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従妹「そういうことは彼女じゃないとしちゃダメなんだよ」 2

前)従妹「そういうことは彼女じゃないとしちゃダメなんだよ」

後日、この前の出来事は無かったかのようにまた俺の部屋で勉強を教えていた。
今日もミニスカートにまた襟元が大きく空いたTシャツ
シャワーを浴びてきたのか顔は少し上気していた
勉強もそこそこに、Mちゃんはわざとらしく「眠い」と言い出しベッドに横になり寝たふりを始めた
もうどうにでもなれ 俺はそんな気分だった
「Mちゃん大好きだよ」
寝たふりしているMに言った
Mは無言だった
俺は理性が飛んでいたが冷静に部屋の鍵を閉めてテレビを付け音量を上げた
両親は居なかったが念のためだ
抱きついて軽くキスしてからTシャツを脱がせた
形は良いがなにぶん小さいおっぱい
とりあえず乳首を舐め回すと最初はくすぐったがったが、しばらくすると少しあえいでいた
「どうM?気持ち良いの?」
彼女は無言で頷いた。顔は真っ赤で耳まで赤い



おっぱいに飽きたのでミニスカートとパンツを一気に脱がせた
少し抵抗したけど本気の抵抗では無かった
下の毛はうすめでピンク色の可愛らしいワレメ
間から確かに愛液が溢れていた。初めてだろうけど濡れるもんだなぁと感心
仰向けのM字開脚させ膣口からすくい上げるように舐めた
「K兄ちゃん・・・ダメ、そこ汚いよ・・・」
「でも気持ち良い・・・」
興奮してクリ吸いまくりベロ入れまくりで舐め回した
開いてみると処女膜が確認できた
真ん中に小さい穴が空いてるが処女は初めてだったからどうしたら良いか分からない
とりあえず人差し指を奥まで押し込んでみた
Mの顔が苦痛に歪んだ
指1本なのにすごい圧力を感じる
これちんこ入れて大丈夫か?そう思ったが、こっちもギンギンだった
とりあえずフェラしてもらいたくなった
口に近づけたら分かっているのか、ぱっくりとくわえてくれた。フェラ顔は可愛いが下手くそだ(つづく)



69の体勢に変わり膣口にベロを突っ込みまくり愛液を堪能した
クンニ大好きな俺満足w
そろそろ良いか・・・しかしゴムなど準備してないことに気がつく
正常位で生挿入。先っちょはすんなり入ったがそこから先が入らない
Mは痛がっていたが一気に押し込むとメリッと音が聞こえた
少し抜き差しするとちんこにうっすら血がついていた
10も年下な娘の生膣 そう思うだけでものすごい気持ち良い
俺は早老では無いつもりだが、実際キツキツで少し動くとイッてしまいそうだった
深く挿入し抱き合いながらキスをした
「K兄ちゃん大好き・・・」
Mが耳元で囁いてきた
段々と妖艶な美女に見えてきた
少しずつピストンしていくと感じている様子だった
騎乗位が好きな俺はそれをお願いした(つづく)



Mを上に乗せる。若いキツマンに締められながらの、形の良いちっぱいの眺めが最高だった
しかしMは上手く動けないので尻をがっちり掴み俺が動く
Mはあえぎながらこちらに抱きついてきてまたキスを求めてくる
そのまま動いていると強烈な射精感が込み上げる
ヤバイ外さなきゃ・・・そう思ったが俺の体は意識とは逆の動きを
「Mちゃん俺イクよ、中に出すよ!」
「あんっあんっ・・・えっ?」
俺はMの尻をがっちり掴み密着させて膣奥に大量放出した
あまりの気持ちよさに足が痙攣した
Mは何が起きたか分かっていない様 グッタリしている
Mからちんこを抜くと、俺のお腹の上に大量の精液が逆流してきた
「・・・K兄ちゃん?これって赤ちゃんできちゃう?」
「だ、大丈夫、大丈夫、か、簡単にはできないよー」
俺は頭が真っ白だった
とりあえず適当な事言って帰ってもらった



その後もヤケクソになり勉強会と称して毎日のように中出ししてやった
何故か子供は出来なかった


(後日談)
俺は仕事で東京へ転勤になって、Mは地元の高校に受かり、しばらくは遠距離恋愛状態だったが
連絡は密にとっていた 電話代がヤバかった
しかし俺はMをキープしながら東京で何人か彼女作っていた
他の女も快楽に任せて生中出し Mのせいか、俺は中出しでしかsexできなかった。しかし何故か子供はできない
そこでやっと俺は種無しなんだろうなと分かった
3年ほど女遊びしてたが、M以上と思える女は出会えなかった。

彼女が高校卒業とともにプロポーズ。
Mに種無しの旨を話し、子供は生涯あきらめる覚悟をしてOKしてくれた
東京へ呼んで二人で暮らし始めた。