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長澤まさみ似の姉に童貞捧げた体験談<\strong>

俺の姉は自分で言うのもなんだが長澤まさみ似のロングの美人だ。
性格もオープンで彼氏も何人かいたのたぶん処女ではないと思う。
性格も暇なときには勉強を教えてくれる優しい性格だ。
姉は家ではノーブラだった
ブラウスの隙間から覗く白い乳房にはたまに気になってしまうこともあった。
思春期に入るとダメだとは思いながら姉のおっぱいがどんどん気になるようになった。
姉もそれに気づいてたみたいでたまに挑発的に胸ちらするような恰好をして見せた。
あるとき姉はオープンな性格なので
「姉ちゃんてバージン失ったの??」
と聞くと
「とっくに経験済みだよ」
という
「あんたは童貞??」
「そうだよ。やり方教えてくれよ」
「何言ってんのよ、バカ」
「じゃ、おっぱい見せてくれよ」
「あんたがチラチラ見てるのは知ってるよ」
というとブラジャーをとった




もうおちんちんがかちんこちんだった
「けっこういいおちんちんしてるのね」
姉がおちんちんに触った
ますますおちんちんは元気になった
「姉ちゃん、やっぱりやろうよ」
姉は困った顔をしたが仕方ないなという表情で服を脱いだ
姉の裸体をまじまじと見るのは初めてだったがちらみしていた美しい乳房はピンクの乳首で興奮した。
姉の乳首を舐め回しながら、始めたおっぱいをを揉んだ。
おちんちんからは我慢汁が溢れているのがわかった。
我慢汁が姉の美肌に付くのがわかると
亀頭の割れ目から次々と溢れ出てくる姉は我慢汁を舌で舐めとってくれた。
姉のオマンコをさわってみたがもうぐっしょりと濡れていた。
「いれていいわよ」
初めての相手が姉とは思わなかったが姉と考えずただの美人とやるんだと思って
おちんちんを押し込んだ。
膣内は熱く濡れていた。
よくわからないがAVを思い出しながら一生懸命腰をふった。
姉は声を押し殺していたが我慢できなくなっているみたいだった。
「まだいっちゃだめよ」
僕は正常位状態でハメながらセックスを楽しみました。
姉はディープキスが好きらしく、挿入中も自分から舌を絡めてくる。
いかないように頑張っていたが
姉が感じだして腰を激しく動かすとあっさりいってしまった。
姉はOLになり僕は大学生になっったが姉の性欲は衰え知らず、
今でも密かにやりまくっている。