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お風呂で妹の体見ながらオナニー

自分小6、妹小4の頃まで一緒に風呂に入ってた。
高学年になって性の知識を得た俺は、「あそこ洗ってあげるから」という口実で妹に立ちバックのようなポーズをさせては、突き出された尻と無毛の局部を眺めながらオナニーするのを日課にしていた。

(「何やってんの」怪しまれたが、まず自分のを洗うからと誤魔化していた)

自分がイッて賢者タイムに入った後でも洗ってやると言った限りは洗ってやらなきゃならんわけで、気怠いながらも妹の性器に向かってシャワーを当ててやってたのだが、(直接触るのは罪悪感があって、というか度胸が無くてあまり出来なかった)その時妹が爆笑にも悲鳴にも似た叫び声を上げていたのが印象的だった。



当時は、よほどくすぐったいんだなーくらいにしか思っていなかったが、今思えば小4にして感じてたんだろう。

一連の行為をするようになってからしばらく経つと、俺がシャワーを止めても、妹のほうから「ここに当てて」と前を向き直って、勃起した(?)クリトリスを突き出してせがんでくるようになった。

今ほどに知識が豊富なら、それがどういう意味なのか分かったんだろうけど、まだ無知だった俺は不思議がりながらも妹の言う通り処理してやるだけだった。

もう微かにしか覚えていないが、顔を引き攣らせて「うぅ〜〜」と照れ隠しのように呻いていた妹は、思い出すとかなり可愛い・・・。

そんな日々が続いたのも2ヶ月くらい。
例の叫び声が原因で親に勘づかれて、以降風呂は別々に入らされるようになった。

今は自分が21で妹が18。
以来風呂は一度も一緒に入ってないけど、未だにあの時の経験はオカズにする。