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処女だった私がバイトの先輩にえっちを仕込まれた体験談

私は大学生に入るまでは処女でした
処女どころかおちんちんを見たこともありませんでした
興味はとてもありましたが怖さもありました

大学に入って初めてできた彼氏は相手も経験が少ない同級生でした
いつもエッチな雰囲気になりかけては何もないという感じでした

そんな時にバイト先に先輩から告白されました
彼氏とは別れてなかったのですが先輩も嫌いなタイプではなかったのでどちらにもいい顔をしていました



先輩は経験豊富な人でした
初めてのキスの時に耳たぶもやさしくキスされとても感じてしまいました
正直初めて身体を見られたのも先輩です

体じゅうの隅から隅まで舐めまわされましたが恥ずかしさよりも気持ちよさの方が上回りました
興味のあったフェラチオの仕方もやさしく先輩が教えてくれました

3度目のフェラの時に
「飲んでみるかい?」
と聞かれて生まれて初めてザーメンを飲ませれました

お世辞にもおいしい味とは言えませんが不思議なくらいなんともありませんでした
彼氏よりもどんどん先輩と会う回数が増えていきました

私もどんどんうまくなっていきましたフェラチオもさおから玉袋から舌先で丁寧に舐めるようになりました

最近は
「自分から腰をうごかしてごらん」
とバックの状態で放置されたり
「おちんちんくださいといってごらん」
と言わされたり調教され出してる気がします

それでも不愉快感は全くないので私は変態の気があるのかもしれません