カテゴリ:
[X-mas] 去年のクリスマスイブに姉さんと初めてえっちした話

月に何回か姉さんとえっちしてます。
だいたい姉さんが次はいつ頃ねって言ってくれるのでその頃にえっちします。
安全日を選んでくれているみたいでだいたいナマでしてます。
ほとんど外で出しますけど時々勢いというか我慢できなくて中で出してしまいます。。。
姉さんには彼氏もいて当然えっちもしているみたいですが、
僕とえっちする頃は会っていないようなので
もしかしたら彼氏とはナマでしていないのかも。。。
姉さんは21才でOLです。
僕は少しはなれて16才です。
初めてえっちしたのは去年のクリスマスイブでした。



えっちする一ヶ月前くらい前に彼氏とケンカして帰ってきた夜です。
少し酔って帰ってきて、家でも飲むというので隣に座っていました。
姉さんは愚痴りながらがんがん飲んで、
そのうち僕と腕を組んだままもたれかかって寝てしまいました。
姉さんは結構胸があるので腕をからめてきたときからかなりドキドキしてました。
ひじのあたりの柔らかい感触が。。。
ちょっとまずいんじゃないかな~と思って腕をほどいて。。。。
肩を抱きました(^^;
姉さんはちょっと目を覚ましたみたいですが 再び僕の肩に身体をあずけて寝てしまいました。

姉さんの体がすごく熱くなっているように思いました。
すぅすぅと寝息をたてていたので、そっと姉さんの胸に触れてみました。
最初はツンツンと様子を見て。。。
乳首のあたりをつついてみたりして。。。。
胸をしたから少し持ち上げたりして。。。
やわらかーい。。。。
だんだんとエスカレートして最後はかなり大胆に揉みました。
直接触ろうとシャツの下から手を入れようとしたところで目を覚ましたのでそこで終わりになりました。

そのとき僕はかなりびっくりして心臓が口から飛び出そうなほどものすごい音を立てていました。
でも姉さんは「あれ?」と一言いって寝ぼけた様子で
「おやすみ」と言ってそのまま自分の部屋に行ってしまいました。

次の日、顔をあわせても別に普通だったので、
ばれてなかったんだと思って安心しました。
ばれてなくても次の日から僕は意識しまくりで、
姉さんと話すときはかなりドキドキしてしまいました。
前から家にいるときはノーブラが多かったんですけど、
胸のぽっちや揺れが気になってしまい、
視線がばれそうになってやばかったです(全部ばれていたんですけど)。

そんなこんなでクリスマスイブイブ(日曜日)になって、
その日は姉さんは彼氏とデートでした。
泊まりかなと思っていたんですが、その日のうちに帰ってきました。
そして一月前のように家で飲むことになりました。
ふられたのかなと思いましたがもちろんそんな事は言えませんでした。
やっぱりというか、前回と同じような雰囲気になって 僕は姉さんの胸を触りました。
前と違って姉さんはお風呂からあがったあとだったのでノーブラでした。
僕は前回の教訓を活かして?早めに直接触ることにしました。
Tシャツじゃなくて前ボタンだったのでボタンをはずすことにしました。
最初から2個はずれていたので3個目をはずして。。。
まだ手を入れにくかったので4個目をはずして。。。
結局おへそのあたりまではずして。。。
胸を全開にしました。
今思うと目を覚ましたり、親が来たらどうするつもりだったんだろう。。。。

姉さんの胸は。。。。
柔らかくて、温かくて、えっちでした。
指につばをつけて乳首をぬるぬるにしていたずらしたりして。。。。
その間姉さんの息が荒くなってもしかしたら目を覚ましているのかもと思いましたが止められませんでした。
でも、もうそろそろヤバイんじゃないかと思って、ボタンを元に戻して(苦労しました。。。)
姉さんをもう一度見て。。。
そんなにミニじゃないスカートがいつのまにかめくれていて太ももにドキっとしました。
そっと膝のあたりを触って少しずつ上のほうに手をやりました。
あと少し!ということころで「うーーん」と目を覚ましてしまって、
僕は固まってしまったのですが、僕にかまわず「今、何時?」と聞きました。
心臓が飛び出そうになりながらうわずった声で「・・・に、二時」と言うと、
「もう寝るーー」と言って部屋に戻ろうとしました。
「だ、大丈夫?」と僕がきくと「ありがとー」と酔っ払った感じで僕をぎゅっと抱きしめて
(む、胸がーーー、チンポが当たってるー)、
「ありがと!」と言ってほっぺたにキスをして
「おやすみ」と言って部屋に帰りました。

翌朝(クリスマスイブ、代休)姉さんが もう「もう朝だよ!」と起こしにきましたが、
眠かったし、なんとなく恥ずかしかったので無視して寝つづけました。
昼過ぎにまた姉さんが「もうお昼だよ!」とやってきましたがやっぱり寝ていました。
しばらくしてまたやってきて「今日は寝てるの?」聞いてきたので
「・・・・寝る」というと
「じゃあ、私も寝る」と言ってベッドに入ってきました。

どういうつもりか全然わからなくて、しばらく無言でいました。
「・どうしたの?」
「・・・はい?」
「だから・・・・あれからどうしたの?」
「・・・・・?」

なんのことかさっぱり分からなかったので(本当)困っていると、
姉さんは身体を起こして僕にキスをして
「昨日あれからどうしたの?」 ともう一度聞きました。
僕は頭が真っ白になってぽかーんしているともう一度キスをして、そのまま舌を入れてきました。

キスが終わった後、僕はぎゅっと姉さんを抱きしめました。
姉さんの身体は凄く熱くなっていました。
「触ったでしょ」
「・・・」
「起きていたんだよ」
ばれていたことがわかってめちゃくちゃ焦ってしまい、
正直に姉さんの昨日別れたあとオナニーしたと白状しました。
その後、初めて射精したときのこと、オナニーのこと、いろいろ聞かれました。
話をしながら途中から姉さんは僕のチンポをさすってきて、僕には胸を触らせました。
僕は逆に姉さんに初体験のことや、オナニーのことを聞き返しました。
初体験は短大の時で合コンの相手で酒の勢いでしてしまって、
その後付き合ったそうですがすぐ別れたそうです。

僕が触らしてもらっていたのは最初胸でしたたがいつのまにか?あそこを触っていました。
すごく熱くて、ぬるぬるになっていました。
姉さんも僕のチンポを取り出してしごきました。
二人で触りあいっこをしながらしばらく話をして。。。
姉さんは深呼吸をしたあと僕にキスをして「えっちしようか」と言って裸になりました。
僕も黙って裸になりました。

姉さんの裸はすごく綺麗だったです。
見とれて黙っていると「やっぱりいやだよね」と言いました。
とても綺麗だからと見とれていたというと「ばか」と言って僕を押し倒しました。
僕のあちこちにキスをしてきて、そしてチンポを手にとって
「じゃあ、いくよ」と言って中に入れました。
にゅるんとぬめりとともに温かいものに包み込まれました。
「・・・・わかる? はいったよ」 と言われても、ぼうっとして黙っていました。
「どんな感じ?」
「・・・・温かい」
なんかそれだけしか言えなくてやはりぼうっとしていると、
姉さんはゆっくりと腰を動かし始めて
「どう?」
「・・・・うん」
何も言えなくてただ気持ちよさそうにて、すぐに
「うう・・・だめ・・・」
と言って射精してしまいました。
僕がドクッドクッと気持ちよさそうに2回くらい射精したところで
「あ!」と言って姉さんは抜きました。
「少し中に出しちゃったね」と姉さんは僕に言いました。
僕は何ていいのかわからず黙っていました。
「たぶん大丈夫だよ」と言ってキスしてきました。
ケンジも男なんだね」と言ってもう一度キスしてきました。
「どうだった?」
「・・・」
「気持ちよかった?」
「(・・・うん)」
そのあとお互いの身体を触りあいながらたわいのない話をして、
夕方まで3、4回えっちをしました。
夜じゃなくて昼間の明るい部屋でしたが、
僕と姉さんにとって忘れられないクリスマスイブになりました。