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幼稚園のママ友が放尿してる姿を見てしまったエロい体験談

先日、幼稚園の夕涼み会があったんだけど、かわいい先生達が浴衣でたまらなかった。
尚美さんに夢中だったが浴衣姿見るとやっぱり若い先生もいいもんだね。
模擬店で嫁と尚美さんは焼きそばやってたんだけど、
尚美さん汗だくでTシャツ透けて黒のブラがブラ透け。
すぐ近くで子供と食べながら様子見てたんだけど、買いに来たよそのパパさん達の目線、尚美さんの胸に釘づけw
あのデカパイにブラ透けなら仕方ないな。
尚美さんの旦那がこの日は帰ってきてたんで、向こうも子供連れてまわってた。当然この日は何もなし。
最後と言ってたのに何かを期待してた俺って…どうしようもないなorz



夕涼み会は無事に終わり、何事もなく帰宅して家族で過ごした。模擬店などをした嫁が今度打ち上げにBBQしたいと言い出した。
嫁「来週連休でしょ。車出していつもの川連れて行ってよ。みんなやりたいって乗り気だし。」
俺「マジで?別にいいけどさ、いくらこの辺より涼しいってもこの暑さ熱中症になるぞ。」
嫁「大丈夫大丈夫。じゃ決定!よろしく!」
とママ友グループにメールを送り始めた。もちろん尚美さんにもだ。
連れて行って疲れても翌週は平日2連休、翌日も休める。
ちなみにいつもの川ってのは毎年家族で遊びに行く山の方にある川だ。河川敷みたいに人がいなくて静かな所。
平日だから子供が幼稚園に行ってるうちにママさんだけで楽しもうって計画のようだ。
そして当日が来た。

子供を幼稚園に送り、待ち合わせ場所に車を走らせてママ友たちを乗せた。
俺は休みの日に送り迎えしてしゃべってるし、何度かうちに来てるからママ友たちは知った顔だ。とは言え嫁も尚美さんほど仲がいいわけでもないらしい。普通のママ友レベルっぽい。
嫁、俺を入れて7人。
ママ友たち「無理言ってすいませーん。よろしくお願いしまーす。」
そして出発。車中は音楽かけてたのにおしゃべりにかき消されて聞こえやしなかった。まぁ楽しそうだしいいかと。
そうこうしてるうちに到着。

俺「はい到着!お疲れさん。」ママさん達「ありがとうございます」「いいとこだねー。」「気持ちいい」
少し薄曇りだったおかげで暑さはマシだった。ゲリラ豪雨が心配だったが、むしろBBQ日和だ。
お迎えもあるし、ダラダラはしてられない。俺は早速荷物を下ろして準備を始めた。その間、嫁たちには川で遊んでいてもらった。ママさん達の腰パンチラ見えないか期待してチラチラ見ながら準備wまぁ下準備は家で嫁がしてたから俺はセッティングと火起こしくらいだ。
準備完了。
俺「準備できたけどー!」全員集まり、BBQ開始。
嫁が軽く挨拶らしきものをして、何故か俺にも自分達をねぎらえとか言い出して、仕方ないので
俺「えー、みなさん夕涼み会お疲れ様でした。あんまり時間ないけどお迎えで酔っ払いとか言われない程度にガンガンいっちゃって下さいw乾杯!」
みんなはビール、俺はコーラだ。

肉の焼けるいいにおいが食欲をそそり、みんな結構いいペースで飲み食いした。その食欲見てたらこのママさんたち性欲も強いんだろうか、とかアホな事を考えてしまったw
尚美さんほどじゃないけど結構いいおっぱいだなとか。やらしい視線に気付かれてなければいいが。
俺はお腹ふくれたが嫁たちはまだ食べそうで暇だったので散歩してくるわと言って川の上流の方に歩いた。
何度も来てるから特に何があるわけでもないのは知ってたが、要は暇つぶしだwここは途中から山林になってて、かなり草や木が繁り奥の方まで行くと手前からはよく見えない。
俺はなんとなく川の流れとかを見てた。

そしたら尚美さんが林の奥の方に入っていくのが見えた。
何してんだろ?と思って俺も入って行くと、なんと!下半身丸出しの尚美さんの後ろ姿!野ションだ!
そう。ここはキャンプ場でもないからトイレがない。この場所は手前からは全くと言っていいほど見えないから必然的にするならここしかない。
行き帰りならコンビニ寄れるがここでは野ションするしかないのだ。
おしっことか興味ないんだが、それを見た俺は興奮して、後ろから近づき、尚美さんの両ふとももから手を入れて抱え上げるようにして、尚美さんの腕を俺の首にまわし、脇腹から顔を入れた(わかるかな)。

脇腹から顔を出して放尿を見た。
尚美さん「!?」
尚美さんは急な事にビックリして言葉が出なかったみたいだった。おしっこも止まった。
俺「尚美さん…お尻丸出しなの見て俺…また我慢できなくなっちゃいました。」尚美さん「え!?え!?ちょっと!やめて!恥ずかしい…。」
するとまたおしっこがチョロチョロ出始めて、次第に普通にシャーっと出た。オ○ンコからトローリと白いのも。
尚美さん「…見ないで。」
俺「あぁ…尚美さんすごい…カル○スも出てる。」
尿道口が開いてすごく卑猥だった。最後はチョロチョロ…ビュッビュッと出た。女性の放尿を初めて見た俺は興奮してチ○ポギンギン。
もう止まらなかった。

すぐに尚美さんを立たせ、オ○ンコを舐めまくった。
おしっこのにおいや蒸れた匂い、複雑に絡み合った匂いだった。味も微妙だったが尚美さんがおしっこした所をすぐに舐めてると思うとなんか興奮したw
一応言っておくが、普段変な嗜好はないw
尚美さん「みんないるのにダメよ!」
と言われたが、ギンギンですぐ発射しそうだったので、
俺「大丈夫。すぐ終わるから。」
と強引に押しの一手。
濡れてきたのでチン○を出して後ろから挿れた。立ちバックだ。挿れると
尚美さん「ンッ…」と声を漏らした。
俺は無言で速いペースでピストン。2分くらいだったと思う。

俺「尚美さん…出る!」
中出しはもちろん、さすがに顔射や尻に出すわけにもいかず、一旦抜いて、立ち素股状態で後ろから腰を振った。
俺「尚美さん…出るとこ見てて下さい…あぁ…出る…ウッ!」
ビュッ!ビュビュッ!っと勢いよく白い精液が空中に飛び草むらに落ちた。
尚美さん「すごい勢い…ホントにすぐだったね。フフフ。」
お互いパンツを直し、戻った。もちろん尚美さんを先に行かせて俺は時間ずらして後からだ。
戻ると片付け始めてて、慌てて手伝った。
嫁「遅い!間が悪い男w」と言われ笑いが。
時間が来たので帰路についてお迎えに。
ママさんたち「今日はお休みなのにありがとうございました。楽しかったです。」
楽しめたみたいで俺もよかった。