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ネカフェで佐○木希似の彼女を他の男に抱かせたエッチ体験談 2

前)ネカフェで佐○木希似の彼女を他の男に抱かせたエッチ体験談

「え~何か盗撮とかコワイよね~!」「ナナミちゃんもそんなミニ履いてたらされちゃうよ?」
「うん、でも一応気をつけてるよ」「でも、さっきは丸見えだった…」「興奮した?」
「スゴイ興奮した…だからこんなになってるんだよ」と言いながらKさんは、
一瞬だけブランケットを少しめっくて、勃起したペニスを彼女に見せました。
僕からはハッキリ見えなかったのですが、ギンギンで我慢汁でテカテカ光ってたそうです。
焦った彼女は…「だ、駄目だって!こんな所で!誰かに見られちゃうよ!」
「だって、ナナミちゃんに見て欲しいんだもん!」「でも、とりあえずココじゃまずいから…」
「じゃあさ、そこのペアシートへ行かない?」「う~ん、どうしよっかなぁ…。」
「俺はココでナナミちゃんに見てもらってもいいよ…」「まって、それは困るから…」
「じゃあ行こうよ」「う~ん…。じゃあ先に入っててくれる?アタシ、彼氏に言ってくるから」
「分かった!必ず来てね!」 そう言って彼女は僕のところに一度戻ってきて、
Kさんは僕らの後ろのペアシートに入りました。戻ってきた彼女に感想を聞くと…。



「なんか…凄かった」「アタシ知らないってことだったけど大丈夫かな?」
「すっごい勃起してたよ!」などと言いながら、かなり興奮していて既に目を潤ませてました。
下も濡れているか確かめたくてチェックしてみると、そこはパンティの上からでも、
わかるくらい湿っていて、横から手を入れると大洪水のように濡れていました。
「ビチョビチョだよ…?」「だって…。ねえ、チョットだけ入れて?ダメ?」
「だってKさん待ってるんでしょ?」「だけど欲しいんだもん…」「ダ~メ。後でね」
「イジワル…。Kさんとしちゃうよ?」この言葉にかなり興奮してしまった僕…。
「Kさんの入れたい?大きかった?」「うん…凄い大きかった…。入れていいのぉ?」
「どうしよっかぁ?とりあえず、まだ入れちゃダメ…。いっぱいイチャイチャしておいで」
「う~ん…分かった…。ねぇ、どこまでしていいの?」「それはナナミに任せるよ」
「う~ん、いじわるぅ」「とにかく入れちゃダメ。どうしても我慢できなくなったら、
とりあえず戻っておいで」と言って、キスをしながらクリを刺激し、彼女を送り出しました。


虚ろな目をしながらフラフラと真後ろのペアシートへ行った彼女…。
「来ちゃった…」という彼女の声…Kさんの興奮した息遣いがこちらまで聞こえてきそうです。
見たくても見えない…そんな状態が手伝ってか、嫉妬と興奮で僕自身のペニスも、
ギンギンに勃起し、ほとんど触っていないのにも関わらず我慢汁が溢れ出ていました。

こんな興奮は初めてです。少しの間は、何やらコソコソと話す声が聞こえていたのですが、
しばらくするとソファがきしむ音や、ベルトのカチャカチャといった音が、
聞こえてくるようになりました。『あ~!いったいどんな状況なんだろ?』
と、気が狂いそうな状態で、思わず壁にコップをあてて聞いてみました。
が…、何かゴソゴソと布がこすれる音や、コソコソした話し声しか聞こえません…。

『あ~!み、見たいよ~』と、ソワソワすること5分…ぐらいでしょうか?
いてもたってもいられなくなった僕は外に出て、上からそっと覗く事にしました。
ペアシートの入り口は本来足元が見えるようになっているのですが、
毛布で入り口を覆われ全く見えない状態…予定通り上から覗くしかありません。
店員や他の客に気をつけながらペアシートに近づき、そっと上から覗いてみました。
すると!そこには今まで味わった事のない衝撃的な状況が目に飛び込んできました!

何とソファに座ったKさんの足の間に彼女が座り、後ろからKさんが彼女のオッパイを、
揉んでいるところでした。しかも舌を絡ませながらキスをしているではありませんか!
オッパイを揉まれているよりも、彼女のキスシーンを見たことのほうが僕的には衝撃でした。
目をつぶり、僕以外の男に舌を出し、しかもレロレロと絡めあってる姿は、
僕の想像以上で、信じられないぐらいにいやらしい姿でした。

覗いていた時間はわずか5秒ぐらいのはずだったのですが、飛び込んできた映像が、
あまりにも衝撃的で、心臓が今までにないくらいドキドキしてました。
とりあえず元のペアシートに戻り、自分を落ち着かせるのに必死だったように思います。
それから3分ぐらいしてからでしょうか?もう一度覗いてみたくなり、また外にでました。
さっきと同じように店員や客に気をつけながら、そっと上から覗いてみると…。

「う…う~ん…。あ~ん」なんていいながら、Kさんに後ろから手マンをされている彼女…。
パンティの横から指を入れるKさん…。パンティの横からという姿が妙にいやらしかったです。
ノースリーブとブラはたくし上げられ、オッパイも丸見えです。
ひょっとしたら僕が覗く前には既に舐められていたのかもしれません。
「あ~、あのナナミがあんな事を!俺以外の男の指をオマ○コに入れてるー!」
なんて興奮しながら、今度はさっきよりも多めに見ていたのですがまわりが気になり、
5秒ぐらいずつ3回に分けて見てました。「手マンだけでは絶対に終わらないはず!」
と思いつつ、一度またもとの席に戻り、頃合いを見計らってまた見に行く事にしました。


しかしひとりで待っている時間がもの凄く長く感じ、全く落ち着いていられません。
気になって仕方がないので、Kさんの携帯にとりあえずメールをしてみました。
「今、どんな状況なのでしょうか?気になって仕方ありません!あ、このメールのことは、
ナナミに内緒にして下さい!気付いたら友達からということにしてくださいね!
とにかく簡単な状況だけでも教えて下さい。」そんな内容で送りました。

すると!「今、舐めてもらってます。気持ちいい…」…と送られてきたのです!
「コレは絶対に見ないと!」と思い、すぐさま覗きに行きました。
2回覗いて分かったのですが、お客さんは僕ら以外ほとんどいません。と言うことは、
店員さえ気をつけていれば怪しまれない!レジを見ると、店員は座って漫画を読んでいます。
「よし!」と思いつつも、Kさんと彼女には気づかれないようにそっと覗いてみました…

すると!!下半身裸でソファに座るKさんの足元に跪き、いきり立ったペニスを、
美味しそうに頬張る彼女の姿が目に飛び込んできました!目をつぶりながら、
喉の奥まで咥え込んだかと思うと、ペニスを口から離し、先っぽや裏筋をレロレロと舐める…。
それは僕しか知らないはずの、あの気持ちのいいネットリとしたフェラそのものでした。

しかもKさんのペニスはかなりのもので、太さも反り返りも文句の付けようのないぐらい立派!
そのKさんもこれまた気持ちよさそうに目をつぶったり、時折彼女の髪をかき上げ、
そのいやらしい表情を楽しんだりしていました。脳天を突き破るような嫉妬と興奮が渦巻く中、
「この後どうなるんだ?」と思いながら、元のペアシートに戻りました。
「このままやっちゃうんじゃないか?」「とりあえず一旦中断した方がいいんじゃないのか?」
そう思いはじめた頃です…「ただいま…」と、言いながら彼女が戻ってきました。

「お、おう…」 興奮しながらも平静を装うのが大変でした。見てたと思われるのも嫌なんで、
「どうだった?」との質問に、彼女は顔を赤らめながらも答え始めました。
「最初、入ってすぐにキスして、オッパイ触られて…。そのままオッパイ舐められてるうちに、
感じて来ちゃって、下も触ってって自分から言っちゃった…。しばらく触られてると、
向こうから“舐めて欲しい”って言ってきたから舐めてあげたよ…」
話しを聞きながら僕は無意識にペニスをしごいていました。「興奮してるの?」
「うん、すっごく興奮してる…。Kさんの大きかった?」「うん…凄く大きくて太かったよ…」
「それでKさんはいったの?」「ううん、まだ…。」「入れたくなんなかった?」
「なった…かも…。Kさんも“入れたい”って言ってきたんだけど、
彼氏に聞かなきゃって言って戻ってきた…。それでね?ねぇ、これ見て?」
そう言ってスカートを捲り上げる彼女…その姿を見て僕はビックリしました。
なんと驚く事に、彼女のスカートの中は見事にノーパンだったのです!!
「ぬ、脱がされたの?」「うん…。これで彼氏にお願いしてきてってKさんが…」
どうすればいいのか迷いながらも、とりあえずKさんの携帯にメールをすることにしました。


「彼女、いかがでしたか?まずはここまでの感想が欲しいです」…と。
Kさんからの返信を待っている間、彼女にキスをしながらオマ○コを触ってみると、
2本の指がすんなり入る程、ビチョビチョに濡れまくっていました。
「どうしたいの?正直に言ってごらん?」「シュウが興奮するならエッチしたい…な…」
「俺が興奮するからなんだ?じゃあ、俺は別にいいから今日はやめる?」
「いじわるぅ…アタシも入れて欲しいいよ…。だってシュウは入れてくんないんだもん…」
どうしよう…このままじゃホントにエッチまで行くしかなくなっちゃうなぁ…”
なんて心の中で考えながらもPCでメールのチェックをしてみるとKさんからのメールが…。
『やばいです!彼女さん、かわいすぎですよ~!しかもすっごいエッチだし!
キスしただけでオマ○コもビチョビチョで、オッパイも丁度いい大きさ!
クリト○スやオマ○コの入り口が特に感じるみたいで声を我慢するのに大変そうでした。
そして何と言っても最高なのがいやらしく舐めあげるフェラ!下手だよと言ってましたが、
うまいことうまいこと!我慢するのが大変で、思わず口の中に出してしまいそうでした^^;

入れたいと言ったら彼氏に聞かなきゃと言ってました。お願いです!少しでもいいので、
入れさせていただけませんか?ホント1分だけでも構いません!お願いします!!』
このメールを彼女と一緒に読んだ後、聞いてみました。
「どうする?どうしたい?俺の事は気にしないで言ってごらん?」
「う~ん…。したいかも…」「かも?ホラ、ちゃんと言わないと行かせてあげないよ」
そう言いながらオマ○コに指を入れて、さらに激しくかき回してやりました。
ナナミは僕に抱きついてきて、声を押し殺しながら僕の耳元で言いました。

「あ、あん!したいの!シュウ!Kさんとしたい…の!あ、あん!」
「もっとちゃんと言ってごらん?Kさんのチ○ポ入れたいんでしょ?お願いしてごらん?」
「あ~ん…!入れた…い…Kさんのオチンチン、入れ…たい…。お願い…許して…。
Kさんのオチンチン…入れ…させて~!お願い…シュウ…あ~ん!」
ここまで来たらもう行かせるしかありません。僕は覚悟を決めて彼女のオマ○コから指を抜き、
絶対に中出しだけはさせないように約束をして、彼女をKさんの元に送り出しました。
『あのナナミがここまで変わるなんて…。女はその状況になれば結構大胆なんだぁ…』
なんて思いながら送り出す事5分、後ろのシートからゴソゴソとした音が聞こえたかと思うと、
その後、すぐに激しい息づかいのようなものが聞こえ出してきました。
『他の男のチ○ポを入れてナナミが感じている!?』最初はチラ見せ程度で興奮していたのに、
一気にこういう状況になってしまい、精神を落ち着かせるのに大変でしたが、
見てみたい衝動は次第に出てきます。すぐに僕は自分のブースを出て、覗き体制に入りました。


先ほどと変わらない体制で中を覗いてみると、ある程度予想はしていたのですが、
現実に見てしまうとそれはそれでショッキングな光景でした。ソファにすわったKさんに、
またがる形でキスをしながら、対面座位の姿勢で気持ち良さそうな顔をしている2人…。
ときおり耳元で何かをささやくKさん。それに答えるように虚ろな目でうなずくナナミ。
多分、「気持ちいい?」などと聞かれて、彼女はそれに答えてるのでしょう…。
スカートは履いたままだったのですが、時折Kさんがスカートをまくり上げ、
お尻を揉むようにしながら、腰を動かしていました。彼女も自ら腰を動かし、
Kさんの首に腕を巻きつけながら感じています。結合部が見えなかったのが残念でしたが、
とりあえず僕はその場を離れトイレにいきました。トイレをする時、僕のペニスからは、
ありえない程のカウパーが溢れ出しており、パンツもビチョビチョになってたほどです。

トイレを出た僕は自分のペアシートに戻るついでに、もう一度上から覗いてみました。


体位は変わらないのですが、ナナミの服とブラは完全にたくし上げられオッパイが丸見え状態!
そのオッパイを揉んだり舐めたりしながら、Kさんは激しく腰を動かしていました。
僕はとりあえず自分の席に戻って煙草を吸いながら待つこと15分ぐらいかな…。
後ろのペアシートから、二人の楽しそうな話し声が聞こえてきました。
「終わったのかな?」と思いつつ、待っていると彼女が戻ってきました。
「お帰り」と平静を保ちつつ笑顔で迎え入れると、彼女も恥ずかしそうに顔を火照らして、
「ただいま」 と言いながら横に座ってきました。「どうだった?」「気持ち…良かった…」
「生だったんでしょ?」「う、うん…」「で、どこに出したの?」

「イク瞬間に抜いて、Kさんのお腹の上。アタシが上だったから…」「そっか。興奮した?」
「怒んない?」「もちろん怒らないよ。どうだった?」「すっごい興奮しちゃった…」
怒らないとは言ったけど、何だか初めての経験で嫉妬心と興奮が入り混じり、
とにかく何を聞いていいのやら困り、「とりあえず家に帰ったらまた最初から教えてくれる?」
とだけ言って、僕はKさんの元に…Kさんに感想を聞いてみると、「すっごく良かったです!」
「ナナミちゃん最高ですね。フェラもオマ○コもメチャメチャ気持ち良かったです。」
と、かなり喜んでいました。僕はすかさず「今日のプレイは僕からは見えてないので、
メールで詳しく報告してもらえませんか?あ、ナナミが内緒にしてくれと頼んだ事が、
もしあったとしても、本当の事を教えて欲しいんです。僕の見ていないときの、
ナナミの言動に興奮するんで…。お願いですから包み隠さず会話なんかも詳しく教えて下さい。
そうしたら必ずまたお誘いしますんで」とお願いして、ナナミの知らないメアドを渡しました。
僕の気持ちを察したKさんは快く了解してくれ、その日はそれでお別れしました。
とりあえずは以上です。次の日に早速Kさんから報告メールがありました。
彼女の言ってることと違う点もありました。それでまた興奮してしまう自分がいました。