カテゴリ:
一緒の部屋で寝てる妹に寝込みフェラされてそのままやっちゃった体験談 2

前)一緒の部屋で寝てる妹に寝込みフェラされてそのままやっちゃった体験談

しかし妹のパンツはムンムンと鼻を突くような小便の匂いがし、さすがに俺はそれにはまいってしまい顔を背けた。
すると妹は下着を脱ぎ、今度は直接俺の口元にワレメを押し付けてきたのだった。

俺は本能的に舐めなければいけないのかと思い、脳内をめぐるさまざまな考えを無理やり押し殺し、ええい!と一気に舌でクリトリスから上にめがけて舌をなぞらせた。
しょっぱい味がしたことを覚えている。

すると妹は「アンッ・・!」と声を上げ始めた。
俺はそれに驚きすぐテレビをつけ音量を上げ、深夜放送の通販番組を流した。
そしてクリを重点的に舌で舐めてあげることにしたのだった。

いったいなぜこのような展開になっているのか、まったく理解もできず、俺の精神が崩壊しそうだった。
しかし正直にSEXの快感だけは未経験な俺の心身に強烈に届いていた。



妹はクリを攻められることでほしくなってきたのか、69をやめ、寝ている俺の肉棒をそのまま自分のワレメにあてがい、少しずつ腰を落として最後は一気に奥まで入れてきた。

これもまた味わった事のない快感が俺を襲ってきた。
それから妹は腰をゆっくりと前後に振り始め、
「アンッ・・やばい。・・アンッ・・」
と小さく声を上げていた。

そして妹の腰の振りが激しくなってくると、すぐに俺は5分経たないまますぐにイキそうになってしまい、なにか昇ってくる感覚がしたので、妹の中に出してはマズイ。とそこだけに気をつけ、イキそうになったので強引に妹をどかせたのだった。

すると直後に一人でに俺の肉棒から精子が脈をうつように発射し、俺の腹を汚した。
妹はそれでは満足できなかったらしく、今度はベッドに寝て足を開き「もう1回入れて。」とねだってきた。

だが俺は精子がまだ肉棒の筒の中に残っていてそれが妹の中にはいったらマズイのではないか。と2度目の挿入は断じて断った。
そして電気をつけたら冷静になるだろうと俺は部屋の電気をつけウエットテッィシュを数枚とり、自分の肉棒をと腹を拭き、テッィシュの筒を妹にも渡した。

妹はしぶしぶテッィシュで自分のワレメを拭き不服そうな顔をし、パンツをはこうとした。
だが本来なら真っ白なはずのパンツの一部が極端に黄色く染みついたものが俺に見えたので、「下着はいい加減もうかえろよ」というと妹は下着を取るために自分の部屋に帰っていった。

妹と性交したのはそれが最初で最後であるし、妹が俺の寝込みを襲ってくる事もそれいらいなかった。
そして時が過ぎ妹の精神状態がまともになって、妹は1年ダブリで高校へ入学し、妹も俺もなんとか普通にやっている。

しかし、あの晩の事は一切オレ達の中で振り返り話す事もなければそれに触れることもなく、何事もなかったかのように今に至ってる。いったいあれはなんだったのだろうか・・。と今でも思い出すことがある。