カテゴリ:
サークルのアイドルが男を食い漁るヤリマンビッチだった件

うちのサークルに堀北真希に似ているアイドルのような存在の彩香という子がいます。
清楚な見た目からは想像できないくらいヤリマンびっちです。

彼氏がほかの学校にいるようですがうちのサークルの男とも何人かとやってます。
こないだ自分にも回ってきました。その時のエッチ体験談です。

「今から予定ある?」

学校でばったり会うと聞いてきました。
何もなかったので
「何もないよ」
と言うと
「カラオケでも行かない??」
と誘ってきました。



二人きりで遊ぶのはこれが初めてです。
ヤリマンビッチの噂はあったのでかすかに期待はしてました。

最初は湘南乃風とかのりのいい歌を歌いまくってました。
そして途中からはバラードを歌いだしました。
しると狭い部屋の中で後ろに回って彩香が抱きついてきました。

背中に感じるおっぱいのボリューム、柔らかさも抜群です。
振り返り服の上から胸をまさぐりました。
服を脱がし、ブラの上からおっぱいを触りながらホックを外して、ブラを取ると恥ずかしそうに隠しました。

「明るいから恥ずかしい」
「お前、ヤリマンびっちだろ」

とももちろん言えるはずもなく俺も脱ぐからとズボンを脱ぎました。
隠している手を取ると、ピンクの乳首がかわいらしいボリューム満点のバストがありました。
ゆっくり触りながら乳首を舐め回してると

「ふっうう」

と喘ぎ出します。
僕のおちんちんはビンビンでした。

「大きくしてあげるね」

彩香は僕を仁王立ちにさせ前にひざまずいて、玉をしゃぶったり、吸いながら上下に動かしたりしている。

「これが淫乱ヤリマンびっちのフェラチオか」

僕は妙に納得してしまった。
お返しに僕はマン毛を撫で、ワレメをゆっくりなぞりました。
おまんこはもうびっしょりで、少しずつ自分から脚を開きました。
脚を開かせ彩香の中にインサートします。

騎乗位でおまんこをチンコにあてると愛液まみれのおまんこがすっぽりと挿入していきました。
淫乱ヤリマンびっちだけあってしまりはいまいちでしたが、オッパイは揺れてました。
カラオケのソファーが音を出しながら彼女に入れてました。

そして「バックでして」と言っておしりを向けまた自ら割れ目をひろげました。
「ヤバイ、いきそういきそういきそう!」

そのまま同時にいくと中に出してしまいました。
彩香は少し痙攣しながら果てたようです。

帰りに話を聞くとサークルの男ほとんどとやったようでした。
全員食ってやろうと思ってる彩香は聞いてた以上にヤリマンビッチでした。