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初めて会った親戚の中学生と生セックス

少し遠い親戚に広瀬アリス似の麻衣という女の子がいる。
遠い親戚なので大学生になるまで会うことがなかった。
大学生になるまで会ってないので血縁関係という感覚はない。
なので近親相姦という感覚もない。麻衣はかなりサバサバした性格だ。
「こんな性格だから彼氏と長く続かないんだよね。」
顔は可愛いのにもったいない話である。

夜も更けるにつれ酒の量が増えるにつれ段々とエロい話になっていく。
「俺たちって一応親戚なのかな?エッチしたらやばいのかな?」
「あはははは。近親相姦、近親相姦。」
「けどこの歳になるまで会ったことないから親戚って感覚ないよな」
そう言って麻衣の手をさわってみた。
「私は別にいいよー」



麻衣はほんとサバサバした性格だ。
「いや、そんなつもりじゃなかったんだけどね」
「ちょっと、興味わいてきたよ」
麻衣は俺の頬をやさしく撫でたりおちんちんを軽くさわったりしてきた。
「なんて呼んだらいいの?お兄ちゃん??」
「なんでもいいよ、そんなの」
「ちなみにお兄ちゃん童貞じゃないよね??」
「一応あるよ。麻衣は??」
聞くと麻衣の初体験は中3で経験人数も二けた行っていた。
「うまくやらねば、なめられる・・・・・」
俺も麻衣の服を脱がす。麻衣の胸は手のひらにちょうどすっぽりとはまるぐらいの大きさだった。

綺麗なピンクの乳首と美尻と美マンコがそこにはあった。
その美尻の谷間の間に俺のカチンカチンのおちんちんを割り込ませる。
すべすべの肌でとても気持ちがいい。そのまま濡れてる美マンコに挿入した。

膣内の熱いヌルヌル感とおまんこのキツイ締め付けが最高だった。
「やばい、いきそうだ。けどさすがに親戚だから中出しはダメだね」
「バカ、どっちにしても中出しはダメ」
そういわれておっぱいに発射した。
「親戚でもセックスは普通だったね」

俺たちはあっけらかんとした感じで終わった後も話していた。
この日以来ちょくちょくプライベートでもあってはセックスを楽しんでいる。