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人妻の同僚をやっと落とせた話

人妻の同僚、美帆とようやくSEXできた。
寝取りの醍醐味は旦那と普段どんなSEXをしてるかとか、今までの経験人数とか言わせながらするコトだと思う。
美帆は34歳、結婚6年目の小柄で可愛い感じの人妻。経験人数は俺が5人目で旦那が4人目だから、他人棒は初めてらしい。
うち中出しさせたのは俺が3人目、お掃除フェラを頼んだら快くしてくれたが、どうやら初めてだったそうだ。ごっくんは2人だが旦那は含まれてなかった。



それを聞いてなんか興奮したんで、送り届けた家の近くで我慢出来なくなり、頼み込んでフェラをしてもらった。さすがに抵抗があったようだが、車が通る度にだんだん状況に興奮したみたいで、自分から「飲んであげよか?」って聞いてくる有様。

俺も興奮して、さっきSEXしたばかりなのにかなりの量を美帆の口の中に出したら、彼女は俺のチンポから口を離し、俺を見つめたままごっくんした。さっとお掃除フェラから亀頭にキスをして「おしまい」って笑った。
車を出るとき、「収まらないかも…旦那としてもいい?」って聞いてきたんで「今日はダメ」って言ったら「そうだよね、我慢します」って言って帰った。
俺は興奮冷めやらず、家に帰って嫁さんとヤってしまった。次の朝、美帆も我慢出来ず旦那とヤってしまったことを仕事中にもかかわらずLINEで告白してきた。「次回おしおき」って送ったら「はい」って返してきた。これはしばらくハマりそうです。