音をたててバイブが回りだしました。
突起が奥をかき回してきます その刺激がたまりません。
私「あ~あぁ・・・んぅ~・気持ちいぃ・・・・」
彼「クリ用もぴったりあててスイッチいれてみ^^」
これだけでも気持ちいいのにクリにまで刺激があったらどうなるんだろう。
ちょっとコワイぐらいどきどきしながらクリ部分のスイッチも入れてみました。
あそこ用のうぃ~んうぃ~んとクリ用のぶぶぶぶという卑猥な音と、私の声が部屋に響いていたのではないでしょうか。
私「~~~~あぁあぁ~~んんぅ~~~~すごいぃ~~~おかしくなっちゃうぅ~~~~」
あそこ用を挿入したことで、クリ用についているたくさんの小さなイボイボがクリトリスにぴったりフィットして気持ちいいんです・・・
彼「まな絵的に最高!抜き差しとかしてごらん^^」
バイブが回っていることでクリ部分が動いている刺激のほうが強いので、クリ用の力を調節してバイブを自分で動かしてみました。
ゆっくり抜き差ししたり奥に刺激がいくように小刻みに動かしたりなかのざらざらにこすりつけたり・・・
私「はぁ・・・はあ・・・あぁ~~~~気持ちいぃ・・・いきそう」
彼「まなちゃん・・・腰まで動いてなんて淫らなんだか^^」
私「・・・ん・・・んぅ~~」
彼「(声が)鼻にかかってオクターブあがってるからホントに感じてる証拠だね・・・」
彼はカメラを私のあそこから顔のほうへ向け、
「まなの感じてる顔すっげぇえろいな^^ じゃあバイブでおなかいっぱいで俺のちんちんいらないか?」
と言うので私は必死に首を横に振り、「やだぁ~おちんちんがいぃ~~」と自分でもえろいと思いながらも懇願してしまいました。
彼「そんなえっちぃ状態で言われても説得力ないよね^^」
私がバイブのスイッチを切って抜こうとするとカメラを持っていないほうの手で制して
「続けていいんだけど、俺のことも気持ちよくしてよ」と言い、片手で皮パン脱いでパンツをおろしカメラを持ったまま私の顔のうえにしゃがみこんできました。
私「!」
彼「バイブでいじりながらしゃぶってみせて」
仰向けの私の口に彼のぎんぎんに勃ったものが強引に入ってきましたが、喉には当たらなかったのでむせませんでした。
私「ん・・・んぐ・・・むふぅ・・・んん~~~~」
彼「AVでこういうアングルあるよなぁ そっち(他の2台のカメラ)が撮ってると思うけど、誰かが撮ってくれたらもっとこまかく映ってるのにな^^」
私「んん~~~~~ん」
私は他人に撮られる(見られる)のはイヤだという意味で首を振っていましたが、その動きが気持ちよかったのか彼の腰の動きが変わりました。
彼「あぁ~~~まな気持ちいぃ・・・」
彼は私がいきそうなことに気づいていないほど、気持ちよかったようです・・・
私「んぐ~~~ふぅ~~~~んんん~~~~~~~」
私はバイブの奥への動きを早め時折ぐいぐいこすりつけながら、クリへの刺激とともに一瞬白目をむきながらイってしまいました。
彼が腰を動かしているタイミングを見計らって、勢いよく顔を動かすことで口から彼のものをはなしたことで、いく時に噛まずにすみましたが、彼は突然のことにびっくりしたようです。
彼は私がイったことに気がつくと、立ち上がって私がびくんびくん体を痙攣させて余韻に浸っているところを撮っていました。
気持ちよかったのに口から離されたことを怒っているのか、ちょっときつめの口調で
「(バイブ)抜いちゃダメだよ そのままでいて!」といいながらベッドを降り、
正面から仰向けの私を撮りはじめました そしてカメラを私のあそこへ近づけ
「まなちゃんがイったあともバイブは卑猥な音たてておまんこぐるぐるかき回してますね^^ こんなにやらしくていいのかねぇ」
とにやにや笑いながら言いました。
私はまだ頭がぼ~っとしていましたが、あそこを拭こうとバイブを抜くと、ぷちゅっていう卑猥な音が聞こえたせいで、我にかえって一気に恥ずかしくなってきました・・・
まるで潮を吹いたように私のおしりがあったあたりのシーツ部分が濡れていて、当然彼がしっかりそれも撮りながら
「まなちゃんのえっち♪」と囁いてきました。
私「うぅ・・・(言い返せない)」
彼「ぼくのおちんちんは途中でまなちゃんのお口から放り出されてしまいましたが」
私「・・・だって・・・噛んじゃうといけないと思って・・」
彼「まなちゃんの困った顔かわいいからいぢめたくなっちゃった おしおきしていい?^^」
私「え?」
彼「ベッドから降りて(別のカメラの近くで)俺に跪いて」
私「(移動しながら)おしおきって?」
彼「今俺が見下ろしてるアングルと横のカメラからフェラ撮るよ」
彼のおちんちんは元気なままです・・・ 私はなんだか嫌な予感がしながらも、手を添え口をつけました。
彼「時々こっち向いてね ・・・そうそうその上目使いすっげえやらしぃ^^」
バイブとは違って本物(笑)ですから 丹念に舐めながら時々両手持ちから片手で袋をいじったり、キスしたり口に含んで音をたててみたり、だんだん夢中になってきちゃいました。
彼「まなちゃん随分熱心だね^^ 僕のちんちんそんなに美味しい?」
私「・・・・(頷く)」
彼「そんな潤んだ瞳で見つめられたらもうガマンできないって!」
そういって私の頭を片手で押さえつけ、腰を動かし始めました。
私「!!んん~~~んぐぅ~ん!」
左手でカメラを持ち右手で私の頭を押さえながら、腰の動きを時折早くしたり字をかくように動いたり、本当に気持ちよさそうに私を虐めるのです・・・・
彼「あぁ~~~~イきそう・・・・このまま口に出しちゃったらまなちゃん苦いよね?やだよね?」
私は反射的に頷いてしまいました それがいけなかったのですが、どうしようもありませんでした。
彼「でも外にだしちゃったらせっかくのプリティがザーメンまみれになっちゃうかも!どうする?お洋服汚れちゃうよ?」
と言いながら腰の動きがどんどん早くなって私はなす術がありません。
私「んんんん~~~ん~ん~><」
彼「しょうがないまなちゃん!顔で受け止めちゃおう~ あぁ~~~~~でちゃうぅ~・・・≧∇≦」
彼は私の口からものを抜いて、しごきながら私の顔にかけてきました。
私「やだ!」顔を背けると「ほら!ヘタに動くと服にかかるって!」と脅すのです・・・
私は目にだけは入らないようぎゅっとつぶって言うとおりにしました(悲しいサガです・・・)
彼は嬉しそうに私の頬や唇にかけると、頬を先でぷにぷにつついたり、ぺちぺちたたいたりして遊んでいました。
彼「あ~~気持ちよかったぁ・・・両手使えるともっとよかったんだけどなあ^∇^」
私は涙を流しながら怒りました。
私「酷いよ!なんで顔にかけるのさ!目に入ったらやだからダメっていつも言ってるでしょ!!」
彼「かからないようにちゃんと意識して出したって! 入ってないだろ?」
私「そういう問題じゃない!ダメって言ったでしょ!!」
彼「ごめんまな どうしても撮りたかったから・・・ まなの顔もエロくてかわいかったし・・」
私「私帰る!(顔を拭こうとティッシュをとろうとする)」
彼「(先にティッシュをとって私の顔を拭きながら)ごめん!ホントにごめん!今ので最後にするから!」
私「・・・」
彼「ごめん もう二度としないから」
私「・・・(涙を拭く)」
彼「・・・・・・まな?」
私「かけさせてくれる他の女探さないでしょうね?」
彼「何言ってんだよまな!俺の体はまな専用だっていつも言ってるだろ!」
私「・・・・・・・・(彼の胸におでこをつけて)じゃあちゃんとえっちして」
彼「ちゃんとカメラ置いて両手で気持ちよくしてあげるからね」
私「・・・(頷く)」
彼が2台のカメラの位置を確認している間に、私はミネラル水を飲んで一息ついていました。
彼と並んでベッドに座り、私は彼に抱きついて「だっこして・・・」とせがみました。
彼は私を膝にのせて抱きよせて、髪をなでながら言いました。
彼「まなありがとな」
私「?何が?」
彼「まな俺がムチャしても絶対ちんちんに歯立てないじゃん まなはいっつも優しいよな^^」
私「・・・(恥ずかしくて黙ってるだけです)」
すっごいえっちなキスを2分ぐらい続け、私をベッドに寝かせ耳や首筋にも舌を這わせたりキスしてきたり、私の弱いところを攻めてきました。
私「あ・・・いゃ・・・まって・・・よしきさん・・・」
彼「どした?イヤか?」
私「そうじゃなくて・・・私にさせて・・・」
彼「え?いいの?」
私「うん」
私がうえになって両手で彼の顔をおさえていっぱいキスするのが好きなんです。
彼「なんかまなに襲われてるみたい^^」
私「よしきさんを食べたいの いいでしょ食べて?」
そう言って彼の乳首を吸ったりかんだりしながらいじったり、もう片方の手でおちんちんをさわったりしていると、
彼「まなちゃんに食べられてるんだ、俺?嬉しいな^^」と言いながらも起き上がって
「でも俺もまなにさわりたいな^^」と言って服のうえから胸をさわったりスカートをまさぐってきました。
私「ダメぇ・・・私がするんだってばぁ~」
彼「こんなにぐちょぐちょなのによく言うよ^^ガマンできるの?」
私「ああぁ・・・そりゃあ・・・あ・・」
彼「うわぁくちゅくちゅゆってる やらしぃ~^^どうする?このまま潮吹いちゃおうか?」
私「あぁぁダメぇぇ~~JSK汚れちゃうぅ~」
彼「(指の動きを早めながら)あ~やらしいおまんこ~ こんなに感じてるのにいいの?やめちゃって」
私「いじめないでぇぇぇぇぇ~~~~~~」
彼は指を抜いて私に見せ「ほら!俺の指こんなにしわしわ・・・やらしいなぁ^^」と言いながら、私の口に入れてきました。
彼「ちゃんと舐めてきれいにしてください^^」
私は息が荒いまま、彼の指を舐めました。
彼「おいおい ちんちんじゃないんだからそんな真剣に舐めなくていいって!^^;」
私「・・・(じゃあどうしろって言うのよ)」
彼「まなちゃん どんな味した?」
私「・・・・・しょっぱい・・・」
彼「欲しい?」
私「・・うん」
彼は枕元に置いていたカメラを再び持って言いました。
「じゃあまた指で広げて見せて どれぐらいおまんこがちんちん欲しがってるかちゃんと見せてよ^^」
私はもうここまできたらどうでもよくなって言われたとおりにしましたが・・・
彼「うぅわあすっげえやらしい!まなちゃんのおまんこよだれ垂らしてる!」
私「・・・・(やっぱり恥ずかしい)」
彼「まなちゃん僕のおちんちん食べたいんですか?」
私「・・・・・(頷く)」
彼「じゃあちゃんと言葉でおねだりしてください^^」
私「恥ずかしいよお・・・><」
彼「ちゃんと言ってくれなきゃわかんないよ^^」
私「いじわる・・・」
彼「まなちゃんの口からちゃんと『おまんこ』って聞きたいな^^」
私「・・・・・・・まなの」
彼「うん^^」
私「・・・まなのおまんこがよしきさんのおちんちん食べたがってます・・・・食べさせてください・・」
彼「^^僕のちんちんでおなかいっぱいにしたいの?」
私「(黙って頷く)おなかいっぱい食べたいです・・・」
彼「まなちゃんすっげぇえろい~≧∇≦/ 最っっ高♪」
恥ずかしくて俯いていたら、彼はカメラを持ったまま仰向けになりました。
彼「まな おいで」
私が腰を沈めようとすると彼は「まなちゃん、お食事の前のご挨拶は?」と撮りながら聞くのです。
私「・・・・・・・いただきます・・・」
彼「はいよくできました♪存分に堪能していいよ^∇^」
私はゆっくり腰を沈めると、すんなり奥までたどり着いちゃった彼のものが隙間なく私のなかにぴったり埋まっているのを感じました。
私「・・・ああぁ~・・・んぅんすごぉい・・・お腹いっぱいになっちゃったぁ~」
彼「ホントにおなかいっぱいにしてあげようか?」
私「え?」
彼「アナルにもバイブ突っ込んでみる?」
私「嫌!おしりはこわいからやだ!」
彼「いいの?俺のちんちんだけで?満足できる?」
私「私そこまで淫乱じゃないもん!!」
彼「^^ 全然動いてないのにまなちゃん感じてるね」
私「・・・・・わかる?」
彼「うん 時々体ふるわせながら締まってるもん」
私「・・・んん・・・はぁ・・・あぁ~・・・」
彼「まなちゃんのおまんこが俺のちんちんはむはむしてる~やらしぃ~^^」
私「(前かがみになったりのけぞったりしてこすりつけてる)あぁ!」
彼「まなちゃんのおまんこと俺のちんちんの隙間からまなちゃんのマン汁溢れてきたね^^」
私「恥ずかしいからあんまり言わないでよ・・・」
彼「だってホントのことじゃん^^まなのおまんこが俺のちんちん美味しそうに銜え込んでるんだろ?」
私「・・・」
彼「美味しいからこんなにマン汁のよだれ垂らしてんだろ?^^」
カメラで撮りながら下から突き上げては、恥ずかしいことを言って私をいぢめるんです・・・
私「はあ・・・ぁああ~・・・はぁ・・・んぅ・・・あぁ」
彼「美味しいんだろ?(と言いながら突き上げる)」
私「あぁ!」
彼「美味しいからこんなやらしく腰振ってんだろ!」
私「・・美味しいです!よしきさんのおちんちんすっごく美味しいですぅ・・・」
彼「よ~しいい子だ♪^∇^ でもまなちゃん、僕のちんちんどう美味しいの?言ってごらん?」
私「・・・おっきくて・・あったかくて・・・・すっごく硬いの・・・もっと食べたいよぉ・・・」
彼「そっか♪ もう・・・欲張りだなぁまなちゃんは・・・^^」
私「よしきさんは?気持ちいい?・・・私の・・・・・・・おまんこ」
彼「俺のちんちんまなのやらしぃよだれですっかりベトベトなんだよ 気持ちよくないわけないって!^^」
私「・・・・だっこして」
彼を半ば強引に起こし、座位に変えて彼にしがみつこうとしました。
彼「待ってまなちゃん!カメラ置かないと壊れちゃうって^^;」
彼はカメラを停め枕元に置いて、私を抱いておしりを押さえつけました。
彼「まなちゃんだっこ好きだね^^」
私「・・うん ぎゅってしたいの・・・」
彼「もうここはとっくにぎゅってしてたけど?」
私「・・・ちゃんと全身でしたいの!」
彼「まなちゃん腰の動きやらしい・・・」
私「(耳元で囁かれて)あん!」
彼「おまんこはもっとやらしぃ^^」
私「(囁かれながら耳にキスされて)んん~んぅ~~・・・」
彼の背中に爪を立てながら首や耳にキスしてたら彼は私をそのまま倒し、私の片足を持って再びカメラで撮りながら腰を動かしながら言いました。
彼「まな わかってる?」
私「え?・・・あぁん・・・んぅ」
彼「こんなえろい体の彼女満足させるためにおじさんは毎回必死なんだよ?」
私「はぁ・・・はぁ・・・ああぁ・・・(よく言うよ)」
彼「もし俺が勃たなくなったり勃っても途中でちっちゃくなっちゃったら・・・まな俺の知らないところで他の男のちんちん銜え込むんじゃないかって心配なんだぜ?」
私「んぅ~~あぁ~~」
彼「こんなやらしいおまんこがセックス我慢できるか!?」
言いながら彼は奥をおもいっきり突きました。
私「ああぁん!」
彼「まな 俺以外の男のちんちん銜え込んだら赦さないからな!!」
またおもいっきり突いてきたので、私の声はさらに大きくなってしまいました・・・
私「あぁ~ん・・・はぁ・・・んぁ・・・そんなこと・ないもん・・・」
彼「ホントか?」
私「はあ・・・はぁ・・・よしきさんだけだもん・・・・」
彼「絶対だな?ウソだったら抜いちゃうぞ!^^」
私「だめぇぇ~~~ よしきさんこそ私に会えない間にえっちしたくなったら浮気しないか心配だよ」
彼「他のコとできるほどザーメン残してくれたこと、このやらしいおまんこは今まであった?」
私「・・・・」
彼「毎回一滴残らず搾り取られてますって^^;」
私「・・・・(恥ずかしいの)」
彼「 こんなやらしぃおまんこじゃそこらの男はあっという間に逝っちゃうよ?まなが気持ちよくなってる途中で終わっちゃうかもな」
私「・・・・はぁ・・・はぁ・・・」
彼「このやらしい体を毎回満足させるだけのちんちんなんてそうないんだからな!わかってる?」
私「・・・もし他の男としたって・・・・・・(小声で)ゆるいって言われるよきっと」
彼「?」
私「よしきさんのおっきいおちんちんに慣れちゃってるから・・・きっと他の男のじゃ物足りない気がする・・・」
彼「・・・・そか(汗)」
私「だから・・・よしきさんが自分の体を私専用って言ってくれたように、私の体もよしきさん専用だよ・・・」
彼「うん まなちゃんは俺のものだよ^^ 俺のちんちんはまなちゃん専用、まなちゃんのおまんこは俺専用♪」
私「(ぐい~~って押しつけられて)あぁ~ん」
彼「まなちゃん大好きだよ^^」
私「んぁ・・・んん~ぅ・・・わた・・私も・・・・」
彼「まなちゃんのロリロリな顔も小ぶりなおっぱいも白い肌も、O脚じゃない脚もこのやらしいおまんこも^^」
私「んんんぅ~あぁん・・・はぁ・・はぁ よしきさん、おちんちんざらざらにこすりつけて」
彼「うん いいよ・・・まなのおまんこってやっぱり数の子天井ってやつなのかなぁ?俺もここすっげぇ気持ちいいんだよな」
私「~~くぅ・・・んぁ~~~あぁあん・・・」
彼「美味しい?まなちゃん?」
私「美味しぃ・・・おちんちんすっごく美味しぃ~」
彼「まなちゃんのやらしぃおまんこが俺のちんちんすっかり銜え込んで離してくれないよぉ~^^やらしいよお~」
ピストン運動はそのままに、ハメ撮りは順調に(笑)進んでいるようです。
彼「こんなロリロリな体からは想像もつかないやらしいおまんこが、俺のちんちんよだれ垂らしながら美味しそうに奥まで銜え込んでる~^∇^」
私「あんまりやらしいやらしい言わないでよ・・・」
彼「だって事実だもんしょうがないじゃん^^ 現にはむはむの回数増えて俺出そうなの堪えるの必死なんだよ」
私に覆いかぶさって、また耳や首筋を攻めながら、時折耳元で
「まなのおまんこやらしい^^」「おまんこやらしい^^」と何度も囁いてくるのです・・・
私は頭がぼーっとしてきました。
私「あぁ~気持ちいぃ~~~イきそぅ~・・・」
彼「もういい?満足した?おなかいっぱい?」
私「・・・うん すっごい美味しかったよ・・・」
彼「じゃ、食後のミルクいきます?」
私「ミルク?」
彼「まなちゃんのおまんこが俺のザーメン飲みたがってるでしょ^^」
私「・・・うん」
彼「じゃあちゃんとオーダーしてください^^」
私「・・・(恥ずかしいのに・・・)まなのおまんこがよしきさんのミルク飲みたがってます・・・いっぱい注いでください・・・」
彼「相手が自ら中出しを懇願するってやっぱりたまんねぇよなぁ・・・(//∇//)」
私「恥ずかしいから言いたくないってばぁ・・・」
彼「なんだよぉ 抜いちゃうぞ」
私「ダメ~いじわるしないでってばぁ」
彼「^^ じゃあ手伝ってあげるからセルフサービスってことで自分で搾ってね♪」
そう言うと、彼の腰の動きがいっそう激しくなりました。
私「あんあんあんあぁ~~~イくぅ~逝っちゃう~~」
彼「まなちゃん しっかり受け止めてね^^」
私「すごぉ~~いぃ いっぱいミルクでちゃうぅぅ~~~~~~~」
私は枕だかシーツだかはっきりわからないものをぎゅっとつかんで、何回も逝きました。
彼「・!・・・あぁ~~~・・・・まなすげぇ・・・」
彼もぐったりして、カメラを落として動かなくなっちゃったので、ぎゅっと抱きしめて爪を立て、びくんびくん体を震わせて彼のものをまだ締めていました・・・
私「・・・いっぱい・・でちゃった・・・・」頭のなかは完全に真っ白です。
彼もまだ動きません。
どの位そのままでいたでしょう だんだん頭がはっきりしてきたので、彼をまたぎゅっと抱きしめて
「ごちそうさまよしきさん♪ 美味しかったよ^-^」って囁いたら、彼がぴくって動いて
「まなちゃん、いい加減離してくれない?まだおまんこが俺のちんちんはむはむ銜え込んでるような・・・」
私「え?!・・・もう締めてないとおもうけど・・・痛いの?」
彼「いや痛くはないけどさ・・・まだ本番一回しかしてないのに一滴残らず搾り取られた感じなんだもん」
私「・・・」
彼「今俺のちんちんがどんな状況かわかってんのまなちゃん?まなちゃんのマン汁と俺のザーメンにまみれてベトベトなんだよ?」
私「・・・(//-//)」
彼「まなちゃんのマン汁と俺のザーメンのミックスがおまんこから今にも溢れそうなのを俺のちんちんがフタしてる状態なんだよな^^」
私「・・・(/-\)」
彼「かき混ぜちゃえ^^!(腰を回す)」
私「いゃぁ~~ぁ~~~」
彼「ピル飲んでなかったら間違いなく受胎かな?え~ぃ子供できちゃえ^^(ぐいぐい奥に押しつける)」
私「ふざけないでよぉ~~」
彼「じゃあ抜くよ 溢れてもこぼしちゃダメだからね^^」
ちゅぷっていう音をたてて彼のものが私から放れると、本当にどろっと溢れてきたのでティッシュで吹こうとしたら
「あ 待ってまな!」とカメラを再び持ちながら、サイドボードからワイングラスをひとつだけだしてきました。
私「?」
彼「まなちゃんのおまんこから溢れ出るザーメンこれで受けとめて^^」
私「え?!」
彼「中出しするたんびにこれで取っていっぱいになったら飲みほしてみせて♪」
私「・・・(変なAVの見過ぎだよこの人・・・)」
彼は私のあそこにぴったりグラスをつけて「まな 力入れて出して!」と撮りながら言うのです。
私は仕方なく言われたようにおしりに力を入れると、どろっとした精液が出てきました。
彼「すげぇえろい眺め!^^」にやにや笑いながらカメラをあそこに近づけてきます。
私「・・・(なんでこんな恥ずかしいこと好きなんだろこの人・・・)」
彼「まあいいや、ある程度は残しておいたほうがちんちん入りやすくていいか」
私「・・・(また恥ずかしいことをさらっと言うんだから・・・)」
彼「まなちゃん 服全部脱いで白のヘッドドレスとソックスだけ着けて」
私「え?ほんとにお風呂入らないの?」
彼「まなちゃんのおまんこ洗い流すのもったいないからこのまま続けたいの!」
私「・・・いいけど」
彼「あとツインテールに髪しばってね^^」
私「え~なんで!?」
彼「そのほうがロリ度が増してそそるの^^」
私「・・・はいはい」
私は服を全部脱いでから彼に髪をとかしてもらい、頭をしばってからヘッドドレスを身につけ、オーバーニーソックスを履いたのですが・・・ドレッサーに映った自分を見たら、なんだか裸より恥ずかしくてどきどきしてきました・・・
彼は白ロリにツインテールの組み合わせに大喜びしてカメラを回し言いました。
彼「それじゃあまなちゃん、次のえっちのため僕のおちんちんを舐めてきれいにしてください^^」
私「きれいにって・・・」
彼「ん?マン汁まみれにしたうえ俺のザーメン搾り出したのはまなちゃんのおまんこでしょ!ちゃんと責任持ってよ」
私「・・・ティッシュで拭くんじゃだめ?」
彼「だ~め!まなちゃんのやらしい顔撮らせてよ」
これでまた顔を押さえつけられたらたまらないので、言うとおりにしました。
私「・・・ん・・・んぅ・・・苦いよぉ・・・」
彼「そんなこと言いながら美味しそうにしゃぶってるじゃん^^ また元気になってきちゃった♪」
唇を放しても、まだ唾液で繋がっているのを見て彼は興奮して
「まなちゃんそのアングルめちゃめちゃエロぃ!^^」と喜んでいました。
彼はバッグからまた何かを取り出してきました。
私「今度は何?」
彼「まなちゃんをもっと刺激的にするアイテム♪」と言い終わる前に、私の両手首にカチャ
私「え」
彼「今度は俺がまなを食べる番だからね^^」
それは真っ白なふわふわのファーで覆われた手錠でした・・・
私「!」
彼「これなら手首痛くないだろ? また両手で気持ちいいことしてあげるから♪」
彼はカメラを置いて私をつかまえると、押し倒してむしゃぶりついてきました
「まなのおっぱい美白だし乳首きれいなピンクだし26(当時)って年齢全然でてないんじゃない?」
そう言いながら私の乳首を吸ったり軽く噛んでひっぱったりしながら、胸を揉んだりあそこをいじってきます。
手が使えない私はされるがままで恥ずかしくてたまりません。
体中を舐めたりキスしたりするのに、あそこはじらしてなかなかたどり着きません。
私はだんだんあそこがじんじんしてきました・・・
私「よしきさん、お願い・・・あそこ・・・して・・・・・」
彼「ん?何だって?ちゃんと言ってごらん^^」
私「(意地悪・・・)・・・お願い」
彼「何?おまんこ気持ちよくしてほしいの?」
私「(頷く)」
彼「ちゃんとしてほしいんだったら『おまんこクンニしてください』ってお願い言わなきゃ^^」
私「(もう!><)・・・・おまんこクンニしてください・・・」
彼「よくできました^∇^」
彼は私の足を広げさせ、あそこをまさぐりクリにキスしたり鼻を押しつけてきながら、割れ目をかきわけてきました。
彼「うわ!もうとろとろじゃん!じらしがこんなに効くなんてな^^」
彼の唇や舌があったかくて気持ちいい・・・
彼「まなちゃんのおまんこすっげぇやらしい匂い^^」
私は恥ずかしくて手錠で繋がれた両手で顔を隠しましたが、かえって彼を喜ばせるだけだったようです・・・
彼「その格好でその恥じらいが余計そそるんだよね^^」
私「・・・・もうすっかりおちんちんカチカチだね・・・」
彼「うん 入っていい?もう我慢できない」
私「うん いいよ」
彼「じゃあ いただきま~す♪」
私「あぁ~んすごい硬ぁい」
彼「あぁ~ まなのおまんこあったかい・・・もうゴム使えねぇなこれじゃ」
私「んぅ・・・あぁぁ~~よしきさんのおちんちんのほうが熱いよぉ~」
彼「なかはとろっとろだしざらざらもヒダもすっげえ気持ちよくて最高に美味しいよまなのおまんこ!!」
私「よしきさん・・・キスして」
彼は私を抱き起こし、私も繋がった両手を彼の首に回しお互い舌を絡めあい、むさぼりあいました。
彼「まなごめん 我慢できない」
私「え?」
彼は抜けないようにうまく私をバックに変え、ヘッドドレスごと髪をつかんで後ろからガンガン突いてきました。
私「ああ!んんぅ ん!んっ!んん!んぐぅ!あん!あぁ~~」
あまりに激しくて、なんだか犯されているようでちょっと怖くなってきました。
彼「まなの(喘ぎ)声さっきと違うね・・・」
私は四つんばいの体を必死に繋がれた両手で支えるのがやっとでした・・・
高く突き上げた状態の腰を彼にがっちりと押さえつけられ、動物の交尾さながらといった感じでした。
彼「真っ白なまなを犯してる感じがたまらなくそそるんだ・・・´Д`」
私「んん!んっ!んぅ・・・ ぁ・・・はぁ・・・あぁ・・」
彼「でもこれだけは言っておくから・・・まなにだけだから・・・絶対犯罪には走らないからね」
私「ん!んぁ!ああ・・・ほんと?」
彼「まなが俺を捨てるかまな以外にロリなコ見つけたらわかんないかもな^^」
私「! 抜くよ」
彼「冗談だってば!抜けるもんなら抜いてみろ~(後ろから覆いかぶさり奥にぎゅーっと押しつける)」
私「あぁぁぁ~~~」
彼「(腰の動きを変えて、クリをいじりながら)絶対離さないから~^∇^」
私「んんんぅ~そこはダメぇ~~」
彼「あ~もうだめだイきそう・・・(どんどんピストン運動が早くなる)」
私「んん!んぐぅ!んっ!んぅ~!ああぁ!あぁ・・はぁ・・んぁ!あぁ!」
彼「まなのやらしぃおまんこに!ザーメンでちゃう!ザーメン出ちゃう!!あっ!あっ!あっ!・・・ああ!!」
彼は10秒以上私のなかに出し続けていました。
密着させているところから、彼の震えが伝わってくるのです・・・
彼はしばらく余韻に浸っていましたが、ぐったりしている私の体を抱き起こし横向きに寝て私を抱きしめてくれました。
そのとき私はようやく、私のなかに彼のものがいないことに気づき、あの激しいピストン運動がなくなったことがわかったのでした。
彼「(私の髪をなでながら)まな、大丈夫?」
私「・・・」
彼「ムチャして痛くした?」
私「・・・・痛くはなかったよ・・・ちょっと怖かっただけ」
彼「それにさ・・・」
私「・・・」
彼「まな・・イってないだろ」
私「・・・・」
彼「俺のペースで夢中になって、先にイっちゃって・・・ごめんな」
私「大丈夫 気にしないで・・・ 怖かったけど、痛くはなかったもん 感じてたよ」
彼「ありがと まな」
私は約束?どおり、あそこからでてくる精液が入ったグラスをカメラの前で飲み干しました。
私「え~ん 苦いよぉ・・・><」
彼「はい撮影終了~ お疲れ様まなちゃん^^」
私「(一応)ありがとうございました・・・」
彼「帰ったらすぐ編集しなきゃな♪」
私「・・・(//-//)」
彼「これもしヤフオクなんかに出したらいくらになるかな^^?」
私「! 絶対ダメ!!」
彼「わかってるって でもロリ趣味にはいいオカズになるね^^」
私「・・・」
彼「怒るなって!^^; じゃあ友達に彼女も連れて来てもらって4人で上映会したら盛り上がらないかな?」
私「それなら・・・ でも誰呼ぶの?」
彼「まあ例えばの話だからね 今度ホントにやってみる?」
私「・・・やっぱり恥ずかしいからダメ」
彼「^^ じゃふたりだけで観ようね」

それからようやくお風呂に入って(でもローションでぬるぬる遊びして)美味しいごちそうを食べて、寝る前にテラスに出て星空を見ていたら、あまりにロマンチックだったからいっぱいキスしてたらふたりともその気になっちゃって、結局もう一回えっちしちゃいました・・・
最後はコスプレじゃなく裸で・・・当然恥ずかしいことを囁かれたじたじ&中出しです。

最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました・・・
(書いてて朝がくるほど長くなっちゃって申しわけありません)