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【女性】彼氏の同僚に抱かれドMスイッチが入った私はなすがままにされ… 2

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私は元々濡れやすくイキやすい体質。
立花さんとの行為の場合前戯なしで、濃厚なキスをした後即挿入。
5分間で5回以上イク事がよくあった。

「こんなにパンツ濡らして…美冬って変態なんだ立花には勿体ないな」
「…ち…ちがっ…ひゃあぁ…」

橋本さんは割れ目をなぞってた指を一本だけ私の中に潜らせてきた。
橋本さんの指はまさに"働く男の指"っという感じで、太くゴツっとしてる。

その指が私の中を調べるかのように、ウネウネ刺激し始めた。

「ヌヂュ…クチュクチュッ」
「は…ぁっ…しもと…さあん…ゃだぁ……だめえっ…」
「そうか?美冬の"ここ"は喜んでるように見えるけど?」



橋本さんは私の中で弱い所を見つけたようで、そこを激しく弄ってきた。

「ゃめっ…アッ…アァアッ!…」

一生懸命我慢したが…快楽に負け私はイッてしまった。
橋本さんはイッた様子を見て嬉しそうにし、運転席から助手席にいる私の足元に移動し割れ目を舐め始めた。

「ペチャッピチャピチャ…ジュルッ」

橋本さんはわざと音をたてながら舐め、両手を服の中に入れブラをずらし、私の乳首を強く練り上げた。

「やああぁ…ァンッ…アッアッアッ」

痛いけど気持ちいい。
気持ちいい痛みが体を痺れさせ、思考回路を麻痺させる。

「ズッ…」
「あぁっ…きたぁ…」

私が気づかぬ間に、橋本さんは自分のイチモツを生で入れてきた。
そして無意識に私は、イチモツが入ってきた事を…喜んでいた。
橋本さんは野獣のように、激しく"それ"を突き上げてきた。

私の中の肉をめくりあげるようにピストンする。
その度に私は声と蜜を漏らす。

「ァッァッ…らあっ…め……いくうぅ」

だらしない顔をして、私は3回程橋本さんにいかされてしまった。
橋本さんも、

「…んっ…く…」

っと言いながらドロドロの精子を私のお腹の上に出していた。
行為が終わると自然にお互い我に返る。

私の脳内には"橋本さんと行為をした"という罪悪感しかなかった。
でも橋本さんは我に返った後でも、必要以上にキスをしてきた。
"俺の女"と言わんばかりに…。
私は意を決して橋本さんに話を切り出す。

「……立花さんの秘密教えて下さい」
「あ??あー…、あれは立花がただ亭主関白な所があるって言いたかっただけ」

そんな事私は知っていた。
同じ職場の誰もが知ってる事。

そう…橋本さんはただ私に会う口実が欲しかっただけで、私の知らない立花さんの秘密を教えるという嘘をついたのだ。
無事自宅まで送ってもらったが、帰る間際にも恋人同士のような濃厚なキスをされた。

私の気分は最悪。
快楽はあったが悪夢のような出来事だった。
私はショックで、もう橋本さんに会う気はなかった。
だが、その後…橋本さんは1ヶ月に1回は必ず、私の自宅前に来て呼び出すようになった。

「会ってくれるよな?」

それだけを私に言って…。
会うたびに人気のない所に行き、車内で橋本さんと行為に及ぶ。
もちろんその事を立花さんは知らない。

知らないまま立花さんは同僚に抱かれた、私を抱く。
橋本さんとの事は、立花さんには絶対言えないから…このままずっと、隠し通すつもりです。