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学生時代、水野美紀似の清楚できれいな年上女性に車に誘われて

学生時代に一度だけ年上の女性にはまったことがある。
佳奈さんというOLをやっている女性だった。

水野美紀似の清楚できれいな女性だった。
ある日の学校からの帰り、後ろからクラクションが聞こえ振り返ると佳奈さんが運転していた。

「乗せて行ってあげるよ」

と車に乗せてくれた。
スーツを着ているお姉さんは魅力的に見えた。
ほのかなよい香りもあっていつのまにかペニスは勃起していた。
気が付くと全然知らない街にいた。



そして佳奈さんは車を止めておちんちんをギュッと掴んだ。

「ちょっと佳奈さん、やばいですって」

話も聞かずに抱き寄せてキスされた。もうこうなったらヤルしかない!
気合を入れて気が付いたらキスしかえしてた。
ブラの中に手をのばし乳首を摘まんで揺さぶると手に余るほどの乳房だ。

「オッパイおっきいですね」って言うと
「あはは太ってるだけよ」

ブラずり上げて乳首ころころやってると小さい声でハァハァしてきたから下にも手を伸ばした。
愛撫する度に聞いた事の無いような声が漏れる。

「もっと淫乱になっていい?」

舌をどんどん陰部の方へ。そしてベージュのパンティーも剥がした。
クリトリスを舐め上げると自然に腰を浮かせ、

「舐めるの上手だね~」

佳奈の股間はもう濃厚な蜜が滲みだしている。触れると、蜜が俺の手にまとわりついた。
そっと舐めてみると、濃厚な甘みを感じそうな気分になる。

「佳奈さん、入れていい?」
「うん、いいよ」

佳奈の膝を立てて左右に開く丸見えになったおまんこにおちんちんをあてがう。
もうすっかり挿入先は淫靡な液体で大洪水だった。

俺はもうたまらなくなり、立ち上がり、勃起したおちんちんを尻の間に誘導し、少し腰を落とし、佳奈のおまんこをあてがい、いっきに腰を突きあげる。

愛液でびちょびちょの佳奈のおまんこはいとも簡単に俺のおちんちんを飲み込んだ。
立ちバックだったが、それほどに濡れていたのだ。

「佳奈さん、俺ダメ。もう出そう!」

初めての外でのプレイだった恥ずかしさからかすぐにいきそうになってしまった。
そしてお尻に発射してしまった。

「あ~自分だけイッちゃって。」
「あんまりきもちよかったから。」

佳奈さんとはまた会う約束をしました。
今度は車じゃなくラブホテルに向かう予定です。