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電車で酔って倒れかかった女をホテルで介抱しながら生中出しセックス 2

前)電車で酔って倒れかかった女をホテルで介抱しながら生中出しセックス

こちらも堪らなくなって自分の服をいそいで脱ぎ捨てて全裸になった。
チンポはビンビンで先からお汁が出て糸を引いていた。

それからお楽しみの女のパンツをゆっくり脱がす。
陰毛は少ししか生えていなくて
マンコの割れ目の先が二つに分かれているのが見える。俺好みだ。

マンコの両側の陰唇は酔っているためかピンク色に染まっている。
足をもう一度開いてみるとマンコがぱっくり口を開いて赤いお肉が見える。
中から女の白いお汁がたれてきた。何だか匂ってきそうだ。



クリは半分皮がかぶっていて、ビショビショに濡れて光っている。
お尻の穴も見てみるが、風呂に入っていないので紙のカスが付いていたが、
それほど黒くはなっていなくてきれいだった。

女は俺にマンコとケツの穴を見られてるのに、スースー吐息をあげて寝ている。

俺はマンコを手で広げてみて、
中のピンク色のシワシワの肉や膣の穴の回りをよく見てみる。

それからクリの皮をむいてクリをむき出しにして、
やさしく愛撫してやると、女はまた溜息をはく。

感じてるみたいだ。
マンコから白い液がさらに出てきてベッドの上にたれた。
思いきってマンコに顔を近付けてみると、少しションベン臭い匂いがした。

顔をマンコにうずめて舌でクリを強めに刺激してみると、
女の体が少し反応して声をあげた。それでも起きる様子はない。

俺は構わず舌でグチュグチュと舐め続けて、女のマンコのちょっと鉄臭い味を味わった。

マンコは俺の唾液と白濁したラブジュースでメチャメチャになる。
女は息が荒くなってきた。

俺はもう我慢できなくなり大きくなりきったチンポの先端をマンコに押し当てる。

するとヌルっという感触で女の暖かい体の中へチンポが入っていった。
女は一瞬「ウッ」と声を上げたが、その後「ウーン」と気持ち良さそうな顔になる。

俺はゆっくりと腰を前後に振った。
その度にグチュン、グチュンという音がする。
締まりはけっこう良くて、あまり早く振るとすぐにいってしまいそうだ。

女の顔が自分の目の前にあるのでキスをして口に舌を入れる。
女はさすがに薄く目を開けて、夢心地のような顔をしている。

しかし夢の中でHしていると思っているようで、
実際に犯されているとは思っていないようだ。
熱い吐息を俺に吹きかけてくる。

俺は5分くらいで限界に達し、そのまま女の体の中に精子を放出した。

だいぶ溜めていたので、何秒もドクドクとチンポが脈打って大量に流れ込んで行く。
あまりの気持ち良さに少し声が出てしまった。

俺が腰を振るのをやめると、女はまた寝息をあげはじめた。
俺はそのままチンポを入れたままでじっとしていたが、
しばらくするとまたチンポが復活して大きくなってきたので、
続けて第2ラウンドをはじめた。

今度はいくまで少し長くかかった。
女も声を上げて俺に抱きついて足を巻きつけて感じていたが、
やがて薄目を開けて「え?」と小さな声をあげた。

今度は多少不思議に思ったようだ。
しかし泥酔した頭では何が起きているのか理解できなくて、
そのままHを楽しむ事にしたようだ。

俺はまたも大量に精子を出してしまった。チンポが赤剥けて少し痛い。
俺がチンポを抜いて女の体から離れると、女はまた眠ってしまった。

俺は服を着てずらかる準備をしてから、もう一度女のマンコの割れ目をを手で開いてみた。
すると、中から俺の精子がゴボッという感じで出てきたのであわてて割れ目を閉じた。
女の体の中に俺の精子がギッシリ詰まっている。

このまま何時間も放っておいたら絶対妊娠するな。
俺は女の体にやさしく毛布をかけて、すぐには目がさめないようにしてやった。

それから女の服をたたんでハンガーにかけて、自分から積極的に脱いだように見せかけた。
汚れたパンツは汚れた面を見えるようにして足元に落しておいた。
女のハンドバックに免許証が入っていたので住所と名前を控える。
そしたら女の名前は本当に明美だった。

住所は俺のウチと少し離れている。
ワンルーム・マンションみたいな名前だからきっと一人暮らしだな。

俺は枕もとのメモに「良かったよ」と書いて、さっさと部屋を後にした。
それにしてもあの女目がさめたらさぞや驚くだろうな。

泥酔していたから、多分頭がガンガンだろう。
立ちあがるとマンコから俺の精子があふれ出てきて呆然とするに違いない。
あとあのシミのついたパンツを見つけて、恥ずかしさに顔が真っ赤になることだろう。