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妻に内緒で娘の処女を奪ってえっちを教えこんだ体験談

「あっ、あっ・・あっ・・・」

娘、千尋の上に乗りながら腰を動かす父である私。
誰にも知られたくない関係です。
ほんの一瞬だけ見せる女顔は妻とよく似ていてドキッとします。
膨らんだ胸、陰毛もしっかり生えています。
可愛い性器には私のグロテスクなモノがしっかり入ってます。

処女を頂いたのは半年前、痛がるばかりの千尋でしたが今では私のモノになりました。
少しずつ私色に染めていきました。
冗談半分で体を触ると「パパのスケベ!」と言って笑いながら逃げてました。



もちろん妻がいない時、妻には内緒のことです。
パンツの中に手を入れて優しく小さな蕾を触ると
「パパ、変な感じ・・・」
それを何度も何度もすると気持ちよさがわかってきたようでした。

性器をしっかり見ました。千尋は目を閉じて私を見ることができないようでした。
いけないことをしているとわかっていたはずです。
私もいつも「ママには絶対言ってはダメだよ」と念を押してました。

薄い陰毛を舌でかき分けて舐めると腰を動かして感じてました。可愛いアナルも丹念に舐めます。
夏の汗ばんだ性器は最高の味でした。
大きな目を勃起したモノを見る千尋、手で上下に楽しそうに動かしてました。
やがて白い液体が千尋の体にかかりました。
「うわぁ~何か出た・・白い・・・・臭い臭いが・・・パパ何これ?」
慣れと言うのは怖いものです。

千尋が手でしごいてきれ、射精したアソコを舌で舐めてくれるようになりました。
いや私がそうさせていったのです。

「パパ、しょっぱい・・」
娘に精子を舐めさせる最低の父です。
ぎこちないフェラもすこしずつ上手くなります。
「パパ~痛い、痛いから・・・・」
妻が留守の夜千尋を女にしてあげました。
凄いしまりは今でもかわりません。
妻とは比べることもできない娘です。

千尋が今好きなことは小さなバイブでクリを責めることです。
「パパ~ムズムズしる、気持ちいい・・・はぁはぁはぁ・・・」
お風呂では千尋の美味しいおしっこも飲みます、生温かく塩気がありいい味です。
体にもかけてくれます。
「パパ、いくよ、出るよ・・・出た出た・・・」
笑いながらおしっこをかけてくれます。
妻の留守がもっと欲しい今日この頃です。