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家に遊びに来た妹の友達に手を出した変態兄のえっちな体験談

僕は大学生で、妹がいるのだが先日妹の友達が家に遊びに来た時のエッチ体験談。

妹は菜緒といい友達に先に家で待っててという話をしたらしく
「家の中で待たせてもらってもいいですか?」
と言うので
「いいよ~」
と言って菜緒の友達を家に入れて待たせてあげた。

菜緒の友達は里佳ちゃんという子で、本田翼似の可愛い子。
身長はそんなにないがおっぱいはCカップはありそうないい感じ。
若いだけあって生脚がとてもきれいだった。

菜緒に連絡したら家に帰るまでけっこう時間がかかるというのでジュースを出してあげた。
そしてジュースを継いでいるときにふと以前からやってみたかった事を思い出した。
里佳ちゃんマグカップを手に取りジュースをいれそしておちんちんを取り出し、しごき始め大きくなったところでジュースに入れた。



さすがに精液まではえぐくて出来なかったがスプーンでよくかき混ぜ出してあげた。
「帰ってくるまでもう少しかかりそうだからジュースでも飲む??」
と言ってそのジュースを渡す。
「わ~ありがとうございます」
と言って口をつけた。

一瞬怪訝そうな顔をした気もしたがすぐに
「おいしいです」
というのでゾクゾクゾクとたまらない興奮が湧き上がってきた。

そしていろいろ話をしていると結構エッチは嫌いではないことがわかった。
ただ妹の友達だ。どうしよう。

ただ里佳ちゃんも友達のお兄ちゃんというシチュエーションに少し興奮を覚えてるようだった。
少し試すべく僕は髪の毛をぽんぽんとさわるとペットのようにじゃれてくる。

これはOKの合図だなと思いそのままやわらかい唇に軽くキスをすると里佳ちゃんも抱きついてきて俺も里佳ちゃんの体に手を回し抱き合う格好になり、ブラジャーの下から手を入れておっぱいを触ってみたら、
「あっあっあっ」
と声を出して感じたのでそのままシャツを脱がし乳首を舐め回した。

生脚もおっぱいも本当にすべすべで綺麗でさわってるだけでいっちゃいそうなくらいだった。
そしてスカートを捲り、薄いピンク色のパンティを脱がせ、割れ目に舌を這わせおまんこを上下に舐めた。

手マンからクンニに移りクリトリスに吸い付き舐めたりすると
「あっあっあっ」
と身体をびくびくさせて昇天していた。
里佳ちゃんは自分より経験があるのかもしれない。

僕をベッドの上で仰向けに寝かせると「騎乗位が好き」と言って上からまたがり、勃起しているチンコをつかむと里佳ちゃんの割れ目にあてがいぐいっと腰を落としてきた。

私のチンコが里佳ちゃんの割れ目の中に入っていった。
それからは自分のGスポットや子宮の奥まで突きあたるがごとく、激しく腰を振りまくり身体を大きく仰け反らせて里佳は昇天、僕もマンコの中に中出し射精した。

妹がいつ帰ってくるかわからないのでかなりびくびくしながらのセックスだったが、その緊張感もありいつもより早くいったがいつもよりザーメンが放出された気がする。

それは里佳ちゃんも同じなようでいつもより気持ち良かった。
友達のお兄ちゃんとエッチするとは思わなかったと言っていた。
里佳ちゃんは妹には黙っているらしく、妹にはばれずに平穏な日々を過ごしている。