義父の前で公開オナニーでいけない気持ちになった体験談<\strong>

夫とのセックスはかなりマンネリしています。マンネリどころかしばらくご無沙汰の日も増えてきました。
「浮気でもしてやろうかしら」
まだまだ女の魅力には自信があった私は常に思ってました。自分で言うのもなんですが仲間由紀恵さんに少し似てると思います。
そうこうしているうちに義理の母が亡くなってしまい義父との同居することになりました。
いたって普通の人なので特に何とも思ってませんでした。しかしある日とんでもない光景を目にしました。
義父が私の下着を丸めて眺めていました。
「まさか、ぼけたのかしら」
と思いましたが匂いを嗅いだりぼけてる様子はありません。
どうしたらいいかもわからず誰にも言わずにいました。




義父はエスカレートしていきました。といってもあからさまではないのですがお風呂に入る前後に覗きをするようになりました。
ただ怒りよりも股間の辺りがむずむずしてきて自分のオマンコに指を入れてみると中は濡れていました。
クリトリスをいじりだすと止まらなくなりました。
「義父さん、見てごらん」
と思いながらオナニーをすると不思議なくらいいっちゃいました。
そこから私も視姦の喜びが芽生えたようであえて肌を露出する服装をしてみたり、お尻のラインがわかりやすいような格好をしたり
挑発するようなかっこをしました。
少し調子に乗りすぎたのかもしれません。
ある日義父と二人でお茶を飲んでいるとき私は急に眠気がしてきました。
私は薬を飲まされ眠らされたのです。
ニタニタ笑ってる義父の顔を見たまま私は眠ってしまいました。
何時間かたって私は同じ場所で目覚めました。
衣服に乱れはありませんでした。ただおまんこあたりに妙な違和感を感じました。
眠っている間に犯されたなと感じました。
気持ち悪くなってシャワーを浴びに行くとおまんこの中にザーメンのような液が入っていました。
ただし証拠はありませんし夫にも言えません。こんなことがあっても挑発はまだまだやめれません。