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文化系のサークルに猫目の人懐っこくて呆気らかんとした女の子 2

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キャット「、、、、えぇ、なんか二人とも怖いよ。(汗)じゃあ、後ろ向いてるからしていいけど、してる姿は絶対に見せないでね」
と言いながら、後ろを向いた。水色のジーンズにパツパツのケツが映え、見事にホームベースが透けてる。
俺とT四郎は二人でパンツを下ろし、フルスロットルのちんこをこすりだした。奴のケツを真近で見ながら。

以下、二人でちんこしごきながら。
T士郎「すげえ厭らしいケツですよ先輩ぃ。風俗嬢でもこんなの居ませんわ! しこしこ」
俺「あぁーキャット、、、たまんねー。お前、何時も人懐っこくて、イェイイェイとか言ってるけど、パンツの線透かして、マジ最高だよ しこしこ」
キャット「えぇ??あっ、、、いつもそんな目で見てたの?もしかして○、変態さん?(声が震えてる)」


俺「あぁ、俺、何時も便所とか家で、お前のケツ想像したり、写メとか撮ってそれで、オナってた。しこしこ」
キャット「そっ、そうなんだぁ。結構、すごいことしてたんだねぇ。ははっ。(笑ってくれてる感じ)」
T士郎「あぁーキャット先輩ぃ!小遣いやりますわ。しこしこ」キャットのジーンズのケツポッケに、1000円札を突っ込む。



キャット「最低っ!!お金困ってないし!そういうの駄目だよぉ(怒)」
俺「俺、何時もお前のケツ階段の下から見てたんだ!で、パンツ透けてるの見て何て言ってたと思う?ホームベースって言ってたんだよ! しこしこ」
キャット「へっ????ホッホ、、、ホームベース?パンツとか、そんな透けてた?恥ずかしいねぇ、、、、へへっへへへ(乾いた笑い)」
俺「お前普段どんなパンツはいてんだよ!パンツ透けさせやがって!エロいんだよ! しこしこ」
キャット「普っ、普通のだよっ!でも、パンツが透けてたとは思わなかったなぁ。(もう、恥ずかしさのあまりか耳まで真っ赤)」


俺「お前、そのケツから屁とかすんの?一日何回よ?」
キャット「オッ、オナラとかするけど、何回かとか分かんないよっ(焦)」
俺「キャット!お前のパンツの線なぞってやるよ!」(ちんこしごきながらパンツの線をなぞる)
キャット「ちょっ、ちょっとぉ、駄目!」
俺「これ、パンツのラインでしょ?」
キャット「触るのは駄目でしょ(もう、どうにでもしろという感じ)」
俺「お願いがあるんだけど、イェイイェイやって?」
キャット「へ???あぁ、、、イッ、イェイイェイ」
俺「何時もみたいにピースしながらお願い!」
キャット「イッ!イッ!イェイイェイ!!イェイイェイ!!(両手でダブルピースしながら繰り返しさせた)」
T士郎「俺もう行きますわ!!射精します!!(射精)」


で、最低な事に手についた精液をキャットの尻で拭きやがった!
キャット「何してんのぉ?最低っ!!駄目だよぉ(怒)」
T士郎「はぁーーーこんなの初めてですわ。最高でしたわぁ!」
俺「俺もイクわ!!最後までイェイイェイやって???頼む!!」
キャット「イェイイェイ!!(両手でダブルピースしながら繰り返し)」
俺「イクっ!!(射精)」
俺も、やけくそでキャットの尻で拭いてやった!
キャット「もーっ!駄目ぇ!!!(怒)」
俺「悪かった!こんなことさせて」
キャット「もう帰る、、、、(怒)」
そのあとは一同無言。キャットはティッシュで尻に付いた精液を処理してから、
一言も話さず、ブスクレながら帰ってった。


T士郎「最高でしたね、先輩!」
俺「俺たち、退学だな、、、」
T士郎「なんで退学なんですか?あの女も同意してたし、へらへらしながらイェイイェイとか言ってましたよ?」
俺の心の中「こいつ、何も分かってねーな。あいつがサークル内でタレこみしたら、さすがにおしまいだろ?」

で、そのあとの話なんだが、、、、、
キャットは誰にもこのことを言わなかった。
あいつは、何事も無く俺と授業に通ったり、サークル活動したりしてた。
T士郎は、元々、皆から嫌われてたからサークルを辞めた。
なんであいつはあのことを誰にも言わなかったのかが分からない。

でも、一度だけあいつに聞いたことがある。
俺「なんで、あの事を誰にも言わなかったん?」
キャット「あの時、私もその場の勢いでOKしちゃったしねぇ。それに、昔は○(俺の名前)のことちょっといいなぁって思ってたんだよ?だから、まぁいいかぁって思って内緒にしてた。あの時で幻滅したけどね(笑)」
正直、それだけが理由でもないと思う。あんなこと、他人には言えないだろ。


今では卒業してるけど、奴とは普通に会って遊んだりする。
俺の前に、奴の彼氏を連れてきた時は、「こいつどんな神経してるんだ?」と思ったけど、後腐れなく友達関係は続いてる。
ただ1つ、、、、あれ以来、あいつは一度も、俺の前にはパンツ系のファッションで現れない。
まぁ、当たり前だよね?


あの時は俺も若かった。
これはもう、「業」だよ。俺が彼女にした事で、
俺は「業」を背負ったんだよ。
実は、あの時のことは、キャットのトラウマになってたんじゃないかな。

今思えば、悪い事をしたよねwwwwwwwwwwwwwwww
でもまぁ、今では大して気にはしてないけどねwwwwwwwwwwwwwwwwww